1225件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千代田区議会 2019-06-27 令和元年企画総務委員会 本文 開催日: 2019-06-27

アジア地域の企業、業務統括拠点ですとか、研究開発拠点の東京へのより一層の集積を目指すために、外国の企業誘致プロジェクトを組んだという内容でございます。この制度は、我が国の経済社会の活力向上と持続的発展を図ることを目的としまして、先進的な取り組みを行う区域に対して、政策資源を集中させ、区域限定の規制緩和ですとか国の財政支援などを受けられるようにするものです。

板橋区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会−03月22日-04号

計画がなくなった仮称新産業育成プラザ予定地の活用方法の検討に、ものづくり研究開発連携センター第一・第二工場ビルの改修が加わり、あわせて舟渡地域センターでは、エレベータもなく老朽化が進んでいます。大規模改修が行われる舟渡小学校には、老朽化したCAP’S志村橋とあいキッズが隣接しており、これらの再整備や複合化などを計画的に進めていただくよう検討を求めます。  

世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

この教育委員会といいますか、世田谷区の公立学校の中では研究指定校、研究開発校というのを毎年度、年度にまたがってやっていますけれども、こうやって聞いていると、やっぱり研究開発校というのも、とり方によっては「研究開発行こう」という感じで、あと、研究指定校はそのまま「研究していこう」という感じで非常に前向きな感じにとれて、僕はいいなというふうに思っているんです。  

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

イノベーションを起こしやすい環境をサポートする、そんな考えから、新たな研究開発を設立している企業、AI、人工知能、次世代通信規格5Gか、4Gかなといった技術の可能性を引き出す緑の多い空間で、ストレスを解消し、多様な人々が自由に議論し、深い思考でアイデアを熟成していく。

足立区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会−03月14日-04号

また、次世代認知症治療薬の開発・早期実用化や最先端の技術を活用した早期診断法の研究開発及び認知症の人の心身の特性に応じたリハビリや介護方法に関する研究を進めること。  以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。  平成 年 月 日                   議 長 名 衆議院議長 参議院議長 内閣総理大臣 厚生労働大臣 あて  以上のとおりであります。

港区議会 2019-03-11 平成31年3月11日保健福祉常任委員会-03月11日

大企業優遇税制ということで、研究開発減税があります。5年間だったものを今度10年間に延長するなど、本来大企業に行わなくてもよい減税をどんどんやっています。これだけでも4兆数千億円です。その一部を国民健康保険財政に支出することが可能なわけです。  国民健康保険制度は、国庫支出金と東京都、港区、被保険者の保険料で賄う仕組みで当初運営されたわけです。

品川区議会 2019-03-11 平成31年度予算特別委員会(第5日目) 本文 2019-03-11

96 ◯つる委員  ご相談いただいて、私もその間、いろいろ調べてみましたが、直接的に除去食品等に対する購入助成等を行っている自治体は、今のところないのかと、調べ切れていないのですが、もう少し自分の中でも研究はしていきたいと思うのですが、ただ、民間の食品会社、食品加工会社のほうで、直接的ではないのですが、そうしたものを研究開発していくものに対しての助成とかを

大田区議会 2019-03-08 平成31年 3月  予算特別委員会-03月08日-01号

また、2020年に完成予定の新産業創造発信拠点では、モビリティ、ロボティクス、ライフサイエンス・ヘルスケアの三つの先端産業分野の研究開発を行うとしています。こうした先端分野へ区内企業の参画を支援することは、まさに実践部隊の産業振興協会が果たすべき重要な役割であります。  こういったチャンスを生かしていくためには、4年前にもお聞きしたとおり、レベルアップは常に必要となるものであります。

板橋区議会 2019-03-07 平成31年3月7日予算審査特別委員会 区民環境分科会−03月07日-01号

時間の関係で、次に行きたいと思うんですが、予算に直接関係していることで、今後3年間の事業目標の報告がされていますので、一つずつ確認を少ししていくと思いますが、一つはものづくり研究開発連携センターということで、印刷分科会と光学系のこと、これを中心にやるというお話なんですが、その中身は具体的に板橋区のものづくりの発信と、ものづくり事業に、どれだけ貢献していくのかというところが、よくわからない。

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

残念なことに、それが私の描く未来予想図ですとして、そうさせないために、研究開発したリーディングスキルテストを用いて、読み解く力を育成することに貢献すると語っております。  また、私が今、目指していることは、中学1年生全員にリーディングスキルテストを無償で提供し、読解の偏りや不足を科学的に診断することで、中学卒業までに全員が教科書を読めるようにして卒業させることです。

大田区議会 2019-03-06 平成31年 3月  予算特別委員会−03月06日-01号

そこで、この施設の役割を見直し、研究開発型の企業を支援するような役割と、また、オープンファクトリーを開催するなど、ものづくりの魅力発信をしている地域でもありますので、未来の職人を育てる意味からも、子どもたちがものづくりに触れられる場所として生かしていただけないかと思いますが、見解をお聞かせください。

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

研究開発事業や新製品への支援期間を延ばして、大田ブランド品にする提案です。研究開発に関しては、時間も失敗もあるのです。1、2年で成果の出ないものは支援打ち切りでなく、少なくとも開発・研究では5年は援助して、それが実を結ぶように大田区も応援するべきではないかと思います。  

葛飾区議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2日 2月26日)

また、本区で助成対象としている液状化対策の工法は、柱状固化改良や浅層固化改良の2工法とされておりますが、最近ではより効果の高い新たな工法が研究開発されていると聞いております。  そこで質問いたします。  1、地盤の液状化対策の重要性を区民に周知するための手法として液状化対策パンフレットの配布や説明会をさらに拡大すべきと考えるが、見解を伺います。  

大田区議会 2019-02-25 平成31年 2月  地域産業委員会−02月25日-01号

第28、第29号に対しては、創業支援施設として区のものづくり集積の維持・発展に資する事業、特に創業間もない企業の成長促進と研究開発案件の市場化支援を目的とした施設と位置づけています。  その目的に、産業振興協会もふさわしい団体の一つと思いますが、今回の特命指定については、競争意識がなく、緊張感が薄まってしまったことについては残念でした。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

現在、区では、新製品や研究開発に取り組む企業等への支援、小中学生のものづくり教育から次世代経営者の育成に至る切れ目ないものづくり人材の育成、技術の継承や技術者育成に向けた「大田の工匠技術・技能継承」の表彰、受発注商談会などによる取引拡大支援など、様々な取り組みを継続的に行っております。

大田区議会 2019-02-20 平成31年 第1回 定例会-02月20日-01号

この大田区施策活用スペース・研究開発ラボについては、ロボティクス分野などの研究機関や企業を誘致する計画があります。また、研究開発ラボ・ベンチャーオフィスと大田区施策活用スペースが一体となって産業交流を促進することとしておりますが、このスペースを有効活用することで、より一層区内への波及効果が高まると思いますが、このスペースに対する区長の思いをお伺いいたします。  

板橋区議会 2019-02-18 平成31年2月18日企画総務委員会−02月18日-01号

◆佐藤としのぶ   次のページのものづくり研究開発センターというのがあるんですから、連携センターか、舟渡地域、地域センターも老朽化していて、エレベータもないし、あわせて全体的な見直しをやるのかなと思っていたら、140ページのところには、残念ながら検討対象地区に舟渡地域が見たら入ってなくて、これだけ廃止施設だとか、改修施設だとかがある中で、何か検討はされなかったのかなということをお伺いしたいんですけれども

大田区議会 2019-01-15 平成31年 1月  地域産業委員会−01月15日-01号

その中で、先端モビリティの研究開発ということをテーマに掲げて、公募した上で、1件プロジェクトのほうを進めております。  先端技術の自動運転等を開発する研究機関、大学等と区内企業が連携をする機会を区として設ける、こういったことをサポートすることによって、新しい分野に区内企業がいかに参画し、参入して、そこから今後も発展していっていただけるか、そういったことを考えていきたいと思っております。