654件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

タイトルが「聖徳太子憲法は生きている」という題名でございますけれども、学校で習う聖徳太子は十七条の憲法ということで、私もそれしかないのかなと思っていたのですけれども、実は聖徳太子憲法の十七条は、十七条の通蒙憲法ということで国家公務員服務基本で、そのほかに十七条の政家憲法ということで政治服務基本、そのほか十七条の儒士憲法、十七条の神職憲法、十七条の釈氏憲法と十七条が5部ありまして、実際は85条、

真岡市議会 2021-09-10 09月10日-03号

私は、真岡市長であると同時に政治であり、行政運営をつかさどる市長としての公務と後援会活動などの政治活動については混同することなくしっかりと区別した上で行動をしております。  次に、わくわくするまちとはについてお答えいたします。第11次市勢発展長期計画増補版では、新たなまちづくり方向性として、だれもが“わくわく”する街づくりを掲げております。

栃木市議会 2020-09-30 09月30日-06号

今までと同じように税金をまけてもらいながら、その上、減税もしてもらっている企業がある一方で、きょう食べる御飯にも容赦なく消費税が増税される国民、これを決めているのは政治ですが、税金の取り方、使い方を決めるのは政治です。一部の行き過ぎた優遇は正すべきで、国民全体のことを考えなくてはならないでしょう。私は、国民を苦しめる消費税に反対するため、この陳情に賛成いたします。  

小山市議会 2020-09-06 09月06日-04号

毎年続けることで、どこかの代で強く関心を持つ若者があらわれ、将来立派な政治になる人が出てくるかもしれません。小学生か中学生か、高校生か大学生か、どこかの年代に的を絞って毎年できるように要望させていただきます。  以上で私の質問を終わります。ありがとうございました。 ○福田洋一議長 以上で、11番、岡田裕議員個人質問を終わります。  

那珂川町議会 2020-06-19 06月19日-04号

このときに日南市長は、同じスタートラインに立てる社会を目指して政治を志したとおっしゃっていました。声なき声に気づき、寄り添うことができる那珂川市になってほしいと願い、私の一般質問を終えます。 ○議長高原隆則君) 5番伊藤智子議員一般質問は終わりました。 以上で一般質問通告の方からの質問は全て終了いたしました。

下野市議会 2020-06-05 06月05日-02号

私は、そういう方々、特に下野市6万市民の生活と命を守るために、私たち政治はやらなければいけないんじゃないかなと、これからやらなければならないことがたくさんあるんじゃないかなというふうに思っています。 第2波、第3波、来るというふうに予想されていますけれども、前にあったパンデミック、ペストとかそういったときにも、第2波、第3波というのは大変強く来ています。

那須塩原市議会 2020-03-23 03月23日-07号

そして、政治市民に信用される人間にならなくてはならないのではないかと考える。 ただ長時間投票時間を延ばすことで投票率を上げることは、労が多過ぎる。時間を繰り上げれば、その投票時間内に投票所へ行く人は大勢出てくると思う。時間を繰り上げたことにより投票率低下につながるとは考えにくい。 このことからも投票終了時間を繰り上げる要望書に対し賛成であるとの賛成討論がありました。 

益子町議会 2020-03-13 03月13日議案質疑・討論・採決-06号

議員の皆さんと同じように、当然私も政治ですから、この道路予算の減額というところは一番目につくところではあります。しかしながら、現実的に道路予算について、なかなか社会資本整備交付金がついているものはしっかりついているのだけれども、やるとしたらもう町単でやるしかない。私が示した優先順位からすると、どうしても町長、これは下ですよねということでありました。

大田原市議会 2020-03-09 03月09日-05号

政治は、一回約束したことを少なくても一回はやり遂げないと、私はそして、政治は一生政治をやられるということはないと思っていますし、いつかは辞めるときが来る、そのように思っております。その中で、せめて挙げた公約、それは一つ一つ丁寧に実現をし、それがいいか悪いかは多くの市民皆様方のご判断をいただいたり、自分自身がやはり反省をして、だめだったところは直す。

那須塩原市議会 2020-03-06 03月06日-05号

私がよく、黒磯は選挙の関係で私が政治になる前から、黒磯もう徹底的に歩かされまして、黒磯にも結構知り合いが多いんですけれども、黒磯といっても、旧黒磯町、鍋掛東那須野、高林ありますから、黒磯という見方もちょっとどうなのかと思うんです。やはりそれぞれ旧黒磯町であったりとか鍋掛、高林、東那須野、全然違います。 

大田原市議会 2020-03-06 03月06日-04号

ただ、私といたしましては、やはり健全化の道筋をつけるというのは、政治としても非常に大事なポリシーであります。そういった部分で、今年もまた来年も再来年度予算編成についても、徹底してプライマリーバランスを見た上で、やはり給食費無料化が実現できるような行財政の体制というものをつくり出していきたい。もちろんその中で子供基金なるものが出来上がって、それが給食費無料化に充てられる。

高根沢町議会 2020-03-04 03月04日-02号

私は、町長という仕事、これはかねてからお話しさせていただいているように、半分は経営者としての仕事、そして半分は政治としての仕事、この両面があります。私がそうだということで言うわけではありませんが、私なりに感じていることとすると、私も今までの人生において多くの有名な経営者であったり、多くのいろいろな政治の方にもお会いをしてきました。 

矢板市議会 2020-03-03 03月03日-02号

16歳の少女グレタさんが地球温暖化非常事態宣言をしたということに対して、超大国のトランプアメリカ大統領が政治問題、経済問題を考えない少女の発言を批判したりして、政治が本気で地球温暖化の問題を解決を考えていないということになっています。 しかし、現在、欧州諸国地球温暖化対策について積極的対応を実施しております。

大田原市議会 2020-03-02 03月02日-01号

11世紀の中国に「范仲淹」という優秀な政治がおりましたが、范氏の書いた文章で「岳陽楼の記」の一節に「先憂後楽」という故事成語の意思が記されております。それによりますと、「先憂」は、民衆よりも先に国のことを心配するべきであり、問題が大きくなる前に気づき、処理することが重要である。