3548件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

いなべ市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第5日12月20日)

その点について、総務経済常任委員会質疑の中で、平成29年(2017年)4月からの料金値上げにより収入はどう変わったか、来客者数の変化はどう推移したかなどの重要な事柄についても、検討、分析がされていない、評価がされていないことが明らかになりました。担当部、担当課が任命権者である市長に対して評価ができない具体的事例に当たると思います。

志摩市議会 2019-12-20 令和元年第3回定例会(第5号12月20日)

今回の補正予算につきましては、ふるさと応援寄附金収入額の増とそれに伴う返礼品を初めとする諸経費の増額について、補正予算(第6号)として上程するものであります。  それでは、予算書の2ページをお開きください。  第1表、歳入歳出予算補正の歳入でありますが、第17款寄附金、1項の寄附金で、2億2,000万円の増額、第18款繰入金、1項の基金繰入金で、7,827万6,000円の増額であります。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

年度別駐車場収入の比較で平成30年度駐車場収入は、平成29年度と比較いたしますと、約337万円の減収となっております。原因といたしましては上野公園第1、第2駐車場乗用車の台数の減数によるもので、だんじり会館の駐車場は庁舎移転により、市職員の利用が減少したことなどによるものと考えられます。  6月の総務常任委員会で御質問及び御意見をいただきました件につきまして御説明させていただきます。

桑名市議会 2019-12-17 令和元年都市経済常任委員会 本文 開催日:2019-12-17

第2条、収益的収入及び支出でございますが、25万4,000円を増額し、第1款、水道事業収益を29億9,066万8,000円に、第3項、特別利益を26万4,000円とするものでございます。  6ページをごらんください。  令和元年度桑名市水道事業会計補正予算(第3号)実施計画明細、収益的収入及び支出、収入でございます。  

鈴鹿市議会 2019-12-12 令和元年総務委員会(12月12日)

全体の収入の中の8%がこの自動車にかかわる税金である。今回のこの請願でいきますと,そこだけ見直すとやっぱりほかのところにも影響が出てくるということでは,全体的な税体系の見直しを求めるところにもつながるのかなというようなところでございます。  最後のページでありますが,一番最後のページはこれまでの経過をグラフ化したものであります。  

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

例えば、所得とは手取りの収入のことであるとか、例えば源泉徴収票のどの部分で見ればいいのかというようなご質問をいただく場合がございます。その際は、丁寧な説明の中で相談者とお話をさせていただいておるわけですけれども、課税証明をいただく中で、その証明書と我々が持ち合わせております所得計算表を見合わせる中で、ご夫婦所得金額を算出させていただいており、ご理解を賜っているところでございます。

桑名市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-12-11

市税が滞納の状況となられた方の調査につきましては、現在の課税の根拠となります前年の収入動産不動産などの財産、また、他機関への財産の保有の有無を調査いたします。  また、現在の状況につきましては、納税相談の御連絡をいただいている方であれば、窓口で聞き取りをしたり、実際に御自宅に訪問して、動産の所有や実際の生活について見せていただいたりすることで、滞納の原因や生活の把握に努めております。  

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

私どもの収入の中には総務省が示します繰り出し基準に基づきまして、救急医療などの不採算の医療に充てるための基準内の繰入金が入ってございます。この額が現在黒字の額よりも多い額でございまして、いわゆる民間企業でいうところのもうけというようなものは入ってございません。  次に、機能分担の関係でございます。  

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

○総合政策次長(落合 浩君)(登壇)  財政に対する危機感が感じられないという個別意見に対しまして、大綱本文につきまして記載させていただく予定が、長期財政見通しにおきましては、歳出については投資的経費や扶助費の増加が見込まれること、一方、財源につきましては市税収入では、ピーク時である平成20年度の約145億円から、令和7年度の約100億円と45億円の減収、財政調整基金ではピーク値である平成23年度

志摩市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第4号12月10日)

議会資料、平成30年度決算概要説明書によると、市民税の収入率は95.9%、固定資産税収入率は87.1%となっています。私が知り得る今の段階での調定額というのは、12月広報に記載された調定額しかわかりません、私は。単純に収入率を掛けますとね、当初予算額に対して市民税では約1億3,167万円の減額、固定資産税では約367万円の増額となります。このような現状を把握しておりますか。  

桑名市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-12-10

いずれにいたしましても、市税について公平性の観点と、そしてまた、約9億円に上るこの収入未済額を減らすためにも、市職員がワンチームとなって、今後とも市税の確保のため、しっかりと取り組んでいただきたいと思います。  そこで3)、所有者不明及び不納欠損の不動産の現状分析と今後の課税のあり方、方向性について見解をお示しください。

伊賀市議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

ことしも公共性・公益性高いということで使用料を減免するというふうにして許可をしているわけですが、昨年度まで使用料、同和課は46万円、住宅課は30万円としていた使用料が、今年度は八幡管理組合決算書により年度末精算で収入が支出を上回った額を導入すると変更されています。このように変更した理由と根拠を教えてください。 ○議長(中谷一彦君)  人権生活環境部長。

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

市営住宅の家賃の徴収実態と滞納の状況,及び家賃を滞納した者に対して行った滞納整理に伴う明け渡し訴訟の件数とその請求金額でございますが,平成29年度の滞納者数は現年度分で164人,収入未済額は1,238万2,449円でございます。同年度の明け渡し訴訟件数は2件で,請求金額といたしましては72万780円を提訴いたしております。

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

だけといったらあれですけど、部長は詳細な調査といいますけれども、1,270万は高いなということと、もう一つは答弁の中で市の負担はないというんですけど、我々は一定の収入から控除を引いた1割を県市民税で徴収されているんですね。言ってみれば、市民税が6割、県税が4割だと思うんですけど、何か国の負担だ、県の負担だというと、ちょっとそのチェック体制が優しくなってしまうような気がします。

志摩市議会 2019-12-06 令和元年第3回定例会(第2号12月 6日)

先ほど、100%を目指すと言いましたが、選挙公約の中にクラインガルテンを地元大工等でつくり、耕作放棄地の解消と新規就農で移住促進、人口減に歯どめをかける、国民年金で入れる特別養護老人ホームを積極的に誘致する、病院へ通院しやすい移動交通手段、通院バスの運行を用意する、あと、真珠産業世界遺産登録、収入を上げる、それから、防災対策では、職員OBによる災害即応チームを編成し、災害時の自治体応援の仕組みを構築

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

このように,資格証明書は文書を送付して,保険料の納付ができない理由をお申し出いただくことなど来庁による相談を案内し,個々の生活状況や収入状況をできる限り把握した上で交付しております。また,資格証明書が交付されることで,未納に気づいていただく場合もあり,納付相談につながるということもございます。