628件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江東区議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年文教委員会 本文

(3)は、研究開発校で、有明西学園を指定しております。本区初の義務教育学校としての研究を進めてまいります。  (4)は、心の教育推進校です。いじめや不登校、心の問題の解決に向けて、教育の一層の推進を図っていくことを目指して研究を進め、授業公開を行う予定です。  (5)は、江東区として、取り組みを推進すべき教育課題について研究を進める、教育課題研究校(園)です。年度末には文書発表等を行います。  

大田区議会 2019-06-18 令和 1年 6月  地域産業委員会−06月18日-01号

こちらはおおた研究開発フェア等に使われているものでございます。  次のページをご覧ください。  (6)でございます。中小企業勤労者に対する勤労者福祉事業ということで、5,280万7,000円。こちらは福利厚生事業等に使われているものでございます。  (7)、上記事業に関連するものといたしまして、区、都、国またはその他機関等から受託する事業ということで、4億810万5,000円。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

大田区産業ビジョンを策定し、先進的な工場アパートが今後、民間主導で建設されることを目的として、実験的意味合いも含め、先導事業として大田区工場アパートを建設することとし、平成9年に本羽田二丁目工場アパート、そして、平成12年には本羽田二丁目第2工場アパート、いわゆるテクノWINGが整備をされ、目的は住工調和と新規創業の促進として工場アパート事業がスタートし、平成20年には操業環境の整備と新分野進出企業による研究開発

大田区議会 2019-06-13 令和 1年 第2回 定例会−06月13日-01号

産業創造・発信拠点の形成をコンセプトに、官民連携事業として、事業主体である羽田みらい開発株式会社が区有地を50年借りて、研究開発施設や先端医療研究、会議場、イベントホールなどで構成される複合施設を運営していくとされております。民間事業者は、その責任のもとで、長期間の運営をいかに安定して行えるか、そのためにどのような事業者を誘致して、どんな取り組みを実施するかを検討しているものと思います。

江東区議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第7号) 本文

豊洲は、戦後造船工場や研究開発施設など、最先端技術の拠点でありました。90年代以降、都市情報通信機能への注目を受け、IT企業を初めとしたオフィス街へと転換されます。その後、拠点性の高い魅力的な複合市街地の形成を目標とした地区計画の策定等により、大規模な民間開発や公共施設整備が進みました。  

世田谷区議会 2019-05-30 令和 元年  5月 災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会-05月30日-01号

(1)講師でございますが、国立研究開発法人防災科学技術研究所、せたがや防災NPOアクション等に講師を依頼いたしまして防災塾を実施していただいております。  各まちづくりセンターごとに実施しておりまして、(2)参加者でございますが、町会・自治会のほか記載の皆様となっております。内容の詳細につきましては、お手元にお配りしております平成三十年度防災塾、こちらのほうも御参照いただきたいと思います。  

板橋区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会−03月22日-04号

計画がなくなった仮称新産業育成プラザ予定地の活用方法の検討に、ものづくり研究開発連携センター第一・第二工場ビルの改修が加わり、あわせて舟渡地域センターでは、エレベータもなく老朽化が進んでいます。大規模改修が行われる舟渡小学校には、老朽化したCAP’S志村橋とあいキッズが隣接しており、これらの再整備や複合化などを計画的に進めていただくよう検討を求めます。  

世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

この教育委員会といいますか、世田谷区の公立学校の中では研究指定校、研究開発校というのを毎年度、年度にまたがってやっていますけれども、こうやって聞いていると、やっぱり研究開発校というのも、とり方によっては「研究開発行こう」という感じで、あと、研究指定校はそのまま「研究していこう」という感じで非常に前向きな感じにとれて、僕はいいなというふうに思っているんです。  

足立区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会−03月14日-04号

また、次世代認知症治療薬の開発・早期実用化や最先端の技術を活用した早期診断法の研究開発及び認知症の人の心身の特性に応じたリハビリや介護方法に関する研究を進めること。  以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。  平成 年 月 日                   議 長 名 衆議院議長 参議院議長 内閣総理大臣 厚生労働大臣 あて  以上のとおりであります。

大田区議会 2019-03-08 平成31年 3月  予算特別委員会-03月08日-01号

また、2020年に完成予定の新産業創造発信拠点では、モビリティ、ロボティクス、ライフサイエンス・ヘルスケアの三つの先端産業分野の研究開発を行うとしています。こうした先端分野へ区内企業の参画を支援することは、まさに実践部隊の産業振興協会が果たすべき重要な役割であります。  こういったチャンスを生かしていくためには、4年前にもお聞きしたとおり、レベルアップは常に必要となるものであります。

板橋区議会 2019-03-07 平成31年3月7日予算審査特別委員会 区民環境分科会−03月07日-01号

時間の関係で、次に行きたいと思うんですが、予算に直接関係していることで、今後3年間の事業目標の報告がされていますので、一つずつ確認を少ししていくと思いますが、一つはものづくり研究開発連携センターということで、印刷分科会と光学系のこと、これを中心にやるというお話なんですが、その中身は具体的に板橋区のものづくりの発信と、ものづくり事業に、どれだけ貢献していくのかというところが、よくわからない。

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

残念なことに、それが私の描く未来予想図ですとして、そうさせないために、研究開発したリーディングスキルテストを用いて、読み解く力を育成することに貢献すると語っております。  また、私が今、目指していることは、中学1年生全員にリーディングスキルテストを無償で提供し、読解の偏りや不足を科学的に診断することで、中学卒業までに全員が教科書を読めるようにして卒業させることです。

大田区議会 2019-03-06 平成31年 3月  予算特別委員会−03月06日-01号

そこで、この施設の役割を見直し、研究開発型の企業を支援するような役割と、また、オープンファクトリーを開催するなど、ものづくりの魅力発信をしている地域でもありますので、未来の職人を育てる意味からも、子どもたちがものづくりに触れられる場所として生かしていただけないかと思いますが、見解をお聞かせください。

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

研究開発事業や新製品への支援期間を延ばして、大田ブランド品にする提案です。研究開発に関しては、時間も失敗もあるのです。1、2年で成果の出ないものは支援打ち切りでなく、少なくとも開発・研究では5年は援助して、それが実を結ぶように大田区も応援するべきではないかと思います。  

大田区議会 2019-02-25 平成31年 2月  地域産業委員会−02月25日-01号

第28、第29号に対しては、創業支援施設として区のものづくり集積の維持・発展に資する事業、特に創業間もない企業の成長促進と研究開発案件の市場化支援を目的とした施設と位置づけています。  その目的に、産業振興協会もふさわしい団体の一つと思いますが、今回の特命指定については、競争意識がなく、緊張感が薄まってしまったことについては残念でした。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

現在、区では、新製品や研究開発に取り組む企業等への支援、小中学生のものづくり教育から次世代経営者の育成に至る切れ目ないものづくり人材育成技術の継承や技術者育成に向けた「大田の工匠技術技能継承」の表彰、受発注商談会などによる取引拡大支援など、様々な取り組みを継続的に行っております。