5478件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柳井市議会 2026-12-06 12月06日-03号

3 市民の生命を守る交通安全対策について           (1)交通事故が多発しているが、柳井市においての社会的弱者である高齢者障害者、子どもや通勤、通学者等交通安全対策についてお尋ねする。          4 複合図書館は身の丈か否か           (1)柳商跡地利活用複合図書館は、利活用において将来市民に寄与するか、お荷物になるか。

山陽小野田市議会 2024-06-21 06月21日-04号

また、毎月、園で実施している交通安全指導の日などに、園児と一緒に散歩ルートを歩き、道路の正しい歩き方や車の危険性について子供たち指導するとともに、職員の立ち位置等についての再確認を行っております。 交通指導につきましては、毎年、市と警察署が合同で実施している交通安全巡回指導の際にも、警察の方から指導・助言などをいただいておるところです。 

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

それでは通告に従い、高齢者交通事故対策水産業振興についての一般質問を行いたいと思います。 まず最初に、高齢者交通事故対策について。 全国では高齢者のかかわる交通事故が連日のように報道されています。長門市においても高齢化率が高く、速やかに高齢者交通事故対策が必要と感じております。認知症予防等、様々な対策考えられる中で、免許証自主返納推進が最も効果的であると感じております。

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

それでは通告に従い、高齢者交通事故対策水産業振興についての一般質問を行いたいと思います。 まず最初に、高齢者交通事故対策について。 全国では高齢者のかかわる交通事故が連日のように報道されています。長門市においても高齢化率が高く、速やかに高齢者交通事故対策が必要と感じております。認知症予防等、様々な対策考えられる中で、免許証自主返納推進が最も効果的であると感じております。

山陽小野田市議会 2023-09-13 09月13日-03号

また、高校生アンケートは、特に自転車という形、公共交通に関することについては関心がかなり高くありました。これらについては、公共交通ネットワークを生かして、各地域と娯楽の場となる商業地連携強化をするなどのようなことを方針として示しております。 また、ワークショップについては、各地域それぞれで、いろいろ御意見ございましたので、先ほど言いましたように、地域の中の方針に部分的ですが、入っております。 

周南市議会 2023-07-08 07月08日-05号

高齢者等交通弱者外出支援についてです。 高齢者運転による事故が毎日のように報道されています。高齢者には運転免許証自主返納が勧められておりますが、生活するためにやむなく車の運転を続けている高齢者も多く、住みなれた地域で安心して生活が続けられるためにも、交通手段の確保が必要であります。そこで、以下の2点を提案し、市長の見解をお尋ねいたします。 

周南市議会 2023-07-05 07月05日-04号

これらの説明会において、市民皆様が心配されている交通渋滞や交通安全、工事に伴う騒音や振動などへの対策について、市の考えを丁寧に説明し、意見交換を行ったところでございます。さらに、関係自治会皆様には、本事業の趣旨や、市民皆様からの御意見、御要望に対する市の考えをまとめた資料について、自治会内で回覧していただくとともに、市ホームページに本資料を掲載することにより、事業の周知を図っております。 

周南市議会 2022-12-09 12月09日-04号

こうした状況を受け、山間部都市縁辺部において自家用車によるコミュニティー交通を導入することは、一つ対応策だと考えていますが、一方で、鉄道路線バスタクシーなど既存の公共交通が運行しているエリアもあることから、交通事業者へ与える影響も考慮しながら、これらを補完または代替する移動手段について、コミュニティー交通の導入とあわせ検討していかなければならないと考えています。 

岩国市議会 2022-06-20 06月20日-05号

それでは、そういったことに関連するんですけれども、都市交通戦略の基本的な問題意識に関してお尋ねいたします。 平成23年に策定されました岩国都市交通戦略の第1部では、28ページで、岩国市には鉄道ネットワークがあるものの、乗りかえや運行本数などの面で有機的な連携が図られておらず、都市交通機関としてのポテンシャルが生かされていないと分析しております。

宇部市議会 2021-12-09 12月09日-03号

体が御不自由な人の動作を手助けする介助犬聴覚障害者耳がわりを務める聴導犬存在を法的に確立し、これまで盲導犬に限られていた公共施設公共交通機関に同伴できるようにする身体障害者補助犬法平成14年5月22日に成立し、同年10月1日に施行されました。 早くから、補助犬普及に取り組んできた私ども公明党は、法案実現へ一貫して取り組んでまいりました。

宇部市議会 2021-12-09 12月09日-03号

体が御不自由な人の動作を手助けする介助犬聴覚障害者耳がわりを務める聴導犬存在を法的に確立し、これまで盲導犬に限られていた公共施設公共交通機関に同伴できるようにする身体障害者補助犬法平成14年5月22日に成立し、同年10月1日に施行されました。 早くから、補助犬普及に取り組んできた私ども公明党は、法案実現へ一貫して取り組んでまいりました。

岩国市議会 2021-12-05 12月05日-02号

岩国市においては、母なる川と言われている錦川がありますけれども、この錦川は自然の大きな恵みをもたらしてくれますし、水上交通による経済発展ももたらしてくれるわけですけれども、一方で、大氾濫を起こし甚大な被害や犠牲者を出したことも忘れてはなりません。現在も、錦川流域では多くの市民生活をし、経済活動を行っておりますし、資産も集中しております。また、島田川や由宇川においても同様な状況であります。 

山陽小野田市議会 2021-12-04 12月04日-01号

次に、衛生費では母子保健情報連携システム改修事業による増はあるものの、人件費調整等として1,190万8,000円を減額し、労働費では人件費調整として46万5,000円を減額し、農林水産業費では人件費調整等で増はあるものの、農業水路等長寿命化防災減災事業補助金の減により3,615万5,000円を減額し、商工費では交通施設バリアフリー化整備事業人件費調整の減はあるものの、用地取得奨励金交付事業

岩国市議会 2021-09-27 09月27日-06号

認定第1号 平成30年度岩国一般会計歳入歳出決算認定についてのうち、本委員会所管分の審査におきまして、総務費総務管理費企画費バス等関係費に関し、委員中から、通学定期券利用促進事業費補助金制度目的とその対象者について質疑があり、当局から、「例えば、JRと錦川清流線のように、通学定期券価格差がある場合において、保護者間の負担の地域格差を是正するとともに、公共交通機関利用促進を図ることを目的

長門市議会 2021-09-19 09月19日-03号

二次交通対策では、昨年から運行しております市内新山口を結ぶ直行便認知度が高まり、8月末現在で1日当たり利用者数が7.8人から10.1人に増加し、昨年を30ポイント上回っている状況であります。 また、観光コンベンション協会において実施された市民プロデュース型の地域旅ナガトリップ」も536人の申し込みがあり、新しい滞在型観光手段として効果を上げております。 

長門市議会 2021-09-19 09月19日-03号

二次交通対策では、昨年から運行しております市内新山口を結ぶ直行便認知度が高まり、8月末現在で1日当たり利用者数が7.8人から10.1人に増加し、昨年を30ポイント上回っている状況であります。 また、観光コンベンション協会において実施された市民プロデュース型の地域旅ナガトリップ」も536人の申し込みがあり、新しい滞在型観光手段として効果を上げております。