7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2013-12-04 平成25年12月第5回定例会-12月04日−03号

このままでは自治体の経営が成り立たず、財政再建団体になってしまうことの危機感から、医療費適正化へ本格的に取り組んだと、このようにお聞きいたしました。  初めに、国民健康保険加入者のレセプトの電子化に取り組み、その上で活用が容易になったデータを使って、先ほど申しましたジェネリック医薬品促進通知サービス保健師や看護師による効率的な訪問指導を行っています。

玉野市議会 2012-03-21 03月21日-08号

北海道夕張市が2007年3月に財政再建団体となり、国の管理下で再建に取り組むことになったのは、福岡県赤池町──現在福智町──以来、16年ぶりのことでした。夕張市に続きそうな深刻な自治体も少なくありません。かつて多く財政危機戦後3回目だと言われました。第1回目の危機が1954年、第2回目が1975年で、今回が3回目というわけです。2回とも赤字の自治体が多数続出しました。 

総社市議会 2002-03-01 山手村議会 平成14年第 2回 3月定例会

財政再建団体の予備軍の地方自治体が相当増えてきたと。かなり、この数値は言うことによって非常に正確性がわかりませんので言いませんけども、すごい指摘がありました。私が考えるのに、当村はこの財政再建団体のレッテルを張られる可能性があるんじゃないかというふうに考えましたので、この辺をどのように解釈されるかお尋ねをいたします。 いずれにしても、厳しい、苦しい環境だと考えます。

鏡野町議会 1986-03-24 03月24日-03号

昨年9月の定例議会での経常収支比率に関する質問で、17年度は交付税が3億円余りふえており当面財政再建団体に陥ることはないだろうとの御答弁をいただいておりますが、先般説明をいただきました普通会計財政見通しによりますと、2年も待たずに積立金は底をつき、3年も待たずに決算見込みは8億円余りの財源不足になりそうだとお聞きしました。

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