3967件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-10-15 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月15日-08号

その産業に従事する労働も増加しているわけですが、産業構造の変化ということがこの区内でも生じているということにならないかと。産業ビジョンでは、当初から福祉分野での人材不足ということを言っていましたけれども、保育士介護士の人材不足、これはこの間の委員会でもたびたび深刻さを増しているということで指摘されていましたが、このミスマッチをどう改善していくのか、産業分野からの質問をしておきたいと思います。

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

条例制定に向け、事業者団体労働団体の意見聴取と協議が行われ、労働の対象を下請事業者に雇用されている人や一人親方にも拡大する方向性、12月にはパブリックコメントとのスケジュールも確認をしました。また、契約後も、条例に基づく運営が行われているかどうか、社会保険労務士による労働環境モニタリングも引き続き行うことも確認をしました。

世田谷区議会 2019-10-04 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月04日-04号

国の第四次男女共同参画基本計画においても、女性の非正規雇用率の高さが、女性が貧困に陥りやすい背景の一つとなっており、非正規労働の処遇改善や、正社員への転換に向けた取り組みの推進が必要であると明記されております。  一方で、非正規雇用にとりましては、多様な就業ニーズに応えるという側面もございます。

杉並区議会 2019-10-03 令和 元年決算特別委員会−10月03日-04号

事業者団体労働団体、どのような団体が加わっているのか、確認をします。 ◎経理課長 事業者団体労働団体、具体的にどのようなというお尋ねですけれども、事業者団体としては、東京商工会議所杉並支部を大きな窓口としながら、その他建設業団体含めて各事業者団体の方、かなり幅広く意見聴取を行ってございます。  

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

けさの新聞報道でも、建設現場監督の自殺が深刻であるという状況もございますので、営繕課では、法定福利費の積算に当たっては、積算基準を適用して、元請業者が負担する費用として、現場従業員、労働等に関するものは現場管理費に、本店、支店の従業員に関するものは一般管理費にそれぞれ計上しており、現場管理費率、一般管理費等率により算出しております。  

杉並区議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務財政委員会−09月24日-01号

さらに、そこを判断する基準といたしましては、公務に参画する場合に、それが労働性があるかどうかということが判断基準となっています。この労働性につきましては、つまり、職場の中で例えば上司の指示を受ける、こういった場合ですと労働性があると判断いたしますので、そうではない方については労働性がないということで、特別職のまま残るという整理をしております。

目黒区議会 2019-09-10 令和元年企画総務委員会( 9月10日)

○岩崎副委員長  パートのほうから任用職員にしていくということなので、その辺、パートの労働もその職責に応じた形での職務の保障とともに、やはり過度な負担を押しつけない形での任用が必要だと思いますんで、そういうことで全体的な体制を組んでいく必要があると思うんですが、いずれにしても、この前の委員会の中でもおっしゃったように、定数管理については会計年度任用職員も含めた定数管理をやっていくということで、常勤職員

世田谷区議会 2019-09-02 令和 元年  9月 企画総務常任委員会-09月02日-01号

まず、特別職の非常勤職員は、専門的な知識、経験を持つ者がつく職で、労働性の低い職ということで、助言、調査、診断等を行うものに限定されました。  次に、臨時的任用職員ですが、区では、臨時職員またはアルバイトと呼んでおりますが、これらの臨時的任用職員は、常勤職員の欠員代替として任用する職に限定されました。

世田谷区議会 2019-09-02 令和 元年  9月 福祉保健常任委員会-09月02日-01号

派遣労働に頼っている部分もありますから、全体としてさらに検討していかなきゃいけない状況でございまして、先ほども言いました特養対策委員会等々で職員の意見をいただきながら整理を今しているところです。 ◆中塚さちよ 委員 今、いろいろお話しいただきましたけれども、常勤医師を配置しているところは非常に少ない。さっきのお話だと、なかなか集まらなくて、あちこちに声をかけている。

台東区議会 2019-07-25 令和 元年 7月保健福祉委員会−07月25日-01号

ですので、しっかりやっていただいて、もうやっているのを重々わかりつつも、一人一人の労働というか、働く方たちを大切にして、定着をすることが、やはりサービスの質を高めていくことにもつながる大事なことだと思うので、引き続きお願いしたいということで、意見として言っておきます。 ○委員長 要望でいいですか。 ◆伊藤延子 委員 はい。 ○委員長 ほかにありますか。いいですか。           

目黒区議会 2019-07-10 令和元年生活福祉委員会( 7月10日)

今の質疑というか答弁にもかかわってくるんですけれども、本当に外国人労働の方がもう今でもたくさん入っている。今後もたくさん入っていらっしゃると思うんです。  私は別にそれを否定しているわけじゃなくて、入ってきている人たちの、先ほど答弁でもあったけれども、相談が質的に変わってきているとおっしゃったけれども、本当にさまざまな困難な相談が多く来ると思うんです。