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3345件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月21日−05号 また、昭和27年に戦後の食糧増産という国家的要請で制定されました種子法も、水稲におきましては、今や消費量の大幅減少による米余りの状態であり、一方ではブランド米づくりの地域間競争で、種子、作物の品質も安定していることから、種子法が果たす食糧増産の役割も目的も果たしたのではないかと思います。したがって、種子法にかわる県条例を新たに制定するべきという要望は必要ないものと考えます。   もっと読む
2018-12-18 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号 昭和49年までに建てられた建物には断熱性、保温性、結露防止には最大の効果があるということでアスベストを大量に、それ以前の建物はこれ一番すぐれた建材みたいに言われておりました。とにかく多くのアスベストを使っておりました。今それを解体するに当たっては、絶対に取らなきゃならない。   もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 この公表をした対象は昭和56年5月以前の旧耐震基準による建物のうち、不特定多数が利用する建物でかつ飲食店や旅館の場合は3階以上で、床面積の合計が5,000平米以上の建物ということになっております。この建物については要緊急安全確認大規模建築物というふうに位置づけられて、その所有者は耐震診断の実施とその結果の公表というのが法律で義務づけられております。 もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 きのうも森本議員にお答えしたように、昭和49年災害、特に激甚指定がされた51年災害についても恐らく市民の半分ぐらいの人がもう記憶から遠ざかっているんじゃないかと、そんな気もいたしております。これから注意喚起してまいりたいと思います。 ○議長(立川茂君) 掛谷議員。 ◆11番(掛谷繁君) それから、実は防災士をかなりとっています。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 備前市総合運動公園は昭和53年から整備を始め、体育館、多目的競技場、岡山県テニスセンター、温水プール、多目的広場野球場などが完成しました。テニスセンターのセンターコートは3,000人収容できるメーンスタンドを備え、プレーヤーの憧れの的です。サブコートは26面、夜間照明設備つきの施設で全天候型、砂入り人工芝で水はけがよく、雨が上がればすぐに使えます。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 幸い備前市はなかったということですけども、それは昭和51年災害、49年、51年災では激甚指定を受けるような災害があったんだということをもう住民の半数ぐらいが知らない年代になっているんかなあというふうに思っておりますので、そういうこともあったんだということは歴史としてしっかり伝えていくべきじゃないかと思っております。 ○議長(立川茂君) 森本議員。 もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 昭和45年の結成以来の活動に敬意を表するとともに、今後も蛍の輝きを子どもたちへ伝え、真庭全体を蛍の里にするために御尽力いただきたいと思います。  10月には、中和いきいきプロジェクトで小さな里山資本主義を実践している中和地域づくり委員会が全国過疎地域自立促進連盟会長賞を受賞しました。中和地区が持続可能な地域として発展していくことを切望しています。   もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 また、高知県大月町とも友好親善の都市提携を昭和63年に締結し、毎年小学生が相互に訪問し、各種団体や個人レベルでの交流も活発に行ってきましたが、残念ながら合併後においてはその活動も低調になり、さらに全国吉井町との姉妹提携も合併に伴い廃止、これは平成16年11月になりました。また、ワインや岡山農業公園ドイツの森が縁となり、ドイツのヴァルハウゼン村との友好提携が平成7年にされておりました。 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 委員より、狂犬病予防について説明をとの質疑に、執行部は、日本国においては昭和32年の発症が最後である。予防注射については登録頭数2,562頭に対して注射頭数が1,599頭で接種率は62.4%であるとの答弁。   もっと読む
2018-09-21 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月21日−05号 地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、議会において指定されている事項について別紙のとおり専決処分したので、同条第2項の規定により報告します。  次のページをお願いいたします。  専決処分書。 もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 また、吉永地区の防災無線につきましては、昭和63年ごろに整備されたものであります。約30年が経過しているシステムであります。  議員から御提案のありました浦伊部南地区で整備された放送につきましては、同報系のシステムを補完する方式としては有効であるというふうに考えますので、それもあわせて研究をしてまいりたいというふうに考えております。  以上であります。 ○議長(立川茂君) 再質問はありますか。   もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 ◆11番(掛谷繁君) 備前市は過去を振り返ってみても昭和52年ですか、それから平成3年、たしか昭和51年か2年、物すごい災害が、豪雨災害がありました。平成3年もありました。台風とまつわるようなこともありましたけども、確かに全国レベルで大きな大きな大災害、そんなにたくさんはなかった。でも、ありました。   もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 昭和51年の災害で備前市で浸水被害を受けた耐火物メーカーが操業できなくなった事例を思い起こします。企業が被災されたときの市の対応の考えについてお尋ねします。  2番目、人口減対策に若い人、小学生から高校生へ魅力づくりを。  「中央公論」8月号に、次世代に繋げ!秋田県が挑む日本の難題という特集記事が掲載されています。 もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 そのことは、昭和30年代に作成された当時の牛窓町の町勢要覧にも記載されているところでございます。その後時代の流れの中でインフラも整備され、あわせて人々の移動手段も鉄道、車へと変化したことから、このような内海航路は影を潜め、生活手段として必要な航路のみが生き残っているとも言えるかと思います。   もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 なぜかというと、B&Gはつからないかもしれませんけど、B&Gに行くまでの道がどうなのかわかりませんし、特に平成2年、私が経験してるのは平成2年で、皆さんはもう54年とかもっと前の昭和20年とか、それはおらんか。昭和54年の等々の経験は……51年か、51年の経験等々を持ってらっしゃると思うんですけど、私はその経験を持ってないので、平成2年しか持ってないんですけれども。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 昭和20年には、台風による大雨で吉井川が決壊し、旧邑久町、旧長船町において甚大な被害が発生しました。それ以後、吉井川の改修等により、土手の決壊は発生いたしておりませんが、今年の異常気象は想定を超える被害を全国でもたらしています。 もっと読む
2018-08-31 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号 経過措置として、第2項から第4項までで、甲区域に存ずる昭和49年6月28日までに設置され、または設置のための工事が開始された特定工場が生産施設の面積の変更を行う場合の緑地の面積等の算定方法を規定しております。  以上、議第46号から議第50号までの細部説明とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 続きまして、議第51号について細部説明を求めます。   もっと読む
2018-08-30 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号 記といたしまして、1、住所、岡山県赤磐市小原1711番地2、2、氏名、松岡里子様、3、生年月日、昭和23年1月18日、現在70歳でございます。  現在第3期目で、平成30年12月31日をもって3年の任期が満了となるため、再任をお願いするものでございます。   もっと読む
2018-08-29 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-08月29日−01号 地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、別紙のとおり平成30年度瀬戸内市一般会計補正予算(第5号)を専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求めるというものでございます。  次のページをお願いいたします。  専決処分書。地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定に基づき、別紙のとおり専決処分する。 もっと読む
2018-06-18 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月18日−04号 当法人は昭和42年の設立以来、救護施設、保育所、特別養護老人ホーム、軽費老人ホーム、障害者入所支援施設等を設置運営し、多様な福祉サービスに創意工夫されるなど、将来への展望があり高く評価できる社会福祉法人の一つでございます。  このたびの条例改正は、赤磐市の福祉増進に寄与するもの、そういったものと考えております。そういう目的のもとにこの条例改正がなされております。 もっと読む