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137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-14 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月14日 ◎9番(秋山善治郎君) 最初にこの沈砂池を含めてあそこのところの井戸を掘っているときに、現場を見たことがあるんです。一度だけ、建設常任委員会にいたときに1回視察したなという思いをしたものですから、普通はもう平成32年度完成に向けてしっかりと順調に進めていかなければならない形だし、結構お金をかけた事業だと思ったものですから、何が起きたのかなというのがちょっとわからなかったので、わかりました。 もっと読む
2018-03-16 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月16日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−11号 次に、第27号議案平成30年度石巻市一般会計予算、歳出、6款農林水産業費、3項水産業費、6目東日本大震災関係費では雄勝大原川さけ人工ふ化場整備工事の内容について質疑があり、現在仮復旧で運営しているため、本復旧に向けて平成30年度は井戸整備工事と施設設計業務を行い、平成31年度で施設の本復旧を目指している旨、答弁がありました。   もっと読む
2018-03-13 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月13日−一般質問−08号 震災後は、施設を応急復旧し、放流事業を継続いたしておりますが、仮井戸の取水が安定しないこともあり、平成23年度から平成28年度までの6カ年平均で約190万尾の放流実績にとどまっております。   もっと読む
2018-03-07 石巻市議会 平成30年  産業建設委員会-03月07日−01号 今回の予算につきましては、復興交付金、第20回の配分ということで、井戸整備工事、あと施設設計業務等ということでの費用になっております。ただ、あとその他、施設整備工事、あと施工監理業務等ございますので、それらも含めますと、平成31年度というような時期になるのかなということで考えております。  運営等についてはちょっと直接やりとりしていないものですから。 もっと読む
2017-12-15 角田市議会 平成29年第391回定例会(第2号) 本文 2017-12-15 これにつきましては、ちょっと図面等ではそのままつながっているような形になっているんですが、井戸のところの、図面の、85ページの真ん中に井戸と、郷土資料館のところにあるんですが、それの道路側というか、その部分に通路を設けるような形になると思います。そうすると、中からも出入りできるような形になると思います。 もっと読む
2017-11-17 大崎市議会 平成29年  総務常任委員会-11月17日−01号 当然、施設ができて以降についても、さっき覚書とか申し合わせ事項の協定をしているように、年に1回報告会とか、そういう分野でやっておりますし、大日向クリーンパークの例を例えれば、これは相澤委員も御存じなのですけれども、井戸を1つ掘っています、何百メーター。 もっと読む
2017-09-19 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月19日−03号 ◆6番(中鉢和三郎君) いろいろな方法があるのだろうなと思うのですけれども、ただその民間の源泉についてもいろいろ話を聞くと、温泉技術者といいますか、要するに井戸を、源泉をメンテナンスする人材が今いなくなってきているという話がありまして、外から来てもらうのもなかなか対応が難しいという問題だとか、費用がかかるというようなことがあって、地域の中でそういう技術伝承といいますか、人材育成というのですか、それを もっと読む
2017-09-15 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月15日−02号 今回これが掘れるということは、よく皆さん同意したなということなのですが、そうするとこの周辺の人たちについては、当然この新しい井戸は硫化水素が含まれたお湯が出るということは認識しているはずなのです。同意もしているから当然だということなのにもかかわらず、これが例えば苦情が出たとか、実際の健康被害が出たからこれを埋杭せざるを得ないという経緯になったのですか。 もっと読む
2017-09-15 石巻市議会 平成29年  産業建設委員会-09月15日−04号 サケふ化場の実施設計業務、3月まで終わる予定でございましたが、例えば水、井戸がありまして、井戸のその利用に関してもともと古い井戸と、それから新設する井戸がございますが、その新設する井戸と古い井戸の兼ね合いで、ちょっと復興交付金の認められる認められないという協議が調わなかったことから、その協議がちょっとまだ進んでおりませんで、それにちょっと時間がかかっておりまして、実際に9月まで延ばしたのですけれども もっと読む
2017-09-14 白石市議会 平成29年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2017.09.14 これは、市が平成3年にスパッシュランドで使用するため掘削した井戸を、小原湯元地区の水道水源として利用しておりましたが、上水道事業で井戸ポンプを設置し管理を行い、今後も水源として使用することになったことから、財産の売り払いをいたそうとするものでございます。  21ページ、22ページをお開き願います。   もっと読む
2017-09-11 角田市議会 平成29年第390回定例会(第2号) 本文 2017-09-11 仙南最終処分場においても、モニタリング井戸から地下水を2リットル採取し、ゲルマニウム半導体検出器で測定します。さらに、施設周囲の空間放射線量率や土壌調査の測定結果を確認・検証します。これらを総合的に確認・検証した上で、次の段階に進めていきます。  詳しい測定方法等については、10月17日に仙南クリーンセンターで住民説明会が開催され、仙南地域広域行政事務組合から説明を受けることができます。   もっと読む
2017-09-08 石巻市議会 平成29年 第3回 定例会-09月08日−議案説明・質疑・委員会付託−02号 それで施設を運用してきているわけでございますが、一番大きいのは地下水を利用しているものですから、その地下水の水量が震災前は毎分3トンほどの水量を使っていたという状況でございましたが、現在は仮復旧で井戸を掘ったものですから、毎分1.6トンほどしか上がっていないということで、雄勝の大原川のサケのふ化放流については300万尾以上ということで実績がございまして、その放流数に戻すために、まずは地下水を毎分3トン もっと読む
2017-09-06 白石市議会 平成29年第427回定例会(第1号) 本文 開催日:2017.09.06 また、資本的支出においては、維持管理の観点から湯元水源井戸の取得費用として固定資産購入費146万4,000円を増額し、支出総額3億721万1,000円にいたそうとするものであります。   もっと読む
2017-06-21 岩沼市議会 平成29年第2回定例会(4日目) 本文 2017.06.21 このことについても質問しまして、27年9月議会の答弁では、今年度実態調査の一環といたしまして、下水道で把握している情報をもとに、量水器を設置している井戸の数を把握しておりますと。それが、市内76カ所でございますと。これを非常時には飲用水以外で生活用水として活用していくというふうに検討してまいりたいと答弁されました。その結果、どのように検討されてきたか伺いたいと思います。 もっと読む
2017-06-15 気仙沼市議会 平成29年第91回定例会(第2日) 本文 開催日:2017年06月15日 補正の内容につきましては、地下水調査業務に係るものでありますが、本年2月18日から4月18日まで、唐桑地域において渇水対策を実施いたしましたが、対策を進める中で唐桑町釜石下地内に平成8年に旧唐桑町が試験的に掘削した井戸があるとの情報が寄せられました。この井戸の水が今後の渇水時に原水を補填する水として利用可能であるかどうか調査を行うものであります。  以上が水道事業会計補正予算であります。 もっと読む
2017-06-15 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月15日−01号 昨年度に掘削を行いました下地獄源泉の代替の井戸につきましては、噴気作業時に坑内で石などが詰まった状態になり、作業が中断しておりましたが、4月にしゅんせつ工事を行い、詰まっていた石を取り除き、5月9日に噴気作業を無事終了いたしました。現在、硫化水素濃度が高い状況が確認されており、対応について関係機関と協議し、安全が確認できましたら各施設への供給につなげてまいります。   もっと読む
2017-06-05 大崎市議会 平成29年  産業常任委員会-06月05日−01号 そうしたところ、250メートルの井戸なのですけれども、約150メートル付近で内部が崩落して管が詰まってしまったというところで、簡単に言えば暴爆の危険性があるよということで、専門機関のほうに2月の産業常任委員会のときには御報告を申し上げておったのですけれども、その後、議会のほうからとか、この専門家のほうから、対応する予算があればすぐにでも浚渫するべきだと。 もっと読む
2017-03-16 角田市議会 平成29年第386回定例会(第5号) 本文 2017-03-16 最後に、浸出水の安全基準ということでありますが、仙南最終処分場においては、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、大気汚染防止法、水質汚濁防止法及び最終処分場公害防止協定により義務づけられておりますモニタリング井戸などで各種検査分析を定期的に行っており、十分に安全基準を満たしている状態であります。 ◎議長(柄目孝治) 3番八島議員。 もっと読む
2017-03-08 大崎市議会 平成29年 第1回定例会(2月)-03月08日−05号 ですから、答弁の中で大体1,000メートル掘るとこのぐらい出ているから、この次も新しい井戸も掘ればそのぐらい出るだろうということなのだけれども、もう大きなとらぬ狸の皮算用で、掘ってみたら全く違うと。地層というのは平行になっていませんので、隆起と沈降を繰り返していますから、全て斜めに入る。 もっと読む
2017-02-02 大崎市議会 平成29年  産業常任委員会-02月02日−01号 6インチ管以降でのセメンチング部分からのガス漏れや、近接している現在休止中、休んでいる、使っていない井戸もありますので、そちらへガスが抜け出したり、平成15年、鳴子時代に発生した下地獄源泉群での暴噴事故のような事故にもなりかねないというような意見もございます。   もっと読む