59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2021-03-23 03月23日-09号

また、人材の有効活用に向け、機械化が可能な作業RPAなどのツールで省力化するなどの取組も進めているところでございまして、今後は令和3年度に新設するDX推進課中心として、デジタルトランスフォーメーションを進める中で、業務効率性生産性向上に取り組んでまいりたいと考えております。 次に、歳入増加取組についてでございます。

相模原市議会 2021-03-19 03月19日-07号

これまでの庁内のICTRPA推進を評価しています。今後のDX社会に向けては、オープンデータの一層の活用が必要です。現在までの本市での状況と課題、今後の展望についてお伺いします。 ○森繁之議長 総務局長。 ◎長谷川伸総務局長 現在、本市におきましては44種類のオープンデータを提供しておりまして、少なくとも4件の活用事例があると承知しております。

相模原市議会 2021-02-24 02月24日-02号

本市におきましては、相模原市ICT総合戦略に基づき、住民サービス向上に寄与する電子申請利用促進RPA導入による業務効率化など、行政デジタル化に取り組んでいるところでございます。令和3年度からは、この取組をさらに加速するために、市長公室DX推進課を設置し、デジタル技術データ等活用した様々な施策を全庁的かつ戦略的に推進してまいりたいと考えております。

藤沢市議会 2020-12-16 令和 2年12月 定例会−12月16日-07号

AIRPAといったICT利活用による内部事務効率化により、人口減少社会における働き手不足時代となっても、自治体が本来担うべき機能を発揮できる仕組みをつくってまいります。  3点目は、地域課題社会情勢から生じる様々な社会課題、また、市民参加情報発信の在り方に対し、大学等研究機関や様々な主体との連携を図り、ICT活用により解決できる仕組みづくりを目指してまいります。  

相模原市議会 2020-12-16 12月16日-05号

ICT活用は、職員の働き方改革だけでなく、RPA活用した業務効率化給与明細電子化住民異動届電子申請化によるワンストップの実現など、様々なICT投入により、事務作業は簡素化し、市民サービス向上ノー残業を目指す取組として、積極的な活用を要望いたします。 次に、女性職員活躍推進に向けた取組について。

大和市議会 2020-12-15 令和 2年 12月 定例会−12月15日-03号

さらに、モバイルワーク環境の構築やRPA活用など、情報技術を用いた事務改善も進めており、これら組織全体の取組が、時代やニーズの変化に柔軟に対応した質の高い行政サービスの提供や、職員ワーク・ライフ・バランスの推進につながるものと認識しております。 ○副議長小倉隆夫君) 質問を許します。――10番、佐藤正紀議員。               

座間市議会 2020-12-07 令和 2年第4回定例会(第4日12月 7日)

また、デジタル化に向けた現状ということで、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)並びにチャットボット電子申請システムについてお聞きをいたします。  RPAについては、現時点での導入実績と今後の導入予定の事業について、チャットボットについては、導入の検討がされていると思いますので、その結果について、電子申請システムについては、本市が複数使用しているシステムについてであります。

藤沢市議会 2020-12-04 令和 2年12月 総務常任委員会-12月04日-02号

ですから、どういうところにAI技術導入できるかとか、RPA技術をどういう部分で活用できるんだろうかと調査をしていくわけですから、一時的にはそこにも人を割かなきゃいけないと。そういう意味では、デジタル化とか窓口の委託の効果が表れていくというのは、まだ先の話だと思うんです。  

藤沢市議会 2020-12-02 令和 2年12月 厚生環境常任委員会-12月02日-01号

東木久代 委員 全体的にといいますか、今後の社会の展開を考えると、デジタル化、特に介護保険分野RPA導入とか、ICTAI活用した支援とか、ケアマネジメントももうモデル的にやっているような自治体もありますよね。そういう内容が今回の計画の中にも入っていいのではないかと思うんですけれども、どうでしょうか。

中井町議会 2020-12-01 2020年12月01日 令和2年第4回定例会(第1日) 本文

DXIT活用の考え方であるのに対しまして、実際に使用するそのIT技術は何が中心になるかというと、それは、AIRPAになると思います。どちらもデジタル化に必要な技術でありますので、AIRPA導入促進についてお聞きいたします。  RPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略語で、簡単に言いますと、業務ロボット、実際はソフトウエアですが、これにやらせる自動化のことです。

藤沢市議会 2020-09-30 令和 2年 9月 決算特別委員会−09月30日-04号

あと、清掃ロボットですとか草刈りロボット、またAI活用した議事録作成ですとか、RPA活用した伝票入力などに取り組みました。 ◆谷津英美 委員 ありがとうございます。いろいろな取組をされているということですが、ただ、実証することが目的ではないと考えます。成果と効果はあったのでしょうかお聞かせください。

相模原市議会 2020-09-29 09月29日-07号

併せまして、事務処理ミスを防止するためにも、業務効率化、あるいは限られた人員効果的に活用するためにも、業務自動化ツール、いわゆるRPAですとか、ICTの積極的な導入を図っていくべきと考えておりますが、見解を伺います。 ○石川将誠議長 総務局長。 ◎長谷川伸総務局長 本市では、平成30年度からRPA活用を開始いたしました。

藤沢市議会 2020-09-28 令和 2年 9月 決算特別委員会−09月28日-02号

今後は、あわせて、先ほど副市長の答弁もございましたけれども、RPAAIといった新しい技術活用しまして、業務効率性を高めてまいりたいと考えてございます。 ◆甘粕和彦 委員 要は、マネジメント機能していればよいとのことだと思いますが、そのマネジメントとはどういった役割であると認識しているのか教えてください。

藤沢市議会 2020-09-18 令和 2年 9月 定例会-09月18日-06号

自治体における書式の統一化に関しましては、国のスマート自治体研究会におきまして、住民や企業が自治体に提出する書類が統一されることで、複数の自治体に提出する際の手間が解消されること、また、自治体にとってAI-OCRRPA活用した統一的な業務プロセスに寄与することなどが報告されております。

寒川町議会 2020-09-03 令和2年第1回定例会9月会議(第3日) 本文

しかし、AI-OCR人工知能技術を取り入れた光学文字認識機能RPA、ソフトウエアロボットによる業務自動化システム導入している自治体では、オンライン申請処理自動で行うことができ、システム化により人が行う書類審査電話案内などに集中的に人員配置を実現し、一日でも早く届けるべき給付金を素早く届けることができた事例を見ても、行政サービスデジタル化は必要不可欠だと思います。  

藤沢市議会 2020-08-28 令和 2年 8月 藤沢市行政改革等特別委員会-08月28日-01号

◎福室 総務部参事 そこにつきましては、人を増やせば、当然、1人の残業は減るんですけれども、そうすると、総体的な縮減にはなりませんので、先ほども申し上げましたように、RPAですとか、そういったものを取り入れることによって、効率的に仕事を進めて残業を減らすということが必要だと考えております。