運営者 Bitlet 姉妹サービス
184件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) この項目が達成できなかった理由は、達成基準にICT等を活用し検診結果を提供しているかとあり、ICTの活用がないために非該当となったためでございます。ただ、他の項目は全て満たしておりましたし、結果についても他の媒体を活用して提供しております。  これに関する県からの御指導につきましても、具体的な事例を示していただいたところでございます。   もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) 市では、現在、ICT活用教育調査研究委員会を設置し、ICTの有効活用についての調査研究及びプログラミング教育の指導内容や、学習環境等についての研究を行っているところでございます。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 特に、この若手の農業者をクローズアップされたのは、やはり機械化を進めていくことによって、あるいはICTを進めることによって、やはり投資をすることによって生産性が拡大して所得が上がっていくのが現実だと、こういうことでございます。国においては、農林水産業地域の活力創造プランにおいて農業を成長産業といたしまして、農業者の所得向上に向けた改革を展開するということにしております。   もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年 9月定例会一般質問通告表 」について5原田貴与子一問一答1.幼児教育・保育に関わる問題について 2.放課後児童クラブについて 3.生活保護基準の引き下げの影響について6岩崎 勉一括1.教職員人事権の中核市等への移譲について 2.平成30年度の農林水産諸施策の進捗状況について7向田 聡一問一答1.通学路の安全対策について 2.災害対策について8作野幸憲一問一答1.防災対策等について 2.児童虐待防止について9原瀬清正一括1.ICT もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 ICTの活用によるデータ取得を含め、新たな健康増進策の推進を図られたい。 今回の決算審査が今後の安来市財政の健全化への一助となることを望み、決算審査特別委員長報告といたします。 ○議長(田中武夫君) 決算審査特別委員長の報告が終わりました。 委員長の報告に対し質疑はありませんか。            〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(田中武夫君) 質疑なしと認めます。 以上で質疑を終わります。  もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) また、関係人口を創出する施策の一つとして、情報通信技術ICTを活用した場所や時間にとらわれない柔軟な働き方であるテレワークがありますが、市の考えを伺うものです。  以上、答弁をお願いいたします。 ○議 長(福代秀洋君) 長岡市長。 ○市 長(長岡秀人君) 登壇 それでは、ただいまの今岡議員さんのご質問にお答えをしてまいりたいと思います。   もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) ○教育長(景山 明君) 平成31年度の10月ですね、木次町内の小・中学校、そして三刀屋高校でICT教育の全国大会が開催されます。それに向けて30年度からしっかりやっぱり町内の先生方、研究を進めてもらわなきゃいけないということで、12月補正のところで木次町内の小・中学校のインフラ整備ということは認めていただいたところでございます。 もっと読む
2017-12-05 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日) 先ほど、ほかのところでスキルアップを目指すという話もありましたけれども、こういった背景から防災においてもICTですとかIOTにたけた人材が今後必要となってくると思っておりますので、そういった人材の育成にも配慮していただければと思っております。   もっと読む
2017-09-06 出雲市議会 平成29年度第3回定例会(第4号 9月 6日) その見直しにあたっての新たな課題としては、一つは、需要に応じた米づくり、2点目が高収益作物の生産など産地競争力の強化、3点目は、ICT(情報通信技術)等の新技術の活用、4点目が法人化や集落営農組織の再編・広域連携などの多様な担い手の確保、そして、五つ目として、GAP取得の推進など、新たなニーズへの対応等が挙げられると思います。   もっと読む
2017-09-06 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第2日 9月 6日) 真庭市林業・バイオマス産業課は、現地まで出かけ、何時間もかけて確認していた森林のデータが、ドローンとICTを活用すれば一瞬で終わると、市役所内の作業効率も大幅に向上したと、このように喜んでおられるわけですけれども、こういった点もぜひ今、森林資源の活用ということでも取り組んでおられるということで、私は必要ではないかなと思っておりますけれども、何か所見がありましたらお答えいただきたいと思います。 もっと読む
2017-09-06 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第2日 9月 6日) 真庭市林業・バイオマス産業課は、現地まで出かけ、何時間もかけて確認していた森林のデータが、ドローンとICTを活用すれば一瞬で終わると、市役所内の作業効率も大幅に向上したと、このように喜んでおられるわけですけれども、こういった点もぜひ今、森林資源の活用ということでも取り組んでおられるということで、私は必要ではないかなと思っておりますけれども、何か所見がありましたらお答えいただきたいと思います。 もっと読む
2017-09-04 出雲市議会 平成29年度第3回定例会(第2号 9月 4日) なお、さらなる充実策として、ICTやテレビ電話、公金収納や証明交付のための郵便局などの他施設への可能性については積極的に検討すべきだと考えます。  専門職につきましては、拠点支所に複数配置をし、現行体制の非効率な部分を解消して、フォローアップ体制を高める体制を考えることが必要だと思います。これにより、これまでよりも早急な対応が図られまして、行政サービスの向上にもつながっていくものと考えます。   もっと読む
2017-06-16 江津市議会 平成29年 6月(第2回)定例会-06月16日−03号 このたびの議会改革特別委員会では、昨年6月に新たな委員での委員会構成となり、平成28年7月29日開催の委員会において議長より諮問された議員定数について、議会報告会のあり方について、議会のICT化、タブレット端末導入について、委員会活動の充実についての4点について調査研究を行うこととなり、協議を続けてきたところであります。 もっと読む
2017-06-13 奥出雲町議会 平成29年第2回定例会(第2日 6月13日) 新聞報道によると、国土交通省は、ICTの活用で消費電力を20%以上削減できる水処理技術を自治体が導入する際に、参考となるガイドラインをまとめたと報道してあります。市町村が主な運営主体の下水道事業は、ほぼ半数が赤字で、老朽施設の改修も厳しい。コスト削減を目指した新しい水処理技術の普及に期待したい。このようにも載っております。新システムのポイントは、送風機の省エネ化を実現したことだ。 もっと読む
2017-06-13 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月13日−03号 わかりやすい授業の実現においては、電子黒板やデジタル教科書等のICT活用について環境整備が進み、特に昨年度機器の入れかえ等を行った中学校においては、ICT活用によるわかりやすい授業への取り組みが進んでいます。昨年度調査においては、ICT活用を行っているという肯定的な回答は、小学校で82%、中学校で85%の教員が回答しています。 もっと読む
2017-06-13 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月13日−03号 わかりやすい授業の実現においては、電子黒板やデジタル教科書等のICT活用について環境整備が進み、特に昨年度機器の入れかえ等を行った中学校においては、ICT活用によるわかりやすい授業への取り組みが進んでいます。昨年度調査においては、ICT活用を行っているという肯定的な回答は、小学校で82%、中学校で85%の教員が回答しています。 もっと読む
2017-06-09 出雲市議会 平成29年度第2回定例会(第4号 6月 9日) 三つ目は、ICTの教育現場への導入と活用について。これは昨日、錦織議員さんのほうに答弁していただきましたので、これは簡単でよろしいです。  四つ目は、特別支援教育の充実について。  最後に、いじめ問題等への取組みについてです。  これ以外にも、特に取り組んでいきたい、強く取り組んでいきたいことがあればお願いいたします。 ○議 長(福代秀洋君) 槇野教育長。 もっと読む
2017-06-08 出雲市議会 平成29年度第2回定例会(第3号 6月 8日) そのため、本市では、本年度から小中学校の教職員10名で構成するICT活用教育調査研究委員会を立ち上げ、ICT機器の有効な活用方法や必要な機器等について検討することとしています。  そして、三つ目、教員の勤務状況の改善についてのご質問でございます。  まず、教員の勤務実態をどう認識しているか。  昨年の3月に県のほうで実態調査が行われました。 もっと読む
2017-05-30 出雲市議会 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日) こうした状況に対応するため、事業全体の見直しを検討しているところでありますけれども、見直しにあたっての視点としては、一つに、需要に応じた米づくり、二つ目が、高収益作物の生産など産地競争力の強化、3点目が、ICT(情報通信技術)などの新技術の活用、4点目が、法人化や集落営農の再編など多様な担い手の確保、5点目が、GAP取得の推進など新たなニーズへの対応などでございます。   もっと読む
2017-03-23 益田市議会 平成29年 3月23日 一般会計予算審査委員会-03月23日−01号 ◎大畑社会教育課長 中山間地でこれを行うという意味で、一つは学習環境がもちろん塾等もろもろで非常に課題があるんだろうということでICTを活用したことを導入しています。もう一点は、中山間地における子供たちが地域で育つ、特に中学校世代がしっかりと中学校期に地域の方と一緒に活動するということも、この子育て環境整備事業の中には盛り込んでおります。 もっと読む