22件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

富士河口湖町議会 2017-03-14 平成29年  3月 予算特別委員会-03月14日−04号

また、徘回老人等の防犯防災情報放送委託のため、FMふじやまへの委託料を30万円計上しております。節14の使用料及び賃借料の360万円は、27年度から始めましたCATVの新たな活用方法としてのL字放送システムと、29年度から新たにデータ放送による防災情報等の発信を行うためのデータ放送システム使用料となっております。節18の備品購入費は番組編集用の機器の購入費となっております。  

韮崎市議会 2016-09-20 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月20日−02号

視察に行った際で、災害本部から装置を使って緊急告知として、長岡の場合はFMながおかだと思ったんですが、そこに割り込み放送ができるようになっていたと記憶をしております。本市でもFM八ヶ岳と災害協定を結んでおると聞いておりますので、ゲリラ豪雨の際には、防災無線のほかにもこのような多方面の放送有効と考えます。市のお考えを伺います。 ○副議長宮川文憲君) 石川総務課長

富士河口湖町議会 2015-03-16 平成27年  3月 予算特別委員会-03月16日−03号

節19の負担金、補助及び交付金は、細々節58の健康科学大学振興補助金に800万円、細々節59の大学宿舎助成金に35万円、細々節91のFM無線局運営費補助金として120万円を計上しております。大学振興補助金の内訳としましては、町と大学との連携事業分300万円と大学運営の補助分500万円で、総額800万円となっております。

富士吉田市議会 2014-12-15 平成26年 12月 定例会(第6回)-12月15日−02号

具体的には、安全対策課や11月に設置した富士山火山対策室の機能を十分に発揮させ、データ放送やコミュニティーFMなどの情報発信媒体を駆使し、富士山火山災害地震台風などの自然災害への対応を積極的に推し進めてまいります。  また、自動体外式除細動器、AEDを市内コンビニエンスストアの御協力をいただく中で設置し、市民の皆様や観光客が緊急時にAEDを使用できる環境を整えてまいります。  

甲州市議会 2014-12-03 平成26年 12月 定例会-12月03日−01号

また、災害情報伝達体制の整備として、緊急告知FMラジオの無償貸与、屋外拡声器の整備、衛星携帯電話の配備など複層的な整備も行っております。  さらに、避難所環境の整備として、避難所となる体育館にCATV、電話、LAN端末の設置、入り口にスロープや受水槽に蛇口の設置を行い、また、段ボールを使った簡易更衣室、授乳室など、避難所となった場合には有効な整備であります。

富士吉田市議会 2014-09-10 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月10日−02号

今後におきましては、富士山噴火に遭遇した観光客や登山者、特に外国人に対しましては、現在、導入を予定しておりますコミュニティーFMなど新たな伝達手段を用いて、より効果のある情報提供を検討するとともに、避難計画を策定し、より実践的な訓練なども実施してまいります。  以上、答弁といたします。 ○議長(渡辺利彦君)   18番奥脇和一君。      

富士河口湖町議会 2014-09-10 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月10日−01号

さらに、FMコミュニティ放送局を誘致することによりFM放送の普遍性、即時性を生かした防災情報伝達の補完的な役割を果たすものと大いに期待しているところでもございます。  今後とも、住民の皆様とともに、安心で安全に暮らせるまちづくりの構築を目指した防災減災施策を最優先課題として取り組んでまいります。  

大月市議会 2014-06-12 平成26年  6月定例会(第2回)-06月12日−一般質問−02号

従来のFM放送等を使ったものとはまた感度は違うと思います。また、そういう点では、市民の皆さんからも一定の負担をいただきながら取り入れるというようなことを検討されておりました。そして、そういうような方法もありますので、ぜひまた前向きにいろんなことを検討し、市民の命を守るという観点から敏感になっていただきたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思っております。  2項目めの質問に入りたいと思います。

富士吉田市議会 2014-03-19 平成26年  3月 定例会(第2回)-03月19日−03号

市民に被災情報行政情報等を提供するためのコミュニティーFMの開局については、大変効果的な事業であるので、一日も早い開局に努めてほしいとの要望がありました。  慶應義塾連携事業については、年々事業予算が増加しているにもかかわらず、この5年間の成果が見えにくいので、市民に対してこれまでの成果や効果についてわかりやすく情報発信してほしいとの要望がありました。  

山梨市議会 2013-12-17 平成25年 12月 定例会-12月17日−03号

災害情報伝達体制の整備では、緊急告知用にFMラジオ1万台を貸与、防災無線放送エリアメール、ホームページ、消防団広報を行い、地域避難者としての学校づくり、体育館における避難環境の整備に取り組んでいます。災害時の飲料水食料確保策では、スーパーや民間流通業者との在庫活動で、必要なときに必要なものを必要な数調達できる協定を50社と締結しています。  

甲斐市議会 2013-09-17 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月17日−03号

また、おみゆきさん、学問祭り、味覚探訪ツアーのイベント、コマーシャル等を県内のFMラジオに出演して行っております。  以上です。 ○副議長(山本今朝雄君) 11番、長谷部集君。 ◆11番(長谷部集君) 先ほどの山県大弐と同じように、数をやはり多く露出するということが一番大事だと思いますので、ぜひこの取り組みを進めていただきたいと思います。  

甲府市議会 2012-09-20 平成23年度決算審査特別委員会 本文 2012.09.20

そして、今の静岡県制度につきましては、補聴器という形ではなくて、FMを使った補聴システムということで、学校授業のときに先生がマイクみたいなものをつけて、そして、その難聴の生徒が受信機をつけてというような形になるかと思うんですけれども、そのような学習支援も含めて、補聴器、あるいは、そういうようなFMを使った補聴システムというような、どのようなものが一番そういう難聴児にとっていいのかということを調査

市川三郷町議会 2012-09-05 平成24年  9月 定例会(第3回)-09月05日−01号

昨年の震災直後、東北3県で23局が災害FM局を開局し、自治体からの災害関連情報避難情報、救援物資仮設住宅ライフラインの復旧情報などの生活情報を発信し、被災者から大変喜ばれたと伺いました。このように災害FMは、災害時、インフラが遮断された状況でも情報伝達の役割を十分果たしていると思います。  

甲斐市議会 2005-06-21 平成17年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号

ラジオ放送でもFMFUJIやFM甲府、新聞では山梨日日新聞に3回ほど掲載されました。山梨日日新聞の風林火山では、「ふるさとに埋もれたままになっている『遺産』を新たな形で生まれ変わらせたユニークなアイデア」との評価がありました。  かつて旧双葉町は養蚕が非常に盛んでありましたが、数十年前より衰退の一途をたどり、そして現在、甲斐市内には多数の遊休桑園が点在しております。

  • 1
  • 2