2329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会−06月15日-04号

民生委員の方とか、あるいは学校の先生などの力を借りながら、子供たち実態把握に努めていただきたいと思います。  仮にそういうヤングケアラーという子供たちがいた場合に、じゃあ町としてどのようなことができるか、これをお聞きしたいと思います。 ○議長 教育こども課長。 ◎教育こども課長(樫尾) お答えさせていただきます。

小諸市議会 2021-06-10 06月10日-02号

開封していない場合があったりですとか、打たなければいけないのか、打たなくてもいいのかという判断も難しいという、そういう事例も出てきていまして、今、民生委員皆さん方にも協力いただいてというお話がありましたけれども、本人意思確認というところについては、しっかり確認する必要があるのではないかなと思います。 特に、小諸市はSDGsという理念を掲げております。

中野市議会 2021-03-11 03月11日-04号

健康福祉部長福祉事務所長吉村恵利子君) そういった弱者の方に対してでございますが、現在想定しておりますのは、独居・老老世帯等においても地域民生委員さんが声かけをしていただいたり、あとは、そのほか要介護状態の方についてはケアマネジャーの方ですとか、障がい者についても障がい者支援専門員さんのところにも情報提供させていただいて、予約についての支援などもご依頼したいかなと思っております。

下諏訪町議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会−03月10日-04号

独居、独り暮らしの高齢者、要支援者の方を見守るため、町の民生委員皆さん各種団体、また御近所の皆様に日頃から御協力いただいているのですが、新型コロナウイルス感染症感染拡大による住民交流の停滞や見守り活動の制限があり、誰にも気づかれずに亡くなっていたという孤独死の要因があります。  

千曲市議会 2021-03-10 03月10日-04号

ただ、現在、民生児童委員さん等が定期的に訪問したり、高齢者台帳、また福祉台帳の中でお一人の世帯調査をしたときに引きこもり等の実態がある世帯につきましては引き続きフォローしたり、また地域で見つめていただくよう民生委員さんも定期的に近くを回ったりしてというところで心がけているところでございます。 ○議長和田英幸君) 滝沢清人議員。          

下諏訪町議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会−03月09日-03号

また、どのような場合に警察と連携をしているかという関係でございますが、今言った要対協の会議、こちらは年1回の代表者会議、年3回の実務者会議など必要に応じてのケース会議を行っておりますが、こちらの会議では児童相談所、小中学校、保育園、保健センター諏訪保健福祉事務所民生委員さんなどの担当者にも御出席をいただいて情報共有助言をいただいたりしております。  

箕輪町議会 2021-03-08 03月08日-02号

高齢者フレイルの事態につきましては、厚生労働省が定めます後期高齢者質問票、いきいき塾での体力測定民生委員による1人暮らし高齢者および高齢者世帯への家庭訪問等把握をしております。コロナ禍で実施いたしました民生委員さんによる調査調査件数は424件でございますが、このうち外出の機会の減少が8.5%、人とのかかわりの減少が5.7%見られてございます。

長野市議会 2021-03-08 03月08日-05号

地域住民に身近な民生委員等からの情報によりまして、コロナ影響で家に閉じ籠もりがちのフレイルハイリスク者を早期に把握して、地域包括支援センターの職員がお宅へ訪問して必要な情報提供とか助言等を行ってまいります。 こうした早い段階での専門職によるアウトリーチ型の支援を行うことによりまして、コロナ禍におけるフレイル予防の強化を図ってまいりたいと考えております。 

長野市議会 2021-03-04 03月04日-03号

行政の窓口や地域住民皆さん制度を正しく理解していただき、そこから里親支援につなぐことが必要だと考えていた矢先に、広報啓発のパンフレットを持って伺った小川村の方からは民生委員会議で、長野市保健所健康課からは保健師を中心とした研修会で、この里親制度について詳しく説明をしてほしいと依頼を受けたそうです。 どちらも地域密着支援を行う重要な方々です。

小諸市議会 2021-03-03 03月03日-03号

地域児童民生委員方々を初め、特に高齢方々から、コロナ禍外出自粛影響による体力、筋力、認知機能等低下を心配する多くの声が私の下に届いております。また、高齢者に限らず若者の体力低下も各種報道されておりますが、コロナ禍からちょうど1年が経過した中で、老若男女問わず市内の状況把握、それをどのように認識し、何に取り組んできたのか、そして、今後の方針はどうか、お尋ねします。