102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

企業倒産増加,失業率上昇の危険があると警鐘を鳴らしています。まさにそのとおりではないでしょうか。 果たして財源といえば消費税しかないのでしょうか。そんなことはありません。消費税に頼らない別の道があります。アベノミクスで大もうけした大企業や富裕層に応分の負担を求めれば,10%増税などしなくても社会保障の財源はつくれます。 例えば法人税。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

これが当然一般の企業会計でありましたらとうに倒産しております。土地、建物、全部資金を入れてやっております。早い話が、私もそのとき携わった人で、お日様西西の事業です。ここの局長もその当時の担当でワイナリーも建ったときの担当したりしておりました。その責務というのは、その時々の流れがあるからどうこう言うんじゃありません。

赤磐市議会 2017-09-08 平成29年 9月第4回定例会-09月08日−06号

倒産してしもうたら仕方がねえですよ。しかしながら、そういうこっちゃなくて、これ今皆格好ええ、こりゃええ、ええって言ようるけど、企業がどうなるかわからんのですよ。私ところの関係もやっとりますよ、こういなことは。徳島で僕の連れがやりょうりますよ。徳島でも倒産して、いろいろデイサービス倒産して、大きいところへ持ってくれというて僕の連れが持っとりますよ。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、27年度に不納欠損処理をした人には不納欠損に至らない滞納がまだあると考えていいのかとの質疑に、執行部は、今回、不納欠損としているのは市外転出や行方不明のもの、死亡して相続人がいない、破産倒産によって回収が不能なものを上げている。その中には現在も固定資産税などが発生しているものもあるとの答弁。  

赤磐市議会 2015-12-18 平成27年12月第5回定例会-12月18日−05号

まだまだ充実させなければならない時期であるが、事業所が倒産するようなことになれば介護できなくなる。今後はますます大変な状況になるとの意見。  委員より、介護報酬を引き下げられると事業所が苦しいと聞いている。ぜひ介護報酬を引き上げて、高齢者がふえていく中でも充実した介護事業所の運営をしてもらいたい。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

また、倒産解雇などにより離職された方への軽減制度もございます。独自の減免制度をつくることになりますと、新たな減免に伴う財源も確保が必要となるということから、現在のところ考えてはおりませんが、御理解を賜りたいと思っております。  国保税の滞納への差し押さえを減らし、暮らしに寄り添う徴収行政との御提案ではございます。  

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

徴収班をつくったり滞納整理推進機構や市町村税整理組合を活用して時効の完成をとめられなかったのかとの質疑に、執行部は、市外への転出、住民票を置いたまま引っ越して行方が知れない、死亡して相続人がいない、破産倒産等により回収不能となっているもので、それぞれに督促や催告を行い、実態調査や財産調査を実施しても発見されず、5年にわたり徴収権を公使できないまま時効を迎えているとの答弁。  

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

やはりその中で、前のときも吉井のとこでやったとこが1,500万円がもうたのを払えないというこって倒産したんがあるんで、やはりこういうことも解明しとくべきじゃないかと私は思ったんです。  以上です。 ○副議長(岡崎達義君) 続いて答弁を求めます。  16番実盛議員。  実盛議員、実盛議員、きちっと答弁してくださいね。 ◆16番(実盛祥五君) 資格審査委員会でしっかり検討してください。よろしく。

赤磐市議会 2015-03-03 平成27年 3月第1回定例会-03月03日−03号

民間企業で安定した経営をしようとすると、人件費は大体30%前後に抑えなければならないと言われますから、赤磐市の86%という数字は民間企業ならば人件費で倒産するレベルだと指摘します。自然減の職員定数削減から積極的な削減計画の行政改革を趣旨とした人事委員会の設置を早急に立ち上げるべきです。このようなところから経営改善のリストラクション政策の必要性を提唱いたします。

赤磐市議会 2015-02-27 平成27年 3月第1回定例会-02月27日−01号

本来、中小企業の零細の企業じゃったら、1つ事故をしても倒産するというようなこともあるんですよ。このようなこって簡単に専決したから出しゃええんじゃと、こうは言いませんけど、その職員に対してどのような対応をしたん。もっと詳しく、ペナルティーかけたんじゃとか減俸したんじゃとか。前の井上市長はようやりょうたよ。やっぱり優秀な、そういう意味じゃあ。

赤磐市議会 2014-12-03 平成26年12月第4回定例会-12月03日−03号

これは何と収税使用率が約86%でありまして、一般企業ならば間違いなく人件費で倒産している形になってまいります。このような情勢があるにもかかわらず、いまだ私たちの赤磐市は職員採用を抑え、退職者を待つという受け身の取り組みしか行えず、職員数削減と人件費削減はゆっくりとしか進んでいません。  

赤磐市議会 2014-09-02 平成26年 9月第3回定例会-09月02日−01号

在庫の処理をせなんだらいつまでたっても、これ自分とこの家じゃったら倒産しますよ。これ普通の会社でこうやっとったら、誰も金貸してくれませんよ。バックが赤磐市じゃから貸してくれるんですよ。それがどういうふうに考えとん、今後どうするかというのを考えていただきたいということを言ようんですよ。別に、今、友實市長になったからだけじゃねえ。その前のとき、その前からずっとこういうことがあるんですよ。  

赤磐市議会 2014-03-20 平成26年 3月第1回定例会-03月20日−06号

会社倒産とかということになったら、これいたし方がない、不可抗力は仕方がないが、そうではない、採算が合わないからやめるといったら、この中でも赤磐市でも雇用していく、いろいろの中で雇用とか活動していく中でやめられたら大変困るんじゃないかというこって、保証人等をつけてやるべきじゃないかという質疑もさせていただきました。

赤磐市議会 2014-03-10 平成26年 3月第1回定例会-03月10日−05号

今回、今まではいいんですけど、そういうNEWとか、大名庵ですな、とかそれからパーラーのほうへなったんで、途中で解約するようなことがあったというたら、会社倒産とかというたら別な話で、震災とかというたら別じゃけど、なったというのは、僕が知っとんではその2件だけじゃねえかと思よん。その前もあったりして、あとはなかったと思うんですよ、指定管理では。だから、何らかの問題があった。

赤磐市議会 2013-06-28 平成25年 6月第3回定例会-06月28日−05号

最低賃金上げたら、結果的にそれがオーバーラップして自分の企業にかかってきて、倒産をあえなくするとこも出てくるわけです。こういうことを意見があったんですけど、ほかには賛成多数でなったんですけど、その内容を、ここで書いとることを読みゃあいいんじゃというんでわかるんですが、もう少しちょっとお教え願いたい。  私も産業建設へ約4年間、6年ぐらい、もっと長うやっとりました。

倉敷市議会 2012-12-05 12月05日-03号

リーマン・ショック以降、倒産が相次ぎ、あるいはリストラに遭った方々、一時的な生活保護は、生存権保障する憲法のもとで一時的に保護することは必要であります。しかし、この保護が長引き、就労の機会を得なければ、やはり勤労意欲が衰退していってしまう。そういった事例が報道されておりました。 そこで、本市の状況について少しお答えをいただきたいと思います。

赤磐市議会 2012-03-06 平成24年 3月第3回定例会-03月06日−05号

また、市独自の減免制度はとの御意見でございますが、国民健康保険税では7割、5割、2割の軽減制度があり、赤磐市では加入世帯の約半数近くがその対象世帯となっておりますとともに、平成22年度からは倒産解雇などにより離職された方への軽減制度として、申請により給与所得を本来の額の30%として算定するなどの制度も創設したところでございます。

赤磐市議会 2011-12-02 平成23年12月第6回定例会-12月02日−03号

和気町でもどこでも倒産したとかやめたとこのとこの跡地はむちゃくちゃになっとります。非行のたまり場になって、大変なことになっとると思います。それをどのように考えとるか、あわせてお答え願いたいと思います。  以上です。 ○議長(小田百合子君) 答弁を求めます。  井上市長。 ◎市長(井上稔朗君) それでは、まず北川議員の御質問のうち、ごみ処理施設にかかわるものについて御答弁を申し上げます。