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該当会議一覧

千葉県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 質問通告

                           6月13日(木) ─────────────────────────────────── 3 野田 剛彦 議員  千葉民(一般質問) ───────────────────────────────────  1.避難行動要支援者の輸送について  2.住宅耐震化率の向上について  3.感震ブレーカー設置促進について  4.児童相談所設置に係る支援について  5.骨髄移植におけるドナー

愛媛県議会 2019-03-08 平成31年環境保健福祉委員会( 3月 8日)

4は、市町が実施する骨髄バンクドナーに対する補助への助成、献血推進計画の策定や献血の普及啓発等、骨髄バンク事業及び献血事業の推進に要する経費であります。5は、薬物乱用防止の啓発活動及び薬物相談に要する経費であります。6は、麻薬及び覚せい剤取り扱い施設の立入検査等に要する経費であります。  234ページに移りまして、7は、温泉法に基づく許可指導に要する経費であります。

愛媛県議会 2019-03-08 平成31年経済企業委員会( 3月 8日)

○(岡田志朗委員) 具体的な名前を出してもいいんだろうと思うんですが、先日、水泳の池江選手が白血病を告白したことを受けて、白血病という病気が注目されているといいますか、骨髄バンクについて関心を持たれている方が多くなり、そのことによってドナー登録者もふえているというような報道があります。  

鹿児島県議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年環境厚生委員会 本文

その推移でございますが、二十七年が三千七百四十人、二十八年が三千七百八十五人、二十九年が三千九百九十一人、三十年が四千二百二十人のドナー登録を受けております。これにつきましては、十八歳から五十四歳という年齢制限がございまして、五十四歳になると登録から外れることになりますので、新しい方が入らないと登録がふえていかないという現状がございます。

長野県議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会県民文化健康福祉委員会−03月06日-01号

説明では、長野県ドナー登録が全国最下位レベルというような説明がありまして、丸新でドナー登録者が骨髄等を提供しやすい環境整備ということで、予算を盛られました。  全身麻酔で脊髄に針を刺すのではないかとか、一週間は入院とか、いろいろな意味で怖いというのか、誤解をされている向きがあるのではないのかなと、いわゆる間違った情報のようなことが多いんじゃないかなと思うんですよね。  

鳥取県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会速報版(2/19 代表質問) 本文

議長(稲田寿久君)18番浜田議員 ◯18番(浜田妙子君)私は西部で患者塾というグループに入っておりまして、医療関係者の皆さん、それからがんから元気になられて復帰された皆さんだとか、一般の皆さんも入っておられるのですけれども、先日いろいろお話をしておりましたら、池江璃花子さんが白血病を告白されたわけですけれども、たくさんのドナーの方が申し出をされたということで

鳥取県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会速報版(3/5 一般質問) 本文

骨髄バンクドナー登録者は2月末現在で49万4,000人。現在の登録者の年齢ピークが43歳、44歳。10年ほどで55歳のドナー定年を迎え、登録総数の減少時代を迎えることになります。ドナー登録の啓発はどのように行うのか知事にお尋ねをいたします。  特に若者のドナー登録者が少ないため、高校、大学での取り組みが殊さら重要であります。

福井県議会 2018-12-14 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文

角膜移植医療ドナー存在して行うことができる医療である。県内では平成30年3月現在で眼球提供実登録者数は1万1,107名になっている。また、そのうち献眼した人が380名、678の眼球が移植をされた。誰かのために死後に角膜を提供したいと思う患者さんや家族意思を、角膜移植を待つ患者さんに届ける橋渡しをしている公的機関がアイバンクであり、県内にも1カ所設置をされている。  

長野県議会 2018-12-07 平成30年11月定例会本会議-12月07日-05号

公益財団法人日本骨髄バンクには現在49万人の方がドナー登録をされていますが、依然として多くの患者さんが移植を受けることができていません。登録者数がふえることで9割以上の患者さんにドナー候補者が見つかるようになりましたが、実際に移植に至る患者さんは、ドナーの仕事等の都合がつかない等の理由により約6割にとどまっています。  そこで、以下3点、健康福祉部長にお伺いします。  

栃木県議会 2018-10-22 平成30年10月生活保健福祉委員会(平成30年度)-10月22日-01号

まず、1段目の骨髄バンク事業対策費ですが、骨髄移植のために必要なドナー登録の推進と、ドナーが骨髄を提供しやすい環境を整備するために要した経費です。平成29年度から新たに骨髄等の提供者及びその提供者が勤務する事業所に対して、県内市町が実施する助成事業について県がその費用の一部を助成する制度を開始したところです。平成30年4月1日現在、18市町が助成制度を導入しております。  

滋賀県議会 2018-10-02 平成30年 9月定例会議(第9号~第15号)-10月02日-06号

骨髄バンクの普及をさらに広げるために、今後も引き続き、大学だけでなく高校、また企業に対しても、語り部講演会の開催やドナー登録会等を積極的に行っていただきたいと思います。  そこで、ドナー登録者、特に若年ドナー登録者のさらなる拡充を図っていくために、どのような取り組みを行っていくのか、知事に伺います。  積極的な取り組みのためには、多くの説明員が必要となってきます。

千葉県議会 2018-09-07 平成30年9月定例会(第7日目) 本文

平成22年の法改正では、脳死ドナーである本人の意思が不明なときは家族の承諾で臓器提供が可能となりました。これにより、脳死での提供は徐々にふえ、昨年は全国で過去最高の77件となりました。一方、心肺停止下での提供は100件ほどあったものが、過去5年は30件台となっており、臓器提供の全体数としてはふえていかないという状況があります。

香川県議会 2018-09-01 平成30年[9月定例会]文教厚生委員会[健康福祉部、病院局] 本文

骨髄バンクでは、毎月、骨髄提供者候補である新規ドナーが約3,000人ずつ登録され、平成29年度末現在で約48万人おられるそうです。一方、提供を待つ患者さんは約1,300人おられ、一人でも多くの患者を救うためには、骨髄を提供していただけるドナーの登録数をふやしていく必要があります。

石川県議会 2018-06-12 平成30年 6月12日予算委員会-06月12日-01号

そういったことからもできる限りドナーの数を確保する、そういった必要があるわけですが、まずは昨年度の新規のドナー登録者数と、またここ最近の推移をお聞かせください。 ◎片岡穣 健康福祉部長  骨髄ドナー登録でございますが、18歳以上54歳以下の方を対象としておりまして、骨髄提供の意思確認を行いました上で採血、検査をいたしましてドナーとなる方の氏名、白血球の型などを登録しているところでございます。