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該当会議一覧

いの町議会 2018-12-13 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月13日−資料

.介護保険制度への住民の不安担当課長質問要点 ア 低料金の入所施設の必要性 イ 介護職員の処遇改善通告主題5.ごみの減量担当課長質問要点 ア 剪定枝・草の処理 イ 減量の啓発通告主題6.就学援助制度の拡充教育長質問要点 ア 生活保護基準の見直しに伴う影響 イ 私立学校の場合の申請 一般質問通告書議席番号11番質問議員氏名岡 田  竜 平 一般質問通告内容答弁者通告主題1.まちづくりを支える人材

高知市議会 2018-12-13 平成30年第467回12月定例会-12月13日−05号

また,防災人づくりを初め,さまざまな人材が非常に多く今出てきておりますので,すぐ女性防災会議ということには直ちにはなりませんけれども,女性の防災人づくりの修了生や,地域で活発に防災活動に取り組まれておられます地域の女性の方々,また女性の学識経験者の方々などを交えまして,具体的な取り組みについて検討する意見交換会などを,まず初めにスタートさせてはどうかというふうに思います。  

高知市議会 2018-12-12 平成30年第467回12月定例会-12月12日−04号

同様の提案は,平成26年から毎年複数の団体からなされていますが,提案の内容は,放課後児童クラブのニーズが高まる一方で,少人数の放課後児童クラブ等における人材確保が困難となったり,研修の機会の少なさから研修が受講できていないなど,継続的な放課後児童クラブの運営に不安を助長させている。  

いの町議会 2018-12-12 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月12日−04号

そのために何をすべきだが、まず地域の核になる人物とその補佐的な人物が中心となり、地域の一人一人とのつながりを持って、地域の維持に取り組むとともに、外部とのつながりや地域を思ってくれる核となる人物を外部に構え、構えたその人を中心として次々と地区を支えていただける支援の輪を広げていくことこそが、貴重な人材の確保や交流の輪を拡大することにつながり、地域の振興、発展、すなわち商品開発や販売網の拡大、移住促進

土佐市議会 2018-12-11 平成30年  第4回定例会(12月)-12月11日−03号

いずれも職員の処遇改善をしない限り、人材は確保できません。ハローワークで仕事を探す場合、給料、労働条件、社会保険があるかどうかなどが重要な選択基準であります。土佐市放課後児童クラブは、これまで夫の扶養である指導員の方々が、主にクラブを支えてきてくださいました。しかし、そういう方達の人材だけでは、もう運営が難しくなっているのが現状です。

いの町議会 2018-12-11 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月11日−03号

町におきましては、高齢化が進む中、介護サービスを安定的に提供していくために介護人材を確保することは重要な課題であると考えます。町の介護人材の確保の取り組みといたしましては、中山間地域等における介護人材を確保し、介護サービスの充実を図ることを目的として、いの町在住者、いの町内介護事業所、在職者または研修受講後、いの町に就職する希望のある方を対象に介護職員初任者研修を実施しております。

土佐市議会 2018-12-10 平成30年  第4回定例会(12月)-12月10日−02号

このような中、諸外国は、人材の育成こそ国家的最重要課題と考え、教育の充実を目指して国を挙げて取組んでいます。   我が国が持続的な発展を続けるためには、知・徳・体のバランスのとれた人材を育成することが一層重要になっており、学校教育の充実に対する国民の期待は高いものがあります。

高知市議会 2018-12-10 平成30年第467回12月定例会-12月10日−02号

このために,教職員の働き方改革を進め,学校教育という職場の魅力を向上させ,教職を目指す優秀な人材が迷わず選択できる職場とすることで,ひいては確かな学力や心の教育の充実を進めることにつながるものと考えております。 ○副議長(清水おさむ君) 氏原嗣志議員。 ◆(氏原嗣志君) ありがとうございました。本音の部分を聞きたいといいますのは,規模こそ違え,小生も皆さんと一緒の事務方の職員でありました。  

いの町議会 2018-09-14 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月14日−05号

まず、アの質問要点ですが、現状はにつきまして、伊野地区における道路の維持管理の状況でございますが、職員での対応、または地元の業者、シルバー人材センター、そして森林組合、地域住民の方々の協力により、舗装、補修、草刈り等の維持管理を行っております。吾北地区につきましては、議員ご案内のとおり、地域委託地元業者及び3人の工夫さんによりまして維持管理を行っております。

いの町議会 2018-09-13 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月13日−04号

そこで、お聞きしたいのは、いの町としてもそれに即時対応できるよう、人材発掘の準備を整えていただきたいと思っております。人材確保は、一朝一夕にはいかないものです。外部指導者の必要性、そして継続指導への取り組みをどのようにお考えなのか、お答えをお願いいたします。  続きまして、通告主題4、子育て環境の整備。済みませんが、質問要点アは削除をお願いいたします。

土佐市議会 2018-09-10 平成30年  第3回定例会(9 月)-09月10日−02号

今後におきましても、人材育成に主眼を置き、事業団正規職員からの積極的な管理監督職員の登用を進めていただきたいと考えておりますので、御理解賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(戸田宗崇君) 中田勝利君の2問目の質問を許します。 ◆10番議員(中田勝利君) 2問目の質問です。「土佐市における自転車関連事故について」を、質問いたします。   

土佐市議会 2018-06-19 平成30年  第2回定例会(6 月) 付録-市議第1号

土佐市議会議員   江渕 土佐生                    〃     〃      黒木   茂                    〃     〃      久保  直和                    〃     〃      森田  邦明  土佐市議会議長 戸田 宗崇 様 市議第 1 号    地方財政の充実・強化を求める意見書(案)  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材

いの町議会 2018-06-13 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月13日−05号

ロコモを取り入れるには、外科医を含め医療介護の専門職や理学療法士、作業療法士などの専門家の人材も必要とのことでございますが、健康な体を維持し、健康寿命や日常生活の自立できる体づくりとして、日本整形外科学会より推奨されている運動症候群の改善、予防運動を取り入れてはと思うわけです。

いの町議会 2018-06-12 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月12日−04号

部活動指導員ですけれども、確かに週4日、2時間で休みの日も1日だけということで、そういう人材というのはなかなか確保しにくいというのは、理解できます。県教委にも問い合わせをしたんですけれども、なかなか人材の確保が難しいみたいで、今年度、高知市、南国市、四万十市とかという市のレベルで11人の雇用の予定で準備をしているというふうに聞きました。

土佐市議会 2018-06-12 平成30年  第2回定例会(6 月)-06月12日−03号

宿泊施設の拡充、情報発信、土佐市らしさの商品、そしてそこに携わる人材など、まだまだ強化すべき内容はありますが、一歩ずつ進めていけたらと考えます。   次に、土佐市における体験型観光は何があるのかについて、答弁させていただきます。   まず代表的なもので、宇佐のホエールウォッチングがあり、年間3,000人程度の人が訪れています。

いの町議会 2018-06-11 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月11日−03号

職人としての技術の習得だけではなく、みずから販路開拓できる人材、職あきんどの育成の場、また短期研修の中で作家や紙関係のビジネスマン、首都圏、海外から訪れる方をターゲットとした土佐和紙を学ぶワークショップなどを用意しまして、県外、国外から注目される施設としていく予定です。