56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊勢原市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会(第6日) 本文

この仙台市で開発中のプログラムは、本市の受託業者が使用している電話催告システムと、令和2年2月から本稼働する新たな滞納管理システムとも親和性が高いことから、本市におきましてもAIやRPA、ロボテック・プロセス・オートメーションを活用して市税徴収業務の効率化を図ることは可能と考えております。  

茅ヶ崎市議会 2019-08-19 令和 元年 8月 全員協議会−08月19日-01号

これに対応するためには、これまでの働き方の見直しをさらに一歩進め、逼迫した財政状況にあっても投資的な観点を持ってAI、RPAといったICTの導入を積極的に推進していく必要があると考えている。ICTは、これまでの事務改善とは比較にならないほどの時間的資源、ひいては人的支援を生み出すポテンシャルを秘めている。

平塚市議会 2019-07-11 令和元年 議員全員協議会 本文 2019-07-11

例えばテレワークですとか、AIですとか、あるいはロボットに関連しますRPAですとか、我々がこれまで聞きなれないこういった言葉が出てきていたかと思います。まずはこういったふうな事項は新しい調査担当のところで研究をしていただきたいなという、そんなことは考えておるところでございます。  それと、もう少し全般的な見方になってしまいますが、私自身も秘書課の勤務が9年間ほどございました。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

総務企画局長(大澤太郎) 職員の業務負担軽減の取り組みについての御質問でございますが、全庁的な業務改革・改善の取り組みとして、本年4月に設置した総務事務センターにおいて、各局区で行っている出張旅費認定事務、非常勤嘱託員任用事務等の集約化を順次進めるとともに、契約事務や公印申請事務を初めとする全庁に共通する事務のさらなる効率化や、AIやRPA――コンピューターによる定型事務の自動化など、新たなICT

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

続きまして「RPAを活用した業務改善の取り組み」について再質問させていただきます。  これまでもさまざまな業務改善の取り組みがなされてきていることは理解をいたしました。その上で、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入によって、さらに業務改善が期待できると私は感じております。

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

これはもう議論として大きいので、おいおいまたやっていきますけれども、あと幾つか細かい点で、公務員の仕事改革と公共施設整備ということも書いていますが、これはもう何度も言っておりますが、AIとかIoT、ICT、RPAの導入で公務員の仕事は大きく変わりますよと言っております。先日財務省が、地方公務員92万人が2025年までに3万人減らすことができるということを言っています。

茅ヶ崎市議会 2019-03-19 平成31年 3月 予算特別委員会−03月19日-05号

平成31年度は、ある意味ICTの活用の中で、例えば税を中心に、RPAやAIの分野で実証検証をしている。茅ヶ崎市は取り組み始めたばかりなので、将来的なビジョンやマニュアル的なものも研究しながら、早い段階で進めないと時代おくれになっていく可能性もあるので、企画部を中心に積極的に進めていきたいと考えている。

鎌倉市議会 2019-03-15 平成31年度一般会計予算等審査特別委員会-03月15日-07号

こういうことから、制度のあり方自体、随時見直すということもありますし、行財政運営の最適化に向けたコストの洗い出しですとか、近年、研究をしておりますRPAですとか成果連動型の業務委託の導入などによって財政構造の改革を図っていくと、同時にそういうことをやっていく必要があるというふうに思っているところでございます。  

大和市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号

また、自治体によっては、AI、さらに業務自動化による生産性向上を意味するRPAなど、新たな取り組みで業務改善を図っていく例も聞いています。  そこでお聞きします。中項目3の小項目2として、AIに限らず、オープンデータの活用など、さまざまな業務改善の手法がある中で、大和市としてはどういった業務改善の取り組みに力を入れていくのかお聞かせください。  

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

この方針は、業務やサービス全体の見直し、AIやRPAの活用等の新技術の導入、障害に強いシステムの構築などを定めているものでございまして、今後に向けましては、この方針に基づき、事務の効率化や職員の負担軽減、ミスの削減などを図るシステムの構築が進められるよう、関係局と連携して取り組んでまいりたいと考えております。

茅ヶ崎市議会 2019-03-05 平成31年 3月 予算特別委員会-03月05日-01号

◆滝口友美 委員 同じ69ページの説明20情報化管理経費の情報化で、業務計画の中にAIとRPA等の最新技術の活用と書いてあり、ロボットによる業務自動化とそれを担うソフト群のことかと思うが、実際メーカーから自治体宛てにAI、RPAの取り組み事例があり、具体的には入所選考マッチング、職員業務支援用AIサービス等があると思う。本市はどの部分での導入を具体的に考えているのか。

茅ヶ崎市議会 2019-03-01 平成31年 3月 第1回 定例会-03月01日-03号

これに加え、一部の課かいにおいては、パソコン上のマウス操作やキーボード操作を含め、ソフトウエアロボットにより自動化するRPAにつきましても実証実験等を行いながら、費用対効果を含めた検討を進めているところでございます。今後におきましても、より効率的かつ効果的な行政運営を目指し、先進的な技術を含めたさまざまな手法を積極的に検討してまいります。  次に、地域創生の協働事業について御質問をいただきました。

鎌倉市議会 2019-03-01 平成31年 3月 1日総務常任委員会−03月01日-01号

財政改革をより一層進めるため、平成31年度に事務事業や業務に係るコストの洗い出しとして行財政運営最適化業務を行うとともに、平成30年度に実施しているICT活用支援業務の結果に基づくRPAロボットによる業務自動化)導入に伴い、工程を変更するものです。  続いて、2ページに移りまして、(8)の「母子保健事業」についてです。

茅ヶ崎市議会 2019-02-28 平成31年 3月 第1回 定例会−02月28日-02号

これらのことを踏まえた中で、働き方の取り組みをさらに推進していくためには、事業プロセスの見える化及び最適化を行い、効果が見込まれるものについては民間活力を積極的に活用するとともに、AIやRPAなどICTに関する先進的な技術の活用を積極的に検討することが大切であると考えております。