141件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2021-03-23 03月23日-09号

また、人材の有効活用に向け、機械化が可能な作業RPAなどのツールで省力化するなどの取組も進めているところでございまして、今後は令和年度に新設するDX推進課中心として、デジタルトランスフォーメーションを進める中で、業務効率性生産性向上に取り組んでまいりたいと考えております。 次に、歳入増加取組についてでございます。

相模原市議会 2021-03-19 03月19日-07号

これまでの庁内のICTRPA推進を評価しています。今後のDX社会に向けては、オープンデータの一層の活用が必要です。現在までの本市での状況課題、今後の展望についてお伺いします。 ○森繁之議長 総務局長。 ◎長谷川伸総務局長 現在、本市におきましては44種類のオープンデータ提供しておりまして、少なくとも4件の活用事例があると承知しております。

川崎市議会 2021-03-02 令和 3年 第1回定例会-03月02日-03号

次に、職員申請書類内容を聞き取り対応する書かない窓口は全国的に広がりを見せていますが、さらに、ロボットによる自動化――RPA電子ペーパー活用した書かない窓口などへ発展、拡大しています。本市でも導入検討すべきですが、見解と対応を伺います。  次に、大規模投資的事業見直し進捗状況について伺います。初めに、JR南武線連続立体交差事業についてです。

相模原市議会 2021-02-24 02月24日-02号

本市におきましては、相模原市ICT総合戦略に基づき、住民サービス向上に寄与する電子申請利用促進RPA導入による業務効率化など、行政デジタル化に取り組んでいるところでございます。令和年度からは、この取組をさらに加速するために、市長公室DX推進課を設置し、デジタル技術データ等活用した様々な施策を全庁的かつ戦略的に推進してまいりたいと考えております。

相模原市議会 2020-12-16 12月16日-05号

ICT活用は、職員の働き方改革だけでなく、RPA活用した業務効率化給与明細電子化住民異動届電子申請化によるワンストップの実現など、様々なICT投入により、事務作業は簡素化し、市民サービス向上ノー残業を目指す取組として、積極的な活用を要望いたします。 次に、女性職員活躍推進に向けた取組について。

藤沢市議会 2020-12-16 令和 2年12月 定例会−12月16日-07号

AIRPAといったICT利活用による内部事務効率化により、人口減少社会における働き手不足時代となっても、自治体が本来担うべき機能を発揮できる仕組みをつくってまいります。  3点目は、地域課題社会情勢から生じる様々な社会課題、また、市民参加情報発信の在り方に対し、大学等研究機関や様々な主体との連携を図り、ICT活用により解決できる仕組みづくりを目指してまいります。  

大和市議会 2020-12-15 令和 2年 12月 定例会−12月15日-03号

さらに、モバイルワーク環境の構築やRPA活用など、情報技術を用いた事務改善も進めており、これら組織全体の取組が、時代やニーズの変化に柔軟に対応した質の高い行政サービス提供や、職員ワーク・ライフ・バランスの推進につながるものと認識しております。 ○副議長小倉隆夫君) 質問を許します。――10番、佐藤正紀議員。               

三浦市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

次に、AI人工知能)、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入について、AIRPA関連情報提供依頼についてですが、国でのデジタル関連動き活発化民間企業をはじめとした業務効率化を目的とした、AIRPA関連活用も活発になっています。また、横須賀市においても事業者実証実験の協定を結ぶなど動きが出ています。  

秦野市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2020-12-08

ぜひとも、例えばコンピューター仕組みの中でどんなに働いても疲れたとか何とか言わないものに、ロボティックプロセスオートメーションだからRPAか、RPAというものがあったと思うのですけれども、それは定型的な業務を文句も言わずに一晩中やれと言ったらやっておく。例えば業務運営費決算ベースで算定するときに紙を見て分かるんだったら、コンピューターが見ても分かるのではないのかなとも感じるところなのです。

座間市議会 2020-12-07 令和 2年第4回定例会(第4日12月 7日)

また、デジタル化に向けた現状ということで、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)並びにチャットボット電子申請システムについてお聞きをいたします。  RPAについては、現時点での導入実績と今後の導入予定事業について、チャットボットについては、導入検討がされていると思いますので、その結果について、電子申請システムについては、本市が複数使用しているシステムについてであります。

藤沢市議会 2020-12-04 令和 2年12月 総務常任委員会-12月04日-02号

ですから、どういうところにAI技術導入できるかとか、RPA技術をどういう部分で活用できるんだろうかと調査をしていくわけですから、一時的にはそこにも人を割かなきゃいけないと。そういう意味では、デジタル化とか窓口委託効果が表れていくというのは、まだ先の話だと思うんです。  

海老名市議会 2020-12-04 令和 2年12月 予算決算常任委員会総務分科会-12月04日-01号

RPA及びAI-OCRシステム利用限度額444万4000円、海老名市制施行50周年記念動画制作委託限度額373万6000円は、いずれも翌年度以降の業務年度内に契約し、年度をまたいで実施したいため、債務負担行為期間令和年度から令和年度までと定めたいものでございます。  8ページでございます。

藤沢市議会 2020-12-02 令和 2年12月 厚生環境常任委員会-12月02日-01号

東木久代 委員 全体的にといいますか、今後の社会の展開を考えると、デジタル化、特に介護保険分野RPA導入とか、ICTAI活用した支援とか、ケアマネジメントももうモデル的にやっているような自治体もありますよね。そういう内容が今回の計画の中にも入っていいのではないかと思うんですけれども、どうでしょうか。

中井町議会 2020-12-01 2020年12月01日 令和2年第4回定例会(第1日) 本文

DXIT活用の考え方であるのに対しまして、実際に使用するそのIT技術は何が中心になるかというと、それは、AIRPAになると思います。どちらもデジタル化に必要な技術でありますので、AIRPA導入促進についてお聞きいたします。  RPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略語で、簡単に言いますと、業務ロボット、実際はソフトウエアですが、これにやらせる自動化のことです。

海老名市議会 2020-11-30 令和 2年12月 第4回定例会−11月30日-01号

RPA及びAI-OCRシステム利用限度額444万4000円、海老名市制施行50周年記念動画制作委託限度額373万6000円、海老名市立勝瀬保育園民営化引継保育業務委託限度額1643万2000円は、いずれも翌年度以降の業務年度内に契約し、年度をまたいで実施したいため、債務負担行為期間令和年度から令和年度までと定めたいものでございます。  

伊勢原市議会 2020-11-05 令和2年総務常任委員会 本文 2020-11-05

この中で、特に行革の取組につきましては、市役所1階の総合窓口クルリン窓口により市民サービス向上したように、行財政改革の視点と合わせて、市民需要にも対応する取組を進めていただきたい、あるいは、市役所に来なくても、インターネットで手続できるようなサービスが拡充することで、市民サービス向上省力化職員負担軽減等につながると考えられるので、こういった取組を進めていただきたい、あるいは、RPAロボット