196件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-12 令和元年総務常任委員会( 7月12日)

○安部市民次長市民協働推進課長   令和元年度大分市一般会計補正予算(第1号)、歳出、10款教育費のうち公民館費の地区公民館管理運営事業の審査におきまして、井手口委員より御質問いただきました、大分市が作成したハザードマップの対象エリア内に地区公民館が所在する場所を確認したい、またハザードマップ内に入っていなくて橋梁と隣接しているところの確認をしたいとの御質問につきまして御説明させていただきます。

大分市議会 2019-07-12 令和元年地域活性化対策特別委員会( 7月12日)

平成30年度は、交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流促進分野における那智梛線道路改良事業や生活環境の整備分野における土砂災害ハザードマップ事業などを実施しており、平成30年度の事業費は約5億5,000万円となっております。本年度は、産業の振興分野における水産環境整備事業負担金や教育の振興分野における旧大志生木小学校跡地利活用事業などに取り組むことといたしております。

大分市議会 2019-07-11 令和元年経済環境常任委員会( 7月11日)

その中で、本市としましては、ハザードマップを作成して、市民、住民に危険と思われる箇所の整備を行っております。ハザードマップにつきましては、平成30年度までに53カ所作成しております。なお、防災重点ため池の場所につきましては45カ所の作成をしております。 ○福間委員   それで、今回7カ所の補修をして安全なため池にしようということですけど、45カ所は今後どういうスピードで整備するのか。

大分市議会 2019-07-10 令和元年総務常任委員会( 7月10日)

○井手口委員   大分市が発行しているハザードマップに関連して、特に地区公民館が所在する場所で、ハザードマップでピンク以上の色がついているところがあるかどうかの確認をしたいのですが。 ○小林防災危機管理課長   地区公民館が所在する場所のハザードマップということなのですけれども、今、手元に資料がございませんので、また後ほど御報告いたしたいと思います。

大分市議会 2019-07-10 令和元年建設常任委員会( 7月10日)

それでは、今回御提案いたしております議第38号、令和元年度大分市一般会計補正予算第1号、議第64号、市道路線の認定及び廃止について、報第1号 専決処分した事件承認について平成30年度大分市一般会計補正予算第4号、また、報告事項といたしまして、大分市洪水ハザードマップについて、空き家対策について、その他についてでございます。  

大分市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

水防法の改正に伴い、改定される最大規模の降雨量、つまり、1000年に一度という降雨量に対応した洪水ハザードマップや、本年3月に国から示された新たな避難勧告ガイドラインを踏まえた、わが家の防災マニュアルを作成し、全戸に配布するということで、予算が今議会に計上されております。  どのような理由によりまして、このような洪水ハザードマップを公表するようになったのか、お聞きいたします。

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

それどころか、東日本大震災では、行政が出したハザードマップ安全と言われる境目で、ハザードマップを信じたがために逃げおくれて被害者が多く出ております。自然は人間の想定内におさまってはくれません。人の意識を変えるべきであります。  そこで、お尋ねです。確かに災害対策でハード面の準備も必要ですが、それよりも住民の意識改革を優先すべきであると考えますが、市長の考えをお聞かせください。  

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

議会に関連予算を上程いたしておりますけれども、水防法の改正に伴い、想定し得る最大規模の降雨に対応した洪水ハザードマップや本年3月に国から示されました避難勧告等に関する新たなガイドラインを踏まえた、わが家の防災マニュアル水害対策抜粋版を作成しまして、市内全世帯、全事業所に配布するとともに、市報やホームページ、防災訓練等を通じて周知をしてまいります。  

大分市議会 2019-07-02 令和元年第2回定例会(第2号 7月 2日)

今後の取り組みにつきましては、今議会に関連予算を上程いたしておりますけれども、水防法の改正に伴いまして改定される、想定し得る最大規模の降雨に対応した洪水ハザードマップ、それから、本年3月に国から示されました、わかりやすい避難勧告等に関する新たなガイドライン、これを踏まえて、わが家の防災マニュアル水害対策抜粋版をまた作成をしまして、市内全世帯、全事業所に配布をする予定にしております。  

津久見市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第3号 6月21日)

それから、これは市民からの要望だったんですが、ハザードマップ津波到達の時間を入れてほしいというような要望がありました。既に大分市だとか佐伯市などではハザードマップに到達時間が何か明記されているようなことを聞いております。そういうことを次のハザードマップには検討していただけるでしょうか。 ○議長(髙野 至議員)  宗総務参事

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

庁舎が移転される予定の行き先はハザードマップに2メートルから5メートルの浸水危険地帯です。5メートル津波が襲来すれば、多数の職員避難してきた市民孤立し、救助を待たなければなりません。約2,700世帯以上の家屋が全壊する可能性があると想定されています。市役所も瓦れきに囲まれ、職員救助を待つことになりかねません。真っ先に市民救助に向かうはずの職員が庁舎ごと孤立救助を待つ、本末転倒です。

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

まず、議第一号 平成三十年度宇佐市一般会計補正予算(第六号)ですが、本委員会に係る今回の補正の主なものは、災害対策費において、国及び県の補正予算での支援策が盛り込まれたことに伴い、前倒しで事業執行に取り組むため、土砂災害ハザードマップの作成事業に三百五十二万円、洪水ハザードマップ作成事業に三千万円の増額。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

しかしそこは、ハザードマップに2メートルから5メートルの浸水区域となったままであり、安全地帯になったわけではありません。  市民安全保障されない限り、津久見港埋立地への新庁舎建設には断固反対の意思を表明いたします。  私は、今回市民生命財産を守る観点から、防災減災の提案と質問を行います。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

また、新年度には、想定し得る最大規模の降雨を前提とした大分市洪水ハザードマップを住民に配布し、あわせて災害リスクや正しい避難行動についても周知することとしております。  今後も自主防災組織役員防災士を対象にした研修や講演会等を通じて、水防災意識の高揚を図ってまいりたいと考えております。 ○議長(野尻哲雄) 井手口議員。 ○20番(井手口良一) はい、ありがとうございました。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

この指定を受け、津久見市では、地域と共同で、住居や利用している施設土地土砂災害危険性がある場所かどうか、緊急時にはどのような避難行動をとるかなど、個別の状況に応じた「土砂災害ハザードマップ」の整備に取り組んでいます。加えて、平成31年度には、想定される最大規模の降雨による「洪水浸水想定区域図」をもとにした「洪水ハザードマップ」を作成し、減災対策に取り組むこととしています。