174件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2020-09-29 令和 2年 9月 第3回 定例会−09月29日-06号

報告第17号 令和年度茅ヶ崎市資金不足比率について(議案書P236〜237)  公共下水道事業会計及び病院事業会計令和年度決算における資金不足比率として、地方公共団体財政健全化に関する法律第22条第1項の規定により報告するもの  当該比率は、各公営企業資金不足額事業規模に対する比率で、経営健全基準である20%以上となった場合には、経営健全化計画を定めることとされている。  

藤沢市議会 2020-09-23 令和 2年 9月 定例会-09月23日-07号

算定の結果といたしましては,流動資産流動負債を上回っているため資金不足額がないことから,経営健全化計画策定が義務付けられる経営健全基準20%に対して,「資金不足比率なし」となっております。  なお,参考として,計算上のマイナス比率を,それぞれ「括弧書き」で表記しております。  

湯河原町議会 2020-09-18 令和2年第6回定例会(第3号) 本文 開催日:2020年09月18日

こちらが公営企業資金不足比率を示した表で、左から公営企業に係る特別会計の名称、本町の比率経営健全基準を示しております。  水道事業会計温泉事業会計下水道事業会計ともに、資金不足はありませんので、3会計ともハイフンで示させていただいております。  なお、括弧内の数字は資金剰余比率でございます。  2ページをお開きください。  参考資料として、対前年度との比較を記載しております。  

逗子市議会 2020-09-03 09月03日-01号

令和年度決算における下水道事業会計におきましては、資金不足は生じておらず、経営健全基準には該当いたしておりません。 以上で、報告を終わります。 ○議長丸山治章君) ただいまの報告に対し御質疑はありませんか。     〔「進行」と呼ぶ者あり〕 ○議長丸山治章君) 御質疑がなければ、これにて質疑を打ち切ります。 以上で、報告第10号及び報告第11号を終わります。

綾瀬市議会 2020-09-02 09月02日-02号

また、2の公営企業資金不足比率につきましては、下水道特別事業会計対象となりますが、こちらも収支黒字となっておりますので、経営健全基準を満たしているものでございます。なお、17ページ、18ページにつきましては、法の規定に基づきまして監査委員審査に付した結果、令和年度綾瀬健全化審査意見書が提出されておりますので、御覧いただきたいと存じます。 以上、補足説明とさせていただきます。

相模原市議会 2020-08-26 08月26日-01号

なお、括弧内は経営健全基準でございまして、20%となっておりますが、資金不足比率がこの基準以上である場合には、経営健全化計画策定及び公表が義務づけられるものでございます。 また、監査委員審査意見につきましては、99ページから100ページのとおりでございます。 以上で、報告第20号から報告第22号までの説明を終わらせていただきます。よろしくお願い申し上げます。

座間市議会 2020-08-07 令和 2年第3回定例会(第2日 8月 7日)

以上のように、健全化判断比率及び資金不足比率とも早期健全化基準または経営健全基準範囲内となる指標結果です。  今回の健全化判断比率及び資金不足比率は、議会への報告後、速やかに市のホームページ等により市民皆様公表いたします。  以上が報告第7号及び報告第8号に関する概要です。 ○議長上沢本尚君)  ――都市部長。              

座間市議会 2020-07-30 令和 2年議会運営委員会( 7月30日)

本件は、地方公共団体財政健全化に関する法律第3条第1項及び第22条第1項の規定により、監査委員意見を付して報告するもので、実質赤字比率連結実質赤字比率実質公債費比率及び将来負担比率並びに公営企業資金不足比率算定した結果、健全化判断比率及び資金不足比率とも早期健全化基準または経営健全基準範囲内でした。  以上が報告第7号及び第8号の概要です。  14ページをお開きください。

茅ヶ崎市議会 2019-09-30 令和 元年 9月 第3回 定例会−09月30日-05号

資金不足比率は、各公営企業ごと資金不足額事業規模に対する比率でございまして、経営健全基準である20%以上となった場合には経営健全化計画を定めることとされております。本市では、公共下水道事業会計及び病院事業会計本件報告対象となりますが、いずれの会計資金不足額が生じておりませんので、両会計とも健全であったと判断しているところでございます。  

藤沢市議会 2019-09-24 令和 元年 9月 定例会-09月24日-07号

算定の結果といたしましては、流動資産流動負債を上回っているため資金不足額がないことから、経営健全化計画策定が義務づけられる経営健全基準20%に対して、資金不足比率なしとなっております。なお、参考として計算上のマイナス比率をそれぞれ括弧書きで表記しております。  5ページ以降は、監査委員から提出されました健全化判断比率及び資金不足比率に係る審査意見書でございます。

真鶴町議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第3日 9月 5日)

なお、経営健全基準は20.0%でございます。  右ページをお願いします。  参考資料として、前年度比較を記載しております。  また、次のページ以降は、令和元年7月30日付で、監査委員による平成30年度水道事業会計及び下水道事業特別会計経営健全化審査意見書が提出されておりますので、後ほど御覧いただきたいと思います。 ○(議長)  これをもって本件についての報告を終わります。

綾瀬市議会 2019-09-03 09月03日-02号

また、2の公営企業資金不足比率につきましては、下水道特別事業会計対象となりますが、こちらも収支黒字となっておりますので、経営健全基準をクリアしているものでございます。なお、21ページ、22ページにつきましては、法の規定に基づきまして、監査委員審査に付した結果、平成30年綾瀬健全化審査意見書が提出されておりますので、ごらんいただきたいと存じます。 以上、補足説明とさせていただきます。

座間市議会 2019-08-30 令和元年第3回定例会(第2日 8月30日)

以上のように、健全化判断比率及び資金不足比率とも早期健全化基準または経営健全基準範囲内となる指標結果でした。  今回の健全化判断比率及び資金不足比率は、議会への報告後、速やかに市のホームページ等により市民皆様公表いたします。  以上が報告第7号及び報告第8号に係る概要です。 ○議長上沢本尚君)  ――教育部長。              

逗子市議会 2019-08-29 08月29日-01号

平成30年度決算における下水道事業特別会計におきましては、資金不足は生じておらず、経営健全基準には該当いたしません。 以上で、報告を終わります。 ○議長高野毅君) ただいまの報告に対し御質疑ありませんか。     〔「進行」と呼ぶ者あり〕 ○議長高野毅君) 御質疑がなければ、これにて質疑を打ち切ります。 以上で、報告第7号及び報告第8号を終わります。

海老名市議会 2019-08-29 令和 元年 9月 第3回定例会−08月29日-01号

なお、表中括弧書きは、こちらも国が定めた経営健全基準という指標でございまして、本市算定結果がこの指標以上になりますと、経営健全化計画策定が義務づけられるということになります。  以上のように、いずれの比率も国が定めた基準を大きく下回り、財政健全性に問題はございません。  なお、これらの比率につきましては、その算定基礎となる書類とともに、監査委員審査をしていただきました。

相模原市議会 2019-08-26 08月26日-01号

なお、括弧内は経営健全基準でございまして、20%となっておりますが、資金不足比率がこの基準以上である場合には、経営健全化計画策定及び公表が義務づけられるものでございます。 また、監査委員審査意見につきましては、110ページから111ページのとおりでございます。 以上で、報告第21号から報告第23号までの説明を終わらせていただきます。よろしくお願い申し上げます。

座間市議会 2019-08-22 令和元年議会運営委員会( 8月22日)

報告は、財政健全化を判断するため、実質赤字比率連結実質赤字比率実質公債費比率及び将来負担比率並びに公営企業資金不足比率算定いたしましたが、健全化判断比率及び資金不足比率とも早期健全化基準または経営健全基準範囲内となる指標結果でした。  報告第7号及び第8号の説明は以上です。