70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄内町議会 2020-09-01 09月01日-01号

3款1項社会福祉費は、1目社会福祉総務費で、11節郵便・運送料38万5,000円、12節名簿作成業務委託料6万6,000円、17ページ、19節冬の生活応援灯油購入費助成事業費380万円の計425万1,000円は、高齢者世帯重度心身障害者(児)が属する世帯、母子及び父子家庭世帯を対象とし、経済的負担の軽減を図るため、灯油購入費等を助成するため追加、補正、22節過年度補助金等返還金386万1,000

庄内町議会 2020-03-03 03月03日-01号

隣接のシンボル風車令和年度解体費16,386千円で撤去され、ウインドームの屋根等も改修の予定で調査費20,163千円を計上し、軽微な修理は既に進めている。      利用状況は、令和年度4月から8月末現在の累計で約2万5400人となっており、課外授業等による町内外の園児・児童利用が多い。また平成30年度までの入込数は別表1に示した通りである。      

天童市議会 2019-12-10 12月10日-02号

平成28年度は221件、平成29年度は261件、そして昨年、いろいろ受け入れの仕方を変えまして386件、天童市内で一番の救急車受け入れ件数でございます。 今年ももう既に240件を超えておりますので、同レベルの救急車受け入れをして、適切に市民の健康に寄与できているのではないかと思うと同時に、これからも同じようなスタンスでいきたいなというふうに思っております。 以上です。

村山市議会 2019-06-04 06月04日-03号

これに対し運賃収入が100万130円でございますので、市の負担額は1,386万4,990円という額です。 次に、旧買い物バス運行業務委託料は1,255万9,363円。運賃いただいておりませんので全額市の負担です。乗り合いタクシーにかかる運行委託料が706万7,824円。これは運賃収入を差し引いた後の額です。 このほか、地方バス路線維持費補助金として山交バスに603万1,000円。

村山市議会 2018-11-30 11月30日-01号

支出の第1款第1項営業費用386万3,000円の増は、職員人事異動に伴う人件費の整理と消火栓の新設工事に伴う工事請負費を増額するものでございます。 第3条の資本的収入及び支出補正ですが、収入の第1款第1項工事負担金の300万円の増と、支出の第1款第1項建設改良費の300万円の増は、楯岡渋田地区住宅団地造成事業に伴う水道管布設工事により増額をするものでございます。 

庄内町議会 2018-03-06 03月06日-01号

2項1目清掃費は、事業費決算見込みによりまして、酒田地区広域行政組合分賦金386万6,000円、建設負担金5万1,000円をそれぞれ減額するものでございます。 6款1項7目水田農業構造改革事業費は、県の配分額内報により、庄内機構集積協力補助金79万5,000円を減額交付要件である複数戸を満たさない1団体分減額分として、庄内農業経営法人化支援事業費補助金40万円を減額

天童市議会 2018-03-05 03月05日-02号

全国1,718自治体のうち386位です。全部高いほうの部類に属します。じゃ、13市でどうなっているのかというと、1位は山形市。2位は東根市。天童市は3位であります。ベストスリー、高いほうから天童市はなっております。そこで私は不思議なわけです。なぜ、天童市がそんなに高いんだろうかという思いです。先ほど申し上げましたように、市民の88.67%が600万円未満ということであります。

鶴岡市議会 2017-12-11 12月11日-04号

就学援助制度によるものは、小中学生で676人、小学生386人、中学生290人となっているようですが、全体児童数での割合、また全体給食費に対する免除額とその割合について伺います。  一方、平成23年度以降の給食費滞納は大幅に減少しておりまして、現年の滞納繰越額手当支給日児童手当等支給日担当者保護者との話し合いの努力で減少しているというようなことです。

村山市議会 2017-05-30 05月30日-01号

20款繰越金5,386万7,000円は、平成28年度からの繰越金を追加するものでございます。 21款諸収入613万円は、説明は次のページでありますけれども、新体操マット購入に対するスポーツ振興くじ助成金などでございます。 次に、特別会計について申し上げます。 31ページをお願いします。 議第32号 平成29年度村山市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)でございます。 

庄内町議会 2017-03-08 03月08日-02号

2項その他営業費用、1目1節受注工事原価1,386万円、2目1節器具販売原価18万円は、収益的収入の1款1項2目1節受注工事収益及び2節器具販売収益に対応する経費でございます。3項営業外費用673万5,000円、4項特別損失、5項予備費を含め、ガス事業費用としては、前年度に比較し1,963万2,000円減の5億1,473万6,000円を予定いたしました。 次に、資本的収支です。 

酒田市議会 2016-09-01 09月01日-01号

歳入では、事業収入7,093万9,386円、国庫支出金9,496万7,977円、一般会計繰入金1億851万4,930円が主なものであります。 歳出は、定期航路費1億9,216万1,673円、公債費1億354万5,064円であります。年間の乗客数は2万5,068人と、前年度より1,921.5人、7.1%減少しております。 以上が、一般会計及び特別会計平成27年度決算の概要でございます。