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2121件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月19日−05号 特に、公務員は団体交渉権、ストライキ権を持たないため、先進国では類を見ない悪い労働条件の中にいます。せめてもの助けの綱はこの人事院勧告だけであります。  しかし、この人事院勧告は特別職にまで勧告したものでないことは、予算決算委員会の審議の中でも明らかとなりました。指定職としてのあくまでも準用でしかありません。 もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 そうすると、早い段階から総務省としては、それは財務省との交渉も含めて必要だと思いますので、来年度早々には実態調査をするというふうなことがさっきも申し上げたとおりで、やられるんだと思います。そうなると、基準財政需要額に反映される、そのためには今の地方交付税の制度設計、交付税の計算過程における見直しというのが行われるんだと思うんです。 もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 納税相談時には納税者の意見を聞きながら、財産状況や生活状況等を踏まえて早期完納に向けて交渉しております。  なお、支払い能力があるにもかかわらず納税いただけない滞納者につきましては、税の公平性を確保する観点から、財産等を調査の上滞納処分を行い、税収の確保に努めていきたいと考えております。  また、保健事業を充実させ、補助金の獲得、医療費の抑制に努めなければいけないと思っております。   もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 その常任委員会の中で岡崎委員が、先ほど付記事項のところにありましたが、いろいろ地域交流スペース、多目的スペース云々というふうにありますが、これはこの事業費の中に含まれてくるんですか、それとも今後交渉によってこれをふやしていくということなんでしょうか、そこをお答えください。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 ◆9番(守井秀龍君) 駅の問題はJRとの交渉というようなことで、交付金なり補助金ができるかどうかというのはまたそれなりにいろんな補助対象箇所と相談しないと、交付金の形で出るんか、出んかということなんですけど。道路整備とか駅前広場の整備とかというのは別の要素があって、別の補助金が恐らくとれると思うんですよ。 もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 相手があってのこともありますが、今後、粘り強く交渉していただいて、どのようになるか、今後していただきたいと思います。  それから、大月町のことはわかりました。  それからもう1つ、今赤磐市になって、浪江町のほうが悲しいかな災害があって、そこへ職員を派遣したりしております。この間のふるさとまつりにも毎年、浪江町のほうからも来ていただいております。 もっと読む
2018-11-27 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号 ◎総務部長(前田正之君) 当然和解の交渉をいたしまして額の確定の方向に進みます。そして専決処分をさせていただいて、それを専決したことによって和解金額の振り込みとそういったものを処理をさせていただくということで御理解をお願いいたしたいと思います。  よろしくお願いします。 ○議長(金谷文則君) 行本議員、よろしいか。  10番行本議員。 もっと読む
2018-11-02 備前市議会 平成30年11月第6回臨時会-11月02日−01号 それから、今後につきましては例えば鋼材の価格の交渉等を今議員さんおっしゃられましたけども、それが今言う契約をしている時点に比べて何割かの一定の基準以上のものであれば当然単価見直しというのはあり得ることでございます。  それから、先ほどから何度もお答えしておりますが、基礎部分というのは非常に目に見えない部分で不確定な要素が多いです。 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 委員より、嘱託員報酬について特別顧問はいつから幾ら報酬をもらってどんな仕事をしているのかとの質疑に、執行部は、顧問としてのかかわりは25年度からで、29年度の報酬は年間226万8,000円であり、技術的助言や国、県等との対外的な交渉、重要な施策案件の企画立案等にも助言をもらっている。こちらが求めたときに来てもらう勤務状況であるとの答弁。   もっと読む
2018-09-21 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月21日−05号 相手方があることですので、相手との交渉も早期に実現していくためにも、この予算によって、本市において、市も、市民も、そして議会も火葬場整備を前向きに進めていくという姿勢を示すことが必要であると考えますことから、決議における2、岡山市との連携も早期に具体化できるということであります。ぜひ、全力で頑張っていただきたいと考えております。   もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 取り組む課題でございますが、今は9種23分別の完全実施に向けて粘り強く交渉していくことが、資源化率の向上、ひいてはごみの減量化につながるものと考えております。   もっと読む
2018-09-07 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号 今現在も事業をやっとられるわけで、この金額の積み立てでいいのか、それとも今後また交渉して積み立てていただくのか、それから新しい処分場をやられるということに対しての考え方をお聞かせ願いたいと思います、関連ですから。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 これにつきましては、設計業務、3駅全ての設計業務一式を契約しておりまして、この設計業務について用地交渉が一部遅延していることから、その設計業務に関しての部分を繰り越し業務とさせていただいております。 もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 要旨4、所有者との面会状況及び交渉内容についてお聞かせください。 ○議長(原野健一議員) 松尾環境部長。             〔環境部長 松尾秀明君 登壇〕 ◎環境部長(松尾秀明君) 私のほうからは質問事項1に対して答弁させていただきます。  猫に関しましては、野良猫も含め、市民の方から苦情や相談を受けております。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 ◎市長(武久顕也君) そこは直接話をし、交渉してみないと何とも言えないところかと思いますけれども、ただ、余り長い間そのままの状態にしておくというのは、もう残念ながらほかの人手に渡ってしまうということに恐らくなっていくだろうなということは、推測されるんではないかなというように思います。   もっと読む
2018-09-03 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号 現在、岡山県から聞いております工事の進捗状況でございますが、復旧工事に際しまして、のり面の勾配を緩和させるということで、用地の買収が必要ということで、地権者の方々と用地取得の交渉を行っていると聞いております。そのほか、全体の設計等が終わりました後に、速やかに工事発注を行っていくというような情報のほうはいただいております。   もっと読む
2018-08-29 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-08月29日−01号 今後、地権者との用地交渉、保安林解除申請等の行政手続を進めるため、今議会に用地買収に係る関係予算を計上していますので、よろしくお願いします。  保健福祉部関係です。  職員向け手話講座の開催について。   もっと読む
2018-08-01 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-目次 距離が遠く、公共交通の運行がない地域からの通学について、交通手段の確保の検討状況は市長 教育長 担当部長3.国宝「太刀無銘一文字(山鳥毛)」の購入について(1) クラウドファンディングを当分の間延期するとのことだが、当分の間についてどのように考えているか (2) 企業版ふるさと納税の寄附をどのように募るのか (3) 寄附金額が目標額まで集まらなかった場合、どうするのか (4) 所有者との面会状況及び交渉内容 もっと読む
2018-06-27 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月27日−06号 73年前に我が国に投下された原爆により二十数万人が亡くなり、生存した被爆者の方々は二度と悲惨な原爆の惨禍を繰り返してはならないとの思いから、国内外において核兵器廃絶に向けた活動を粘り強く展開され、その地道な取り組みが核なき平和を望む多くの団体や国から賛同を受け、昨年7月に国連本部で開催された条約交渉会議において核兵器禁止条約が採択に結実され、核兵器を違法化する規範ができたことは高く評価され、核兵器のない もっと読む
2018-06-15 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月15日−05号 報告書の中では全容を明らかにするために必要な応対、交渉の録音といった記録は行政文書として存在した、しないものがあることや、市が組織的に行う行政文書が適正かつ適切に運用管理する仕組みが十分ないと指摘しております。そういったことから、ぜひ備前市は二度と起こしてはならないため、公文書管理に関する条例化を策定すべきだと申し上げます。市長の前向きな答弁を求めます。   もっと読む