597件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会−03月22日-04号

将来の板橋像は、今まさにこの教育現場にあるという教育からの視点に立ったイノベーションを大いに期待します。  誰一人置いてきぼりにしないという観点から、全生徒・児童に対する教育委員会主催の無料の学習塾支援の拡充、並びに福祉部主催の居場所を兼ねた学習支援のさらなる拡充を求めておきます。  

板橋区議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

今後、地球温暖化対策実行計画区域施策編を改訂し、具体的な数値目標等を設定していくことになりますが、目標達成には技術革新、イノベーションが不可欠と考えておりまして、さまざまな研究機関や産業界との連携は大変重要であると考えております。脱炭素社会の実現は、板橋区だけで解決できるものではありません。ほかの自治体や東京都、国とも連携を図り、世界的な動きとも協調しながら推進してまいります。

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

社会連携でイノベーションを増産できたらすばらしいと思います。イノベーションを起こしやすい環境をサポートする、そんな考えから、新たな研究開発を設立している企業、AI、人工知能、次世代通信規格5Gか、4Gかなといった技術の可能性を引き出す緑の多い空間で、ストレスを解消し、多様な人々が自由に議論し、深い思考でアイデアを熟成していく。

世田谷区議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算特別委員会-03月14日-06号

当たり前を疑うというか、よく民間ではイノベーションイノベーションと言われますけれども、やっぱりイノベーティブな部門であってほしいなというふうにすごく思っておりまして、先日、都市整備常任委員会で報告がありました土地区画整理事業をすべき区域の見直しについてということで報告がありましたけれども、この件に関しては私も水面下で随分協議、相談させていただいてきたわけでありますが、正直なかなか難しいだろうなというふうには

大田区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会-03月14日-04号

委員からは、民間都市再生事業計画に認定された意義について質疑がなされ、区からは、本事業が産業のイノベーションや成長分野の様々な新事業を創出しながら活性化を図ることを通じて、大田区の経済や中小企業にもインパクトがあり、あわせて国の産業成長にも意義がある。それに対して国が必要な支援を行うことを位置付けたものであるとの説明がなされた。  

港区議会 2019-03-08 平成31年度予算特別委員会−03月08日

例えば、芝地区では、ご近所イノベーション学校、麻布地区ではミナヨクなどがあり、麻布地区のPIAZZAアプリも地域SNSという点では新たなコミュニティと言えるかもしれません。  平成29年第1回定例会一般質問で、参画と協働のさらなる推進について質問したところ、区長からは、「区民や企業等がみずからの権限と責任により地域で活躍できる、多様な参画と協働の仕組みを発展、充実させる」との答弁でした。  

板橋区議会 2019-03-08 平成31年3月8日予算審査特別委員会 文教児童分科会−03月08日-01号

大砲というとちょっと物騒な感じがしますけれども、技術のイノベーションを牽引した人ですし、また外交政策でも、何か大砲というと戦争のイメージですけれども、実際には「多殺の術を以て不殺の用を為さん」という言葉を残したぐらいで、平和外交で開港していこうということを引っ張った人であるということもあって、平和の英雄としてもこれを機にもっと高島秋帆アピールするような、子どもたちにもしっかりその歴史を教えていただくようなことをやっていただきたいと

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

そうしたとき、創造性、革新性の高い組織、イノベーションが起こせるのは、均質でまとまった組織ではなく、多様で個性的な組織です。世田谷区としても多様性の尊重をうたっている自治体ですので、これまでの組織の常識に経験者採用を適用させるのではなく、経験者採用者の経験が生かせるように、そして生え抜きの職員の方、皆さんの個性も生かした活躍が可能な環境をぜひ整えていただきたいです。  

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

具体的には、大田区産業を取り巻く環境の変化を踏まえ、産業のまち大田区の将来像を明らかにし、産業施策の方向性と具体的な施策を示す、(仮称)大田区産業振興構想策定に着手するほか、世界と地域をつなぐ新産業創造・発信拠点としての、羽田空港跡地における成長戦略拠点の形成や、スタートアップものづくり企業の連携創出実証実験験といった多面的な取り組み、ネットワークをつないでイノベーションを創出する産業クラスター形成

港区議会 2019-03-04 平成31年度予算特別委員会−03月04日

再開発によって誘導していただいておりますさまざまな店舗に加え、地域の側からもいろいろなイノベーションを起こしていただき、地域のまちづくりをともに進めていただくことで、互いの補完・相乗の関係、新たな価値創造の提供といったものができるのではないかと考えております。  

港区議会 2019-03-01 平成31年度予算特別委員会−03月01日

オープンイノベーションとは、もともと企業を中心にほかの企業や教育機関、自治体などと連携し、新たな価値を共創するという概念のもと、産学連携の共同研究などを代表例として行われてきた取り組みです。オープンイノベーションという言葉も定着し、昨今では地方自治体が中心となって、企業や教育機関、NPOなどと協働することにより、自治体の課題解決などを行う事例も増えてきました。

板橋区議会 2019-02-27 平成31年2月27日予算審査特別委員会−02月27日-01号

自動運転につきましては、国が昨年策定しました日本ならではのSDGsモデルである拡大版SDGsアクションプラン2018で掲げる優先課題の一つに、成長市場の創出や科学イノベーションなどがありまして、その具体的事例として記載されております。  高島平四、五丁目のような低層住宅街の一般道路での実証実験につきましては、2025年度以降と考えているところでございます。

葛飾区議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2日 2月26日)

区として、当事者からの発信をいち早く受けとめイノベーションを生み出すために市民活動や社会起業家とどのように連携していくのか、協働を進めるための学びや場をどのようにつくっていくのかなど、今後、柔軟な発想と対応が求められます。そのために、職員の協働への意識をいかに高められるかも大きな課題です。

杉並区議会 2019-02-25 平成31年 2月25日総務財政委員会−02月25日-01号

行革の推進は必要だと考えていますが、やみくもに職員を減らすことばかりでなく、業務効率の見直しや業務イノベーションなどに取り組み、縮減を検討する必要も重要です。その点から、この条例改正は、超過勤務時間の上限規則を設けることは、区として長時間勤務を見直す方向性であると認識します。  質問の最後に、区の超過勤務の縮減を含めた働き方改革に臨む姿勢をお伺いして、終わります。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

まず、安倍内閣と財界の戦略であり、2018年度版「経済白書」の副題になっている「今、Society5.0の経済へ」と羽田空港跡地第1ゾーンの関係と、「経済白書」の説明書きにある「AI、ロボット、ビッグデータなど近年急速に進展している第四次産業革命のイノベーションを、あらゆる産業や社会生活に取り入れること」と羽田みらい開発株式会社の関係についてお聞きします。  

大田区議会 2019-02-20 平成31年 第1回 定例会-02月20日-01号

現在、世界中のIoT、ロボット、人工知能など、関連した新たなイノベーションが次々と生まれております。大田区においても、羽田空港跡地において先端産業分野の企業やベンチャーなどの集積を促し、区内をはじめとする多様な企業、人材などとの交流からイノベーションを促し、新たなビジネスの創出を目指して官民が連携して取り組みを進めています。

板橋区議会 2019-02-18 平成31年2月18日区民環境委員会−02月18日-01号

こうしたさまざまなイノベーションを進めていくとともに、板橋区としても積極的に今行っている施策だけでなくて、費用対効果を勘案しつつ、積極的に脱炭素社会に推進していく必要があるのかなと思ってございます。  温暖化対策につきましては、板橋区単独で実現できるものではもちろんございません。

板橋区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会−02月14日-01号

そこで質問ですが、導入する背景と目的と、最終的にどのような到達点を目標にしているか、また、今まで実施してきましたフィードバック学習方式とどのように兼ねあわせていくのか、2020年度から教育の板橋の新たなイノベーションとして、小中一貫教育が本格的にスタートするとしていますが、そこでどのように生かしていくのかを質問いたします。