366件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

小山市議会 2020-06-05 06月05日-02号

市長部局、教育委員会及び消防本部で管理する公用車の種類及び保有台数につきましては、平成31年4月現在で、軽自動車乗用車及び貨物車などの一般車両が180台、土木工事等に使用される特殊車両が5台、大型及びマイクロバスが3台、おーバス予備車両及びふれあい健康センターバスが各1台、消防車両が85台の合計275台でございます。  

下野市議会 2020-02-20 02月20日-01号

相手方は下野市在住女性で、相手側損害物件は、普通乗用車タイヤであります。賠償額につきましては、7,508円になります。事故原因は、当該市道舗装欠損部女性の家族が運転する乗用車が走行し、タイヤを損傷させたものでございます。 なお、賠償金につきましては、全額全国町村会総合賠償保険により補填されることとなっております。 以上で、報告第1号の内容説明とさせていただきます。 

大田原市議会 2019-12-12 12月12日-03号

2021年11月からは、国産の新型乗用車を対象に、自動ブレーキ搭載を義務づける方向で進めているようで、これからますます操作ミスによる事故多発を防ぐ対策が国を挙げて進んでまいります。ぜひ本市もこの流れに乗っていただきまして、高齢ドライバー安全対策を進めていただけるようお願いをいたしまして、1番を終わります。 ○議長前野良三君) 暫時休憩いたします。               

壬生町議会 2019-12-11 12月11日-03号

◆16番(落合誠記君) 消費税反動減といたしまして、特に自動車落ち込みが顕著で、10月の乗用車販売台数普通小型乗用車軽自動車合計、前年比25.1%、大変な大幅減となっております。町として軽自動車等への影響が懸念されるわけですが、消費増税反動について、軽自動車部門把握があれば伺っておきます。 ○議長楡井聰君) 小谷野紀雄税務課長

壬生町議会 2019-12-11 12月11日-03号

◆16番(落合誠記君) 消費税反動減といたしまして、特に自動車落ち込みが顕著で、10月の乗用車販売台数普通小型乗用車軽自動車合計、前年比25.1%、大変な大幅減となっております。町として軽自動車等への影響が懸念されるわけですが、消費増税反動について、軽自動車部門把握があれば伺っておきます。 ○議長楡井聰君) 小谷野紀雄税務課長

さくら市議会 2019-12-03 12月03日-03号

日本では今日、乗用車販売総数のうち、98%くらいがオートマチックになっていると言われております。したがいまして、マニュアル車を使用する機会が少ないと思われます。また、警察庁が発表している運転免許統計によると、平成27年普通免許取得者全体の56.9%、平成28年は57.4%、これがATになっているということで60%に近づいているわけです。6割の方がもうATであります。 

那須町議会 2019-12-03 12月03日-03号

次の質問は、現状4台の普通乗用車デマンド交通として運用されておりますが、合理性や効率的な運行のためにも、8人乗りなどのワゴン車タイプの車種への見直しの計画等あるのかお尋ねいたします。 ○議長薄井博光君) ふるさと定住課長。 ◎ふるさと定住課長(髙藤建君) 現在デマンド交通に使用しております車両は、5人乗りのセダン型の車両運行当初から使用しております。

さくら市議会 2019-12-02 12月02日-02号

足利市におきましては、避難途中の乗用車が流され、85歳の方が亡くなっております。洪水等の危険が迫ってからの避難はこういった悲劇を生みかねないことから、検証が必要かと感じました。 続きまして2つ目避難所開設は誰がどのように判断しているのか。また、避難所開設情報提供及び市民への周知はどのようになっているのか、特に追加で開設した避難所について、お伺いをいたします。 

下野市議会 2019-09-27 09月27日-06号

相手方は、上三川町在住男性で、相手方損害物件は普通乗用車タイヤであります。 賠償額につきましては、3万8,268円になります。 事故原因は、当該市道舗装欠損部男性運転する乗用車が走行し、タイヤを破損させたものでございます。 なお、賠償金につきましては、全額全国町村会総合賠償保険により補填されることになっております。 以上で報告第14号の内容説明とさせていただきます。 

那須塩原市議会 2019-09-11 09月11日-04号

総務部長山田隆) 8台の内訳につきましては、消防団ポンプ車が2台、スクールバスが2台、除雪用のダンプが1台、それから普通乗用車が3台取りつけておりますが、稼働率の高い普通自動車に2台、それから用途を考慮した普通自動車に1台設置しておりまして、合計8台というふうになっております。 ○議長吉成伸一議員) 5番、星野健二議員

那須塩原市議会 2019-06-17 06月17日-04号

建設部長大木基) 那須塩原駅前乗用車バスの混在する現状、こちらにつきましては、駅前広場が整備されてからもう既に30年以上が経過しまして、駅利用者増加等で駅の利用環境がかなり変化しているというふうに捉えております。駅利用環境に対応した駅前広場利用者利便性向上を図っていかなければならないと、このように考えております。 ○議長吉成伸一議員) 6番、小島耕一議員

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

今、各地域コミュニティセンターの中には、宝くじの補助などで設置されている軽乗用車が何台かあるようです。  こういった車を活用して、地域自治会やNPOなどによる運行なんかも、今後考えてみてはどうかと私は思っています。  また、これまで地域包括ケアシステムについても、何度か質問をしてきましたが、市内現在6カ所のセンターを拠点に、地域住民センターでの取り組みが行われているところです。  

矢板市議会 2019-06-10 06月10日-02号

東京池袋乗用車が暴走し2名が死亡、10人が重軽傷を負った事故により、高齢者運転免許返納が注目されています。免許自主返納は、2008年に2.9万人だったのが2018年には42.1万人と、2年連続で40万人を超えました。しかしながら、75歳以上の免許返納率ランキング1位の東京が8.0%であるのに対し、最下位は茨城県の3.7%、栃木県は38位で4.4%でした。その原因交通システムにあります。