9213件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2019-07-01 令和元年第2回定例会(第4日 7月 1日)

この条例は、3歳になったときに、引き続き保育所、幼稚園、認定こども園で保育、教育を受けられる連携施設を適切に確保しなければならないという、認可外保育所を、現行条例の第6条第1項第3号、当該家庭的保育事業者等により保育の提供を受けていた利用乳幼児を当該保育の提供の終了に際して、当該利用乳幼児に係る保護の希望に基づき、引き続き当該連携施設において受け入れて教育または保育を提供することという基準に、新たに

洲本市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2日 6月25日)

○(本條滋人教育長)  利用者がいない場合、地域住民や児童、保護が使用することについてお答えをいたします。  学校開放の目的は、社会教育活動や児童の安全な遊び場の確保のために、学校教育に支障のない範囲で、学校施設を市民に開放するものでございます。市条例にも、児童等が遊び場として屋外運動場を使用する場合には、使用許可を不要としております。  

伊丹市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会−06月25日-06号

また、市内における家庭的保育事業と居宅訪問型保育事業の実施の有無や、企業主導型保育事業の地域枠の人数がただされたほか、認可外保育施設の運営に対する市のチェック体制や県と市の連携のあり方、保護に向けた情報提供の手法が問われ、本案は原案どおり可とすべきものと決しました。  

伊丹市議会 2019-06-18 令和元年6月18日文教福祉常任委員会−06月18日-01号

◆久村真知子 委員  当然、県に届け出をして、内容とかは県のほうがちゃんとチェックすると思うんですけれども、その内容の情報が、父兄の保護の方は当然知りたいと思いますし、そういうときに保護が直接聞きに行くんじゃなくて、伊丹市としても、そこら辺の、聞かれたときにきちんとした情報を保護の方に伝えることができるのか、当然、伊丹市が窓口なんかになってると、市との関係が十分連携されてるというふうに思われると

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

具体的には、幼児を対象とした交通安全教室につきましては、公私立の幼稚園や保育所などの4、5歳児の園児とその保護を対象にして、紙芝居などを通じて幼児にも保護にもわかりやすく理解してもらいやすい内容としており、御家庭でも交通安全について話題にしていただき、幼少期より交通安全に対する意識向上につなげてまいります。  

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

市としても、市民の福祉向上につながるものとしてこの事業を進めており、児童の保護や高齢者のご家族、介護保険サービスの関係者等に周知を図り、サービス自体の認知度を高めることにより、利用者拡大に努めてまいりたいと考えております。  次に、行方不明者の捜索訓練についてですが、ご紹介いただいたように多くの方が参加された訓練でしたので、見守りサービスについての認知度も上がり、有用性を確認していただきました。

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

また、延長保育を利用する場合は、児童くらぶまで保護がお迎えに来ることになっています。緊急時には必要な連絡が保護と個別にとれるよう、連絡先を把握しているほか、児童くらぶ情報メールでも必要な情報発信ができるようにしているところです。  

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

保護の立場から見た効果につきましては、小・中学校ともに言えることですが、外国語活動で生き生きと活動に取り組む児童の姿や「少人数授業」「一斉授業」など、さまざまな形態による教員の取り組みを授業参観やオープンスクールで公開し、児童生徒の学習の様子を保護等に知っていただくことにより、英語に関する教育への御理解を深めることになっていると考えます。  

加古川市議会 2019-06-06 令和元年第1回定例会(第1号 6月 6日)

○こども部長(玉野彰一)   保護への説明についてですが、できる限り現状を詳しく説明するというふうにお伝えしなければならないと考えておりますので、4月にも説明を行ったところですが、この6月15日の土曜日にも現状等について保護に対しての説明会を行う予定としております。  

加古川市議会 2019-05-21 令和元年建設経済常任委員会( 5月21日)

また、通学路に関しては、教育委員会が3年から5年に1回点検を行っていると思いますが、私たちにもPTAや保護から危ないという声がたくさん届けられているのが現実です。ですので、この教育委員会が行う通学路の点検も含めて、年数がたつうちに形骸化してきているのではないかと思います。

高砂市議会 2019-05-20 令和元年 5月臨時会(第 1日 5月20日)

ただ、おっしゃるとおり、市民の方へ、保護の方への周知ということもありますし、10月にはスタートすることは決まっておりますので、そういったところで周知の期間をとると、9月定例会では難しいということは考えております。

加古川市議会 2019-05-20 令和元年福祉環境常任委員会( 5月20日)

○中村幼児保育課副課長   地域型保育事業所、小規模保育事業所につきましては、規模が小さいことや3歳児以降の連携施設に移る、子どもの状況も変わるということで、保護の方の心配があるのかとも考えられています。しかしながら、当初は知名度等が低いために希望者が少ない部分もありますが、年々入所率は上がっています。

西脇市議会 2019-05-16 令和元年総務産業常任委員会( 5月16日)

子育て支援の充実につきましては、子育て家庭が孤立することなく、地域や仲間とつながり、子供が健やかに成長し、保護の子育て力の向上が図れるよう、子育てを支援をしてまいります。  参考資料として、平成30年度の茜が丘複合施設及びこどもプラザの利用状況を掲載をいたしております。  続きまして、4ページ、財政課でございます。  財政課には、財政担当及び管財担当がございます。  

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

保護には丁寧な説明を心がけてまいります。また、引き続き、経費の節減にも努めてまいります。  地産地消の推進では、地産地消推進助成による黒田庄和牛、金ゴマを使用した献立を提供しております。新たなメニューの開発にも取り組んでまいります。  

加古川市議会 2019-04-18 平成31年福祉環境常任委員会( 4月18日)

また、連携については、子どもに対する教育だけではなくて、子どもがSOSを出したときに、それを受けるほうの教職員や保護がサインに気づいて、受けとめて見守ることができるような啓発を行うと聞いています。ほかにも子どものサインの発見チェックリストを家庭に配付して、保護が子どものサインに気づけるように支援をしていくさまざまな方法があると聞いています。