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273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 各地区説明会における配布資料及び口頭説明においては、1)想定を超える人口減少と出生の低下、2)集団での保育及び幼児教育の必要性、3)角田市の逼迫した財政状況の大きく3つの項目が保育所や幼稚園等の廃止理由として示されました。  角田市は、これまで定住人口3万人の確保、行財政改革に伴う財政健全化に向けて尽力されてきたと思料いたします。 もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 本市では、合計特殊出生を2014年の1.47から、2030年には1.90まで引き上げることを目指し、結婚、妊娠、出産、子育て支援について、官民協働で多くの施策を実施し、総合的な子育て支援策に積極的な取り組みを行っているところであります。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 強化しない限りは、これから出生が1.54から2に近くなるような展望もしているようでありますけれども、それがもう本当に難しいと思いますので、本当に自然減はもう食いとめようがないと私は思っておりますので、そういった意味で、社会増を図るということで600人とめるんですけれども、その確たる保証がなければそういうことは言えないわけでありまして、というのは町全体をブランド化するとか、選ばれる町になるとかということがありますけれども もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 本市の合計特殊出生は、平成27年に1.31、平成28年1.50、平成29年1.39となっており、出生数は、同じく325人、358人、324人と回復基調には至っておりません。このことから、婚姻率や出生の要因と考えられるデータを分析し、結婚・出産・子育ての希望をかなえる総合的な支援策、プロジェクト1.90などに反映させ、実効性の高い施策を展開してまいります。   もっと読む
2018-02-23 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月23日−施政方針に対する質疑−03号 @、最近1年間の出生数と10年間の推移、合計特殊出生と全国の比較について。  A、子どもの貧困対策実態調査費用が計上されましたが、具体的にどのように行い、その対策はどのようにするのでしょうか。  B、子ども食堂実施団体が安心・安全に事業が行えるよう、保険加入を促すために保険料の補助を行うべきではないでしょうか。   もっと読む
2018-02-22 気仙沼市議会 平成30年第95回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年02月22日 初めに、現行の気仙沼市児童福祉施設等再編整備計画の見直しについてですが、本計画を策定した根拠となる将来人口予測、出生、少子化率などはどのように修正するのでしょうか。また、計画見直しのスケジュール、再編整備見直し方針を具体的にお示しください。  市長は、施設整備に向けた作業に着手するとしていますが、前置きに「課題となっている」とあります。 もっと読む
2017-12-19 気仙沼市議会 平成29年第94回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月19日 例えば、この効果として、先ほど言った待機児童の解消、そして出生の増加、自殺率の減、子供の貧困率が減、女性の労働力が増、経済成長率が増、これが具体的数字としてあらわれていて、それが述べられている本ということがありますが、この考え方で見ると、この待機児童の本質をどこに見出して、当市の目的をどこに置くかということが非常に重要だと私は思いました。   もっと読む
2017-10-04 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月04日−05号 ですので、今9人になったということで経過を見守るということですけれども、出生を見れば将来人口何人ぐらい入るということと、それに入る公立幼稚園へパーセントを掛けると、大体大方の数字は見込めるのではないかと、私は思うのです。ですから、出てからやるのではなくて、大抵統計的な数字は逆に皆さんのほうがプロフェッショナルでありますので、それを先に読みながら、それに前々と対処していく。 もっと読む
2017-09-25 石巻市議会 平成29年 第3回 定例会-09月25日−一般質問−05号 超少子・高齢化の時代を迎え、少子化対策として数々の施策等を次々に打ち出し、官民挙げて少しでも必死に出生アップを図ろうと努力しているのに、若い20代女性の喫煙率、この受動喫煙の現状では、足元から急ブレーキをかけているようなものではありませんか。手間暇、根気がかかりますが、まずは家庭教育、そして学校教育、社会教育。教育の現場から体に悪いものは悪いとすり込むことが極めて大切と考えます。 もっと読む
2017-09-22 角田市議会 平成29年第390回定例会(第3号) 本文 2017-09-22 目標値は国のまち・ひと・しごと創生長期ビジョンにおける合計特殊出生に基づき算出したところですが、国の示した合計特殊出生は平成32年に1.60ということで相当高目に設定されましたが、現実的には平成28年は1.44ということで、前年の平成27年の値を0.01ポイント下回るという、そういう状況でありました。   もっと読む
2017-09-21 石巻市議会 平成29年 第3回 定例会-09月21日−一般質問−03号 というのも、そもそも少子化というものの根本的な原因の一つは、結婚しないといいますか、未婚、晩婚というところが非常に大きな課題として政府も分析しているところでございますので、結婚している世帯にとっては子供を2人、3人と産んでいる方も多いと、ただ合計特殊出生で見ると未婚の方の寄与している要因というのは非常に大きいというような分析もございますので、必ずしも経済的な負担を軽減する政策だけではなくて、子供が もっと読む
2017-06-28 角田市議会 平成29年第388回定例会(第4号) 本文 2017-06-28 合計特殊出生は低水準で推移しており、2050年、平成62年には人口が1億人を割り込み、約9,700万人になるとの推計もあり、これに伴って人口の地域的な偏在が加速することが予想されます。 もっと読む
2017-06-27 角田市議会 平成29年第388回定例会(第3号) 本文 2017-06-27 しかし、この予測結果は大変厳しいものであることから、角田市まち・ひと・しごと創生総合戦略の人口ビジョンにおいては、若い世代の就労、結婚、妊娠、出産、子育てを支援しながら、移住、定住を推進することにより、出生の回復や転入転出者数の均衡を図り、人口減少に歯どめをかけ、2060年、平成72年には人口2万人の確保を目指しております。 もっと読む
2017-06-27 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月27日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−07号 このため、地方は都市部より出生が低下して少子・高齢化が進み、地方の人口が減少し、やがては地方から都市部への人材も減少する、それによって都市部も衰退すると。さらに、人口減少に伴って経済規模が縮小し、1人当たりの国民所得が低下すると。また、地方では地域経済の維持ができなくなる。 もっと読む
2017-06-16 石巻市議会 平成29年  保健福祉委員会-06月16日−02号 政府は、この子供の合計特殊出生、現在1.44ですか、全国的に、これを1.8まで持っていくというふうに言っていますが、この合計特殊出生というのは、なかなか簡単に出る数字でないということもあって、ごく最近、できれば最近の数字をお示しいただきたいのですが、石巻市のこの合計特殊出生、どのぐらいになっているのか伺います。 ◎庄司勝彦福祉部長 お答えいたします。   もっと読む
2017-06-01 大河原町議会 平成29年第3回定例会(6月会議)(第3号) 本文 170:◯7番(岡崎 隆君) ◯7番(岡崎 隆君) 大河原町のまち・ひと・しごと創生戦略活力ある健康都市を目指してということで27年から31年度の中のページ30、31にも現状のまま何も施策をしない場合の人口推計と国都道への合計特殊出生を設定した人口推計等とあって、やっぱり努力しなくちゃいけない中でも生産年齢人口の人たちとの協働っていうのも私大きな意味をなしてくると思いますので、ぜひその点、町長はそういう もっと読む
2017-03-01 気仙沼市議会 平成29年第89回定例会(第8日) 本文 開催日:2017年03月01日 誰もが活躍できる一億総活躍社会をつくっていくために、GDP600兆円、希望出生1.8、介護離職ゼロという目標を掲げ、この3つの的に向かって新たな3本の矢を放っていくとしています。 もっと読む
2017-03-01 大河原町議会 平成29年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文 当町は、県内でも出生が高く、子育てしながら働く共働き家庭やひとり親家庭が増加しております。社会的な、今、状況になっております。その一方で、安心して働くことができるための受け皿である保育所や児童クラブを申し込んでも利用できない深刻な状況があります。  保育所や児童クラブを必要とする児童が全員利用できるためには、施設の整備とあわせて、何としても保育士の確保は欠かせません。   もっと読む
2017-02-20 石巻市議会 平成29年 第1回 定例会-02月20日−施政方針に対する質疑−02号 したがって、少子化対策、子育てしやすい対策を、いかに政策を打ち上げていくかということが非常に重要な視点であろうというふうに考えておりますので、今後も子育てしやすいまちづくりを進めていくことが将来の30年、40年後の出生の増加に少しでもつながれば、変化を起こすことができるのではないかというふうに考えております。 もっと読む
2017-02-13 石巻市議会 平成29年 第1回 定例会-02月13日−施政方針演説−01号 子供を産み、育てやすい環境の整備は、出生回復につながる少子化対策として有効な施策であり、結婚から子育てまでにかかわる施策を総合的に展開することが、本市の活力ある未来を切り開くために必要であります。  これら、「子育てしやすい環境づくり」のための施策の展開といたしまして、「結婚から子育てまでの切れ目のない支援」、「子どもたちの健全な育成のための支援」の2つの区分を設けて取り組んでまいります。   もっと読む