52件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

総務企画局長(大澤太郎) 職員の業務負担軽減の取り組みについての御質問でございますが、全庁的な業務改革・改善の取り組みとして、本年4月に設置した総務事務センターにおいて、各局区で行っている出張旅費認定事務、非常勤嘱託員任用事務等の集約化を順次進めるとともに、契約事務や公印申請事務を初めとする全庁に共通する事務のさらなる効率化や、AIやRPA――コンピューターによる定型事務の自動化など、新たなICT

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

続きまして「RPAを活用した業務改善の取り組み」について再質問させていただきます。  これまでもさまざまな業務改善の取り組みがなされてきていることは理解をいたしました。その上で、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入によって、さらに業務改善が期待できると私は感じております。

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

これはもう議論として大きいので、おいおいまたやっていきますけれども、あと幾つか細かい点で、公務員の仕事改革と公共施設整備ということも書いていますが、これはもう何度も言っておりますが、AIとかIoT、ICT、RPAの導入で公務員の仕事は大きく変わりますよと言っております。先日財務省が、地方公務員92万人が2025年までに3万人減らすことができるということを言っています。

茅ヶ崎市議会 2019-03-19 平成31年 3月 予算特別委員会−03月19日-05号

平成31年度は、ある意味ICTの活用の中で、例えば税を中心に、RPAやAIの分野で実証検証をしている。茅ヶ崎市は取り組み始めたばかりなので、将来的なビジョンやマニュアル的なものも研究しながら、早い段階で進めないと時代おくれになっていく可能性もあるので、企画部を中心に積極的に進めていきたいと考えている。

鎌倉市議会 2019-03-15 平成31年度一般会計予算等審査特別委員会-03月15日-07号

こういうことから、制度のあり方自体、随時見直すということもありますし、行財政運営の最適化に向けたコストの洗い出しですとか、近年、研究をしておりますRPAですとか成果連動型の業務委託の導入などによって財政構造の改革を図っていくと、同時にそういうことをやっていく必要があるというふうに思っているところでございます。  

大和市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号

また、自治体によっては、AI、さらに業務自動化による生産性向上を意味するRPAなど、新たな取り組みで業務改善を図っていく例も聞いています。  そこでお聞きします。中項目3の小項目2として、AIに限らず、オープンデータの活用など、さまざまな業務改善の手法がある中で、大和市としてはどういった業務改善の取り組みに力を入れていくのかお聞かせください。  

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

この方針は、業務やサービス全体の見直し、AIやRPAの活用等の新技術の導入、障害に強いシステムの構築などを定めているものでございまして、今後に向けましては、この方針に基づき、事務の効率化や職員の負担軽減、ミスの削減などを図るシステムの構築が進められるよう、関係局と連携して取り組んでまいりたいと考えております。

茅ヶ崎市議会 2019-03-05 平成31年 3月 予算特別委員会-03月05日-01号

◆滝口友美 委員 同じ69ページの説明20情報化管理経費の情報化で、業務計画の中にAIとRPA等の最新技術の活用と書いてあり、ロボットによる業務自動化とそれを担うソフト群のことかと思うが、実際メーカーから自治体宛てにAI、RPAの取り組み事例があり、具体的には入所選考マッチング、職員業務支援用AIサービス等があると思う。本市はどの部分での導入を具体的に考えているのか。

鎌倉市議会 2019-03-01 平成31年 3月 1日総務常任委員会−03月01日-01号

財政改革をより一層進めるため、平成31年度に事務事業や業務に係るコストの洗い出しとして行財政運営最適化業務を行うとともに、平成30年度に実施しているICT活用支援業務の結果に基づくRPAロボットによる業務自動化)導入に伴い、工程を変更するものです。  続いて、2ページに移りまして、(8)の「母子保健事業」についてです。

茅ヶ崎市議会 2019-03-01 平成31年 3月 第1回 定例会-03月01日-03号

これに加え、一部の課かいにおいては、パソコン上のマウス操作やキーボード操作を含め、ソフトウエアロボットにより自動化するRPAにつきましても実証実験等を行いながら、費用対効果を含めた検討を進めているところでございます。今後におきましても、より効率的かつ効果的な行政運営を目指し、先進的な技術を含めたさまざまな手法を積極的に検討してまいります。  次に、地域創生の協働事業について御質問をいただきました。

茅ヶ崎市議会 2019-02-28 平成31年 3月 第1回 定例会−02月28日-02号

これらのことを踏まえた中で、働き方の取り組みをさらに推進していくためには、事業プロセスの見える化及び最適化を行い、効果が見込まれるものについては民間活力を積極的に活用するとともに、AIやRPAなどICTに関する先進的な技術の活用を積極的に検討することが大切であると考えております。  

鎌倉市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日総務常任委員会−02月28日-01号

例えば、税関係でもある課だと、課名は挙げませんが税関係でもあるからとRPAはなかなか難しいというんです。その隣の課に導入なんです、今回。というように、なぜその五つがいいのか。教えてください。 ◎行政経営課担当課長 本年度実証ということで、5業務を選んで実施をしました。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

こうしたことから、来年度の働き方・仕事の進め方改革推進プログラムにおきましても、総務事務センターの設置による総務事務の集約化を初めとする全庁に共通する事務の効率化や、AIやRPA――コンピューターによる定型業務の自動化など新たなICTの活用に向けた検討、時差勤務の試行実施、イクボス研修の実施や年次休暇の取得促進の取り組みなどを位置づけ、長時間勤務の是正と多様な働き方の推進に引き続き取り組んでまいります

茅ヶ崎市議会 2019-02-25 平成31年 3月 第1回 定例会-02月25日-01号

ICTの利活用の検討につきましては、さらなる市民サービスの向上、行政事務の効率化を実現するため、AIと呼ばれる人工知能や、RPAと呼ばれるソフトウエアロボットを活用した定型定例業務の自動化、省略化について、今後実証実験等を行い、費用対効果が見込めると判断できる業務に関し、積極的に導入を検討してまいります。  

鎌倉市議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会−02月21日-04号

ICTやAI、RPAやパブリテック等の取り組み状況はどのようになっていますか。また、職員対策に対し、それらの技術導入の効果検証していただいているのでしょうか。お伺いいたします。  次に、入るを量る観点、いわゆる収入確保の観点からお伺いいたします。まずふるさと納税に関連してお伺いいたします。