473件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

次に、固定資産賦課(課税)について、今年度から鹿角市固定資産土地に関する賦課、課税内容が、現況地目課税主義の徹底により、さらに正確、公正になったことで、税収が増加することは歓迎すべきことであると思います。  しかし、納付書を受け取った市民、納税義務者の中には、課税額が急激に増加したことに対して理解が進んでおらないというものが実態だと思います。納得がいかない市民存在しておられると思います。

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

選任   5 議案の上程      議案第39号 専決処分承認を求めることについて(鹿角市市税条例等の一             部を改正する条例)      議案第40号 専決処分承認を求めることについて(鹿角市国民健康保険税             条例の一部を改正する条例)      議案第41号 専決処分承認を求めることについて(鹿角市過疎地域自立促             進のための固定資産

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

2項1目固定資産の現年課税分1,471万円は、企業等の償却資産の増により追加するものです。  13款1項1目1節社会福祉負担金の国民健康保険基盤安定負担金944万円は、低所得対策である保険者支援分の交付実績により追加するものです。  同じく2節障害者福祉費負担金の自立支援給付費負担金779万3,000円は、生活介護施設入所支援等の増加により追加するものです。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

中小企業に対する支援制度の周知についてでありますが、中小企業の生産性向上は、大変重要な課題であることから、市では、これまで企業の事業高度化や商店街のリノベーションに対する設備支援を初め、中小企業振興資金融資制度、いわゆるマル鹿による資金調達や従業員の資格取得に対する支援のほか、生産性向上特別措置法に基づく先端設備等導入計画の認定事業者には、固定資産の優遇措置を適用するなど、各種支援制度を充実させてまいりました

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

まず、1款市税については、収納率全体で前年度より上がっているが、固定資産の収納率が低く、滞納繰越額も膨らんできていることから、その要因についてただしております。  これに対し、固定資産は、会社等が破産し、清算が完了した場合は新たな所有者に課税されることになるが、清算がなされないまま新年度を迎えた場合に、徴収すべき相手がいないケースなどが1つの理由としてあると考えている。

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

はじめに、議案第64号男鹿市地方活力向上地域における固定資産の不均一課税に関する条例の一部を改正する条例についてであります。  本議案は、地域の活力の再生を総合的かつ効果的に推進するため、地域再生法の一部改正に伴い、条文を整理するため、本条例の一部を改正するものであります。  本案について、委員より、条例改正により不均一課税の対象範囲が拡大する。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

それでは、私から議案第64号男鹿市地方活力向上地域における固定資産の不均一課税に関する条例の一部を改正する条例についてご説明を申し上げます。  恐れ入りますが、議案書の4ページをお願いいたします。  本議案は、地域再生法の一部を改正する法律施行に伴い、条文を整理するため、本条例の一部を改正するものであります。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

空き家所有者に対しては、固定資産納税通知書の送付時に空き家バンク制度のお知らせ文書を同封し、空き家・空き地バンクへの登録をお願いしているところであります。  また、登録物件については、市ホームページ及び「ニッポン移住・交流ナビJOIN」、秋田県移住・定住総合ポータルサイトなどのウェブサイトや移住・定住情報誌への掲載のほか、首都圏移住フェアでの紹介等を行っております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

この中で「特定空き家等」に指定された場合、「住宅用地特例」すなわち住宅が建っている土地固定資産が、何もないさら地の場合に比べて6分の1で済むという、そういう特例から除外されるということになりました。逆に言うと、危険な空き家を放っておいて、特定空き家に指定された場合、土地固定資産は最大6倍になってしまうということが決まりました。  そこで質問です。

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

---------------------------------------  [職員朗読]  議案第62号 平成29年度男鹿市一般会計歳入歳出決算の認定について  議案第63号 平成29年度男鹿市特別会計歳入歳出決算の認定について  議案第64号 男鹿市地方活力向上地域における固定資産の不均一課税に関する条例の一部を改正する条例について  議案第65号 男鹿市公園条例等の一部を改正する条例について

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

固定資産所得税、それぞれありますけれども、しかしこの国保税に伴って最高93万円という税額はね、ちょっと破廉恥すぎやしないかというふうに思うんですけれども、要はこの国保税の引き下げ対策、これも市長はどう考えておられるのかお聞かせ願いたいと思います。今年は下がるわけですけれども、来年度からのも含めてです。  次に、3番目に多かったのは、やっぱり時勢を反映しているでしょうね。

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

提案理由でありますが、生産性向上特別措置法施行に伴い、地方税法等の一部を改正する法律の一部が施行されることから、市内中小企業等による生産性向上に資する設備投資等に係る固定資産の特例措置を定めるため、条例を改正するものであります。  次のページをお開き願います。  一部改正の条例(案)であります。  あわせまして、議案資料1ページの新旧対照表もごらんいただきたいと思います。  

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

鹿角市市税条例等の一部を改正する条例でありますが、今回の主な改正点ですが、市民税に関連するものとして個人市民税の非課税基準の引き上げ及び高額所得者に対する所得控除、調整控除の見直し、固定資産関連では土地に関する負担調整の特例の延長、市たばこ税関連ではたばこの分類及び加熱式たばこに係る税額算出に関する規定の見直しのほか、段階的な税額引き上げのための改正をそれぞれ行ってございます。  

男鹿市議会 2018-05-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号

2点目として、固定資産について土地の負担調整措置を3年間、また、新築住宅の減額措置を2年間、それぞれ延長すること。  3点目として、たばこ税について、平成30年10月1日から3段階で引き上げるほか、加熱式たばこを5年かけて段階的に課税方式の見直しを行うものであります。  次に、議案書では29ページの中ほどになりますが、第8条は、男鹿市国民健康保険条例の一部改正であります。

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

今回、来年行います実態調査につきましては、業者委託を考えておりまして、平成27年5月ですけれども、空き家等対策特別措置法施行されまして、この法律により固定資産の税情報が活用できるということになりましたので、その税情報を活用しながら、まず空き家の把握を行いたいと思っております。  時期ですけれども、年度明けすぐに発注しまして、夏ごろには空き家の調査を終了したいなと思っております。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

このような動きを後押しするため、固定資産の減免や改修費用の上乗せなど、現行よりさらに厚い支援を積極的に行えば所有者の関心が高まり、空き家対策と移住対策の一石二鳥な取り組みとなると思いますが、本市でもこのような取り組みはできないか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

また、市への財源的なメリットについては、風力・太陽光発電施設に対しては、償却資産として固定資産が課税されております。その額は年々伸びており、今年度は太陽光で約2千800万円、風力で約8千100万円、合わせて約1億900万円となっており、固定資産全体の1割弱を占め、貴重な税源となっております。