3936件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

スマートフォンが普及し、キャッシュレス化が進んでいる中で、スマホのアプリを利用して市県民税固定資産税などの納付が可能な自治体もありますが、胎内市でも検討してみてはいかがでしょうか、市長に伺います。 ○議長薄田智君) 井畑市長。               〔市長 井畑明彦君登壇〕 ◎市長井畑明彦君) ただいまのスマホ決済についてのご質問にお答えします。  

見附市議会 2024-09-11 09月11日-一般質問-03号

日本全体が抱える大きな課題である少子高齢化に伴う人口減少対策は、全国自治体でもその地域特性に合わせ、それぞれが智恵を絞り、その問題に苦慮していますが、残念ながら自然減社会減のいわばダブルパンチで、成果が思うほど上がらない状況です。そして、減少傾向は残念ながらとまらないが、せめてその減少速度減少率を緩やかにするための努力を重ねている状況かと思います。

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

ただし、このデータは県内産が対象であり、各自治体行政区内産が対象ではありませんので、単純に比較できない数値と理解しております。  次に、地場産野菜の使用率を高める取り組み課題についてであります。給食センターでは、以前から年1回から2回、地元生産者やJAと地場使用率の向上に向けての協議を行っています。しかしながら、給食センター使用予定数量に供給が追いつかない状況が続いております。

胎内市議会 2022-09-10 09月10日-01号

マイナンバーカードの関係でございますけれども、事業といたしましては国の消費税率引き上げ反動減対策として先ほど説明がございましたけれども、来年、令和2年の7月をめどに開始するマイナンバーカード所有者への自治体ポイント加算事業ということになりますが、自治体ポイントを購入した際に、そこにプレミアム分ポイントを付加するような事業になってございます。

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

なので、私はやはり前向きに子育て支援するなら国の制度も活用して、さらに胎内市はほかの自治体と違う、差別化した政策でやりますよというのをばんと打ち出すことが、今やはり大事なのではないかと思いますが、来年度予算編成に向けての前向きな姿勢が私は欲しいのですが、どうでしょうか。 ○議長薄田智君) 井畑市長

見附市議会 2021-06-18 06月18日-一般質問-02号

なお、医師については市立病院も加入している全国自治体病院協議会では、国に対し医療現場の現状を踏まえた対応について要望しているところであり、この推移を見守りながら、他の病院状況参考にして取り組んでいく必要があると考えております。  以上でございます。 ○佐々木志津子議長 総務課長。               

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

それから、2つ目ですが、内閣府が自治体への説明として示している物価調整分680円、これは自治体、国がどこで最終的に負担をすることになったのか、あわせて第3子の副食費の取り扱いはどのようになったのでしょうか、この点についてお伺いしたいと思います。   3つ目に、無償化制度のスタートで保育需要に変化はなかったのでしょうか。小千谷市は、これまで待機児童小千谷では全くないとしてきました。

見附市議会 2020-12-11 12月11日-03号

令和元年7月1日に、経済社会環境分野をめぐる広範な課題に統合的に取り組む自治体内閣府が選出し、他の自治体モデルとするSDGs未来都市(31自治体見附市が選ばれ、また見附市は、SDGs未来都市の中でも先導的な取り組みをしている自治体SDGsモデル事業(10自治体にも選定され、県内自治体では初の快挙となりました。  

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

大項目の2、SDGs未来都市自治体SDGsモデル事業取り組みについて。  1、本年7月1日、経済社会環境分野をめぐる広域課題に総合的に取り組む自治体内閣府が選出し、ほかの自治体モデルとするSDGs未来都市、31自治体に本市が選ばれました。本市は、SDGs未来都市の中でも先導的な取り組みをしている自治体SDGsモデル事業、10の自治体にも選定。いずれも県内自治体で初の快挙となります。

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

2番、突然の健康障がいや救急時における医療体制を整備しておくことは、自治体として非常に重要なことであります。妙高市では、時として1次救急初期救急医療と申しますが、を含め、2次救急、3次救急上越広域救急体制に依存しております。救急時の医療体制については、医師はもちろんのこと、医療従事者の充実と充足が課題となってまいります。

胎内市議会 2020-10-07 10月07日-04号

内容としては、住民票に記載される旧姓での印鑑登録を可能とし、また印鑑登録証明書等氏名欄旧姓を併記することができるよう改正を行うものであり、主な質疑は、記載を求める場合理由は必要なのか、この改正は各自治体の判断で行うのか、システム改修の費用は発生するのかなどであり、全員異議なく、原案のとおり可決すべきと決定いたしました。  以上で、厚生環境常任委員長報告を終わります。