220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−07号

産業観光部長(小出浩美) 企業立地条例の中身についてのご質問でございますけれども、まず、5,000㎡にした理由というところでございますけれども、やはり1haよりは5,000㎡のほうが案件的に多いという状況がございまして、1haを超えますと、やはり開発、排水路の放流先を見つけたりとかハードルが高くなるというところで、それ以下についても、奨励していこうよというところで5,000㎡というところではございます

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

現在、芳賀町地内の栃木県畜産酪農研究センター芳賀分場跡地、約9.7ヘクタールを整備し、株式会社栃木県畜産公社が牛を処理する大動物処理棟、豚を処理する小動物処理棟、輸送中等の事故等により処理することができない家畜を処分する事故畜棟のほか、場外放流管布設工事等を実施しているということでございます。  

那須町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問−03号

例えば道路であれば、先ほど申し上げましたように開発基準に合った道路幅が必要ですし、敷地内の雨水は調整池をつくって川や水路に放流することが必要なので、そういった河川が必要です。もちろん交通の利便性も非常に重要でございます。  そういったことも含めて、先ほど黒田原、高久地区申し上げましたけれども、改めまして候補地の精査、これを進めていきたいと思っております。  以上です。

小山市議会 2018-03-02 平成30年  予算審査常任委員会-03月02日−02号

◆山野井孝委員 蛍については、過去に私も幼虫、地元の小学生が自宅で育てて、それを持ち寄ってというようなものにも参加したこともあるので、過去にそういうのをやっていたと、あの水路に放流したり、いろいろやっていたのは聞いていたのですが、最近ちょっと話題に上っていなかったので、水上アスレチックに変わったのかなと思ったのですけれども、それも併用というか、やめたわけではなくて、やっていくということだというふうに

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

測定結果につきましては、放流水は国で定める基準値以下となっておりまして、地下水もこれまで検出下限値未満となっております。  また、測定結果につきましては、ホームページにて公表をしておるところでございます。  次に、(4)の食品放射性物質簡易検査についてお答えをいたします。  

小山市議会 2017-12-04 平成29年 12月定例会(第4回)-12月04日−02号

通常の維持管理は、年間管理としまして、除草やごみの撤去、放流スクリーン周辺の確認などを行うとともに、状況に応じて土砂のしゅんせつを行っております。また、ポンプ施設の設置されている調整池は、定期的に施設の点検を行っております。今後も調整池の機能が十分発揮できるよう、適切な管理に努めてまいります。   以上、よろしくお願いいたします。

小山市議会 2017-10-20 平成29年  決算審査特別委員会-10月20日−03号

開発の基準上は、基本流す先の放流同意をいただいてという形は当然なのですけれども、流量を確認した上で、それで流量が小さい水路の場合は、調整池を設けるとか、そういった形の指導をしているところでございます。  以上でございます。 ○篠﨑佳之委員長 福田委員。 ◆福田洋一委員 大きな開発には、宅地内道路の下に浸透の層を設けるとか、ああいった基準というのもあるのですか。

小山市議会 2017-09-15 平成29年  建設水道常任委員会-09月15日−03号

雨水につきましては、このように真ん中に調整池があるのですが、そちらで一度調整をしまして、それで余りの水については小山用水の管理する水路のほうに放流する形となっております。  以上、よろしくお願いします。 ○荒井覚委員長 石川委員。 ◆石川正雄委員 調整池があふれるということはないでしょうけれども、流末の水路がちょっと心配になったところなのですけれども。

小山市議会 2017-09-11 平成29年  9月定例会(第3回)-09月11日−05号

横倉第一雨水幹線新設工事は、雨ケ谷、横倉新田地区の雨水排水対策として、大川支線水路からあふれた水を取り込み、思川放流するため、雨ケ谷第一調整池から矢尾板クリニック北西交差点の既設雨水管までの主要地方小山環状線下に、総事業費約20億円、延長2,160メーター、管径2,000ミリの雨水管の整備を行うものです。

小山市議会 2017-03-03 平成29年  予算審査常任委員会-03月03日−02号

また、生産技術ナマズにつきましては、1つの池に20万匹の稚魚を放流するわけでございまして、そのうち5%ということなものですから、これの向上もさせたいということでございますので、そういう点も含めましてよろしくお願いしたいと思います。 ○福田洋一委員長 苅部委員。 ◆苅部勉委員 ざっくりで結構なので、将来的には今よりも倍ぐらいということでよろしいですか、倍ぐらい。

那須塩原市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

この施設の特徴、メリットといたしましては、大雨であるとか強風に全く影響を受けない施設でありまして、必要最低限の水で処理できるというところで、その水処理施設も小さくて済むというところで、その水処理した施設も、放流ではなくて水処理センターのほうで処理するということで、地下水への汚染も全く心配ないというところで、環境への配慮は今のところ十分だというふうに考えております。

鹿沼市議会 2016-12-08 平成28年第5回定例会(第3日12月 8日)

その際に、いろいろ都市計画法を調べたのですけれども、今上石川の鹿沼インターチェンジ付近で、極瀬川の調整池、多分実施していると思うのですけれども、今の栃木県、鹿沼市の都市計画法ですと、1万平方メートルを超える場合は、これは調整池をつくって、そのままオーバーフローの直接放流という、そういう仕組みなのですね。

鹿沼市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第2日12月 7日)

雨水排水対策ということのご質問だと思いますが、現在新産業団地の雨水につきましては、現段階では30年確率ということで、雨量が発生しても対応できる調整池の規模を考えているわけなのですが、今後調整池からの放流先というものがまた課題になりますが、これは現在未定でありますが、放流に当たりましては、放流河川の流下能力にあった放流量にコントロールをいたしまして、放流河川に極力影響を及ぼさないような対応を考えていきたいと

小山市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第4回)-12月01日−02号

また、排水計画として、汚水につきましては、新市民病院建設時に布設した市道31号線の下水道管及び小山環状線の既設下水道線管が整備されていることから、関係課と接続の協議をしており、雨水については、浸透施設調整池を設置して、排水量の抑制及び調整をすることで、社宅として開発した際に放流先としていた水路へ排水すべく、水路管理者と協議を進めていると聞いております。   以上、よろしくお願いいたします。

小山市議会 2016-09-16 平成28年  決算審査特別委員会-09月16日−01号

本事業につきましては、新国道4号沿いに新規工業団地造成を進めているものでございまして、平成27年度は小山東部工業団地第2工区遺跡発掘調査事業、テクノパーク小山南部工業団地放流管整備工事等を実施したものでございます。決算額につきましては、1億6,760万9,000円でございます。  以上が、経済部の主要事業の概要でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。