3749件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-12-06 令和 元年第 6回定例会-12月06日-03号

◆48番(長谷川俊英君) 実は、先ほどお示しをした事業者の説明資料なんですが、私は大阪府大学名誉教授土地環境情報学の専門家であって、地盤工学会の会員にもなっていらっしゃいます、名誉会員ですね、小山修平先生にお話を伺うことができました。その先生が当該農地造成に関する地盤工学的な意見としてこんなことをおっしゃっています。

堺市議会 2019-12-05 令和 元年第 6回定例会−12月05日-02号

昨年の台風21号が来襲した直後、我が党の大阪市議員が現地調査をしたところ、かさ上げされた地盤のすぐそばまで高潮が襲い、のり面を削っていたことを確認しています。議論の進め方もスケジュールにも防災対策にも問題が多く見受けられる、このことを指摘して、次の質問に移ります。  IRカジノ誘致についてです。前回に引き続きお尋ねいたします。前回の議会において、我が会派から、違うわ、済みません。

熊本市議会 2019-11-15 令和 元年11月15日庁舎整備に関する特別委員会−11月15日-01号

ちょっと何点か聞きたいんですけど、一つは、この2の64ページのところに地盤の強制変形があるとかないとかといった表があって、地盤の変形があるから上の建物が揺れるんだというふうになっているんですけれども、安井設計はこの地盤の変形がある、要するに自然地盤の上に建っているという前提での検証をされたんですか、でしょう。自然地盤の上に建っているという検証でやられているわけですよね。

川崎市議会 2019-10-11 令和 1年 第4回定例会−10月11日-05号

拡幅のために地権者から用地提供がなされた場合の対応について、工事の現状について、庁舎整備に当たりBT方式を採用した理由について、BT方式採用による支出削減効果について、本市におけるBT方式の採用例について、BT方式における中間モニタリングの実施主体について、建物完成後に欠陥等が発覚することを防止するモニタリングの取り組みについて、本事業におけるまちづくり局の位置づけについて、旧庁舎解体工事において地盤

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月まちづくり委員会-10月07日-01号

初めに、Ⅰに示しました下部工工事の内訳は、①河川管理者との協議において、本工事による堤防への影響を低減する対策として、護岸の地盤改良工事を追加することに伴う増額として3億円となります。②河川管理者との協議において、工事期間中の増水時の水位上昇を計画水位内に抑えるためのしゅんせつ工など、安全対策工を追加することに伴う増額として3億3,000万円となります。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

進捗状況につきましては、今年度、設計作業に必要な地盤調査や騒音振動に関する現地調査を実施しており、引き続き事業効果の早期発現に向け、これらの取り組みを着実に進めてまいります。以上でございます。 ◎北出徹也 港湾局長 港湾局関係の御質問にお答え申し上げます。  

堺市議会 2019-10-04 令和 元年10月 4日強靭でしなやかな社会実現調査特別委員会−10月04日-01号

私はね、今申し上げてる人口の構成が違うわけですよ、堺区にお住まいの方、私の地元の南区にお住まいの方、地形なり、地盤なり、歴史なり、高齢化が全く違うわけです。一律5名つくりました、違うんじゃないのという話、もうきょうはあえて言いません。  じゃあ、最後、もう一度、堺区としてはこのようにやっていくということを、決意お聞かせください。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)−09月27日-11号

◎室井弘通 下水道計画課長 浸水被害の軽減対策についての御質問でございますが、これまでの検討内容といたしましては、当該地区は地盤が低く、多摩川の水位が氾濫危険水位まで上昇すると、排水が困難となりやすい地域特性を有しておりますことから、地盤高や地形的な特徴などを反映させた浸水シミュレーションモデルを構築し、平成29年10月の台風21号の被害状況を正確に再現したところでございます。

熊本市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日庁舎整備に関する特別委員会−09月26日-01号

本庁舎の地下には直径2メートルの大口径場所打ちコンクリートくいが他に類を見ないくらい多数打ち込まれていることに加え、地下階の外周に厚さ60センチメートルもの壁が設置され、地震動を低減させていると考えられることから、本庁舎整備計画業務委託にあるような、地盤の強制変形がないこと。

堺市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日建設委員会-09月26日-01号

現在は事業者のほうで地盤調査、埋蔵文化財の試掘調査などを行いまして、警察などの関係機関との協議を行っているというところでございます。以上です。 ◆西川 委員  この事業について、皆さん、あれっとか、なかなか進まないなとか、そう思っておられる市民さんが少なからずいると聞いております。

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回総務委員会−09月24日-01号

これは、都市計画道路熊本駅西口線道路改良事業に伴い、井芹川左岸堤防道路地盤改良及び道路改良工事を実施するものです。  請負金額は3億1,790万円、契約の相手方は丸成・飽南建設工事共同企業体で、企業体の代表者、丸成産業株式会社、構成員、株式会社飽南産業との2社による建設工事共同企業体でございます。  続きまして、95ページをお願いいたします。  

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

委員会に示された説明では、多摩川河口部に堆積した土砂が事前の想定の倍以上となり、しゅんせつ工事の範囲を拡張する必要が生じたことや地盤の粘度による工事施工効率の低下、橋の構造仕様見直し等を背景に、今回の契約変更における工事費が約29億7,200万円に膨らむことが判明し、本市の負担額も約8億5,600万円に達すること、工事費総額も約252億2,500万円に膨らみ、結果として、市負担額が56億7,000万円

熊本市議会 2019-09-05 令和 元年第 3回定例会−09月05日-02号

まず、元広島国際大学工学部教授の齋藤氏からは、熊本地震において被害が出なかったこと、比較的強い地盤建設されていること、杭についても大口径で、本数も多く、建築面積に対する杭面積の割合が高いことなどから、今後、大規模な地震が再び起きても、機能が損なわれるような損傷が起きる可能性は考えにくく、庁舎の耐震性能に問題はないとの見解を示されました。  

堺市議会 2019-09-03 令和 元年第 5回定例会−09月03日-03号

また、大規模災害による対応や水道事業におきましては、来月施行される水道法改正など、これらのリスク・課題について上下水道事業を将来にわたって持続可能なものとするため、50年先、100年先を見据えた強固な地盤強化策として令和5年度を開始年度とする新たな上下水道ビジョンを策定することとしています。  

川崎市議会 2019-08-29 令和 1年  8月環境委員会-08月29日-01号

議案番号96番、工事名は東扇島堀込部地盤改良その1工事で、契約の相手方は東洋・あおみ・不動テトラ共同企業体でございます。変更前契約金額は18億8,744万400円、変更後契約金額は18億8,757万4,320円でございます。また、専決処分年月日は令和元年6月25日でございます。

熊本市議会 2019-08-23 令和 元年 8月23日庁舎整備に関する特別委員会-08月23日-01号

ちょっとこれは難しいかと思いますが、地盤の揺れ方、建物の揺れ方で、それぞれの影響があると。地盤の柔らかさ、建物の柔らかさ、地盤のかたさ、建物の柔らかさ等がいろいろ組み合せがあると思いますが、例えば関東大震災で言われているのは、関東大震災では地盤の柔らかい側、下町では柔らかい建物が揺れたと。同じ周期帯型の共振です。