1337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2020-03-11 令和 2年 3月11日建設委員会−03月11日-01号

住宅政策課長 現状、見守りという活動の中ではないが、他の入居者だとか管理人の方などから部屋の様子に異常を感じたり、郵便物があふれていたり、そういったような事例などの際に、認知のおそれがあったり、何かそういった身体的な悪化が予測される場合は、さーくるだとか包括支援課のほうに連絡をして、入居者のほうの支援はこれまでも行っていた。

船橋市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 9日予算決算委員会健康福祉分科会−03月09日-01号

また、50代だとか、今まで家事とか介護とかしてなかった方が、どうしてもふなれなことをしなくてはならなくなった場合に、ストレスがたまり虐待につながってしまうといったこと、そういった事例というか調査ということがあるので、やっぱり、男性の方が参加しやすいような──認知だとオレンジカフェみたいな、そういった話し合える場というか、そういったところもぜひ広めていっていただいて、周知の啓発、介護者を孤立させないような

船橋市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 9日健康福祉委員会−03月09日-01号

今回の条例改正は、通常の歯科受診が難しい認知高齢者障害者のための特殊歯科診療や休日急患の歯科診療の充実を図るものである。また、特殊歯科診療所であるさざんかとかざぐるまの指定管理者は、船橋市歯科診療所運営委員会により、運営管理の実績について評価がされているが、口腔ケアの充実、摂食嚥下訓練による口から食べる能力の維持、固定診療、訪問診療の顧客満足度、全て最高のS評価であった。

長生村議会 2020-03-02 令和2年定例会3月会議(第2日) 本文

これで、さらにやってほしいのは、どこまでできるかわかりませんが、例えば村のホームページで見ますと、障害者控除ができるということで、身体障害者手帳等の交付を受けてない人でも、寝たきりや認知、身体障がいにより日常生活に支障のある人で、申請をして認定されれば控除が受けられるというような説明が、これは説明文書も送っているということですが、ホームページにも確かに載っているということであります。

長生村議会 2020-03-01 令和2年定例会3月会議(第1日) 本文

さらに、令和元年度から開催した認知についての正しい知識と予防策、症状の改善の対処方法等を指導する認知安心生活実践塾につきましては、認知ゼロの村を目指し、引き続き実施してまいります。  また、高齢者の皆さんが住みなれた地域でいつまでも健やかに安心して暮らせるよう、身近な地域で気軽に参加できる地域介護予防事業を積極的に支援し、高齢者を見守る地域づくりを目指します。

千葉市議会 2020-01-28 令和2年超高齢社会調査特別委員会 名簿 開催日: 2020-01-28

      │  都市部長      青木 俊     都市総務課長    諏訪 武雄   │ │      │  施策調整担当課長  高橋 寛明    都市計画課長    橋本 敏行   │ │      │  交通政策課長    飯島 成行    総括主幹      福原 健雄   │ ├──────┼───────────────────────────────────────┤ │ 調査案件 │ 認知

船橋市議会 2019-12-20 令和 元年12月20日広報委員会-12月20日-01号

同様に、2ページの「船橋市議会についてお尋ねします」のところに、問6の前後なのか……その辺はあれだが、「船橋の議員定数をご存じですか」というような、実は先日も認知のサポーター養成講座をやったときに、船橋市民は何人いますかという質問市民の方に聞いたら、少ない方で船橋市民が2,000人、多い方で500万人と答えられて、もう数に対しても全く──そのときに、僕、実際に皆さん調べていただきたいと言って、その

千葉市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2019-12-16

市民が行う居場所運営を金銭的に支援する千葉市の施策として、認知カフェ、ひきこもりの居場所、どこでもこどもカフェ、地域活性化支援事業があります。  それぞれの現状と課題、今後の対応についてお示しください。  以上で1回目の質問を終わります。御答弁よろしくお願いいたします。

千葉市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第8日目) 議事日程・名簿 開催日: 2019-12-13

環境整備について     ├ 松 井 佳代子 君       3 市の資産の活用について            ┘          -------------------------------------------------       1 上下水道行政について             ┐       2 成年後見制度について             │       3 自分らしい生き方と認知対策

千葉市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-12-10

最近では、加齢性難聴によるコミュニケーションの減少は、会話によって脳に入る情報の減少をもたらし、脳の機能を低下させ、鬱や認知につながると考えられているところであります。  加齢性難聴者への聞こえの支援、拡充は、日々の生活の質を向上させる上で、また、誰もが置き去りにされない千葉市にするために重要な課題であると考えるところであります。  そこで伺います。  

千葉市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-12-09

総合事業は、専門性を持たない職員体制でもできる仕組みであり、認知初期の方などに適切な対応ができず、問題と考えるがどうか、お答えください。  次に、こども未来行政について。  子供貧困についてです。  家庭経済的困難が子供の現在と未来を閉ざしている現状を打開することは、待ったなしの課題です。

千葉市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-12-06

また、現在も進展している高齢化は、高齢者世帯の増加、認知高齢者の増加といった特徴を有しており、これまでの介護サービスにはなじまない、見守り、外出支援、ごみ出し等の生活支援の必要性が増加することが見込まれ、サービスの充実には、NPOや高齢者等の地域住民の力の活用が不可欠となっております。  

千葉市議会 2019-12-04 令和元年保健消防委員会 本文 開催日: 2019-12-04

ところが、その後、現場で働いていたのは6人くらいでしょうか、それもあって、なかなか普及しないという問題があって、ただ、時代としては今この認知高齢者の方に対する自己判断できなければ契約その他、金融機関がストップになってしまうと、生活が成り立たなくなることもあるんで、それをどう補助するかという、支援するかということが問われているので、それを具体的に進めていくためにも、私は千葉市がこうした後見制度条例

山武市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-12-04

政府認知対策を強化するために、6月18日に、発症や進行を遅らせる予防に初めて重点を置いた新たな大綱を関係閣僚会議で決定し、認知の人が暮らしやすい社会を目指す、従来の方針の共生とともに、予防を二本柱に据え、高齢者率がピークとなる2025年までの施策をまとめたようです。