2624件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-07-02 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-07-02

議会でも話題になっておりました桑名市世代共生型施設整備事業実施、いわゆる事業者についてなんですが、その選定委員会の内容について、私、一般質問でもほんのちょっとだけ述べさせていただいたんですが、3回開催されて、その内容が主に制度的と収支面に言及されていて、いわゆる母子寮とか療育センター等の個別的課題の内容についての問題点がなかなか触れられていないということを発言いたしましたが、簡単に言ってしまえば

桑名市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-06-21

議員御案内のパーソナルモビリティーにつきましては、国土交通省平成24年6月に策定いたしました超小型モビリティ導入に向けたガイドラインの中で、自動車よりコンパクトで小回りがきき、環境性能にすぐれ、地域の手軽な移動の足となる1人から2人乗り程度の車両と定義されており、観光地域振興、地域の新たな交通手段、また、高齢者子育て世代の移動支援等、多様な効果社会的な便益が期待されております。  

桑名市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-06-20

新しく住宅地が造成された場合、若い世代の流入が予想されます。最寄りの大成小学校や成徳中学校、もしくは光風中学校へ通学されるかと思います。高塚町、汐見町の道路とも通学路になっていますが、歩道はなく、住民からも、安全性の確保ができるかどうか不安の声を聞いているところであります。  13ヘクタール以上の敷地の住宅地造成であり、竹林を切り開く必要もあります。多くの工事用車両の通行も予想されます。

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

次に、3番目に、6月1日に行われた「多世代共生型施設に関する説明会」からでありますが、これはAとBに分けてさせていただきますが、私自身、6月1日の市役所5階での多世代共生型施設の説明会があり、私も参加させていただきましたが、そのときに配付された資料を見てびっくりいたしました。  

桑名市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-06-18

質問の1番、(仮称)福祉ヴィレッジ、多世代共生の概念について。  今回の4施設一体化ばかりか多世代共生なのか疑問に感じております。市内にはその理念による施設が多数存在します。例えば施設は一体化されていないものの、道路を挟み、ほぼ一体化のように整備された施設、多度、長島庁舎周辺の施設、敷地一体化としてながしま遊館などがあり、施設長会議も開催され、事業、施設の運営協議、調整が行われています。  

伊賀市議会 2019-06-18 令和元年第 3回定例会(第5日 6月18日)

ほんで、伊賀市人口減少に歯どめをかけようと、9万人を切らないように頑張っていこうと、自然減で亡くなる方はこれはしようがないとして、50代、60代、70代の方が他市や他県からこの伊賀市に移り住むというのは仕事関係以外は考えられないと、じゃあどこをターゲットにしていくかと、やっぱり若い世代子育て世代の若い御夫婦が伊賀に来て子育てする。

亀山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4日 6月17日)

ちょうどこの週末も亀山の小学生が県大会で見事な成績で全国大会へ、ハンドボールでしたか、駒を進めるということで、うれしいニュースが入ってまいりましたし、ここ数年、本当にジュニアや若い世代子供たちが大変いろんな分野で活躍をいただいております。

伊賀市議会 2019-06-14 令和元年第 3回定例会(第3日 6月14日)

○22番(岩田佐俊君)  国の施策でもって2年半から3年先には約25万から30万人の海外からの雇用を見込まれてございますけれども、当然子供たちも来るわけでございますので、そうした爆発的にふえてくる子供たちに対して、昔みたいに読み書きそろばんできたらそれで世の中食べていけるちゅうような、私らの世代の先輩が言ってたことやなしに、これからは日本語ができなかったら日本で生活していかれへんちゅうような時代が本当

伊賀市議会 2019-06-13 令和元年第 3回定例会(第2日 6月13日)

現状、鉄道バス、例えばダイヤ改正をしたときに、もちろん、いい形のダイヤ改正をしてるはずなんですけれども、かえって連絡が悪くなったと、そういった御意見をいただいてるのかいただいてないのか、そしてまた、ダイヤ改正したときに、時刻表なりで見ると思いますけれども、これからの時代、令和の時代と冒頭申し上げましたけれども、やはり若い人であったり、もちろんいろんな世代に乗ってもらうためには、スマートフォンで調べる

亀山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第2日 6月13日)

そして、若い世代が亀山市に住んでみようというのはあなたの施策やないかな。駅前図書館をつくっても、誰が責任をとるのやと思う。まあしっかりやっておくんなはれ。終わり。 ○議長(小坂直親君)  18番 櫻井清蔵議員の質疑は終わりました。  会議の途中ですが、10分間休憩します。               

亀山市議会 2019-05-31 令和元年 6月定例会(第1日 5月31日)

また、今月10日には、本年10月からの消費税率引き上げによる増収分を財源とした幼児教育保育を無償化するための改正子ども・子育て支援法参議院本会議で可決、成立し、全世代社会保障制度への転換に向けた政策が動き出すこととなりました。  こうした国の動向につきましては市政運営にも影響がございますので、引き続き情報収集等に努め、適切な対応を図ってまいります。  

亀山市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会(第8日 3月26日)

また、この条例は、森を守る力が低下してきている中で、市民行政・事業者の力を結集して森を守り、次の世代に伝えていこうという思いを大きく捉え明文化し、他の関係法令と連動させて実現しようとするものであり、この理念は事業等実行性を伴う前提として力を発揮し育っていくことが大事なので、いろんな分野で事業が展開するよう努力するとの答弁でありました。  

桑名市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-03-25

意見表明では、反対意見として、多世代共生型施設整備事業費の予算執行に当たっては、教育福祉分科会として附帯意見を付したことで周辺住民への十分な説明と同意を得ることが担保されたと考えるため反対、公園機能を残すことや施設の移転の可能性、また、代替地の可能性等を勘案し反対、周辺住民と対話をし、その意見をしっかり要項に取り込むということを条件に反対との意見がありました。  

志摩市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会( 3月22日)

それも、郷土出身の若い世代なんだということを、例えば、そこを、かなり関係性は深いですから、そういったことを子どもたちにしっかり学んでもらうというような全体的に人と交わる機会、あるいは苦難を乗り越えること、それから、新しいこと、あるいは系統立てて考えること、本をしっかり読むことということを総合的にしっかり取り組むということが必要であって、そういったことを大事な取り組みとしてしっかり議論しながら、進めていきたいと

伊賀市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第6日 3月22日)

子育て世代には負担が大きく、均等割減免はしないとの方針であった。1年以上の保険税滞納者に対する資格証明書の発行は、実質保険証の取り上げとなり受診権を奪うことになるものである。また、保健師との連携を強化して、成人病予防や健康寿命を延ばすことができるよう身近なところでの検診が可能となるような工夫を今後検討されたいとの意見がありました。  審査の結果、本案は賛成多数で可決するべきものと決しました。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

学生、生徒を対象として、志摩市の魅力を若い世代に知ってもらい、志摩市ファンを獲得して、また次世代へつなげていこうというふうに考えております。以上です。 ○委員長(西﨑甚吾) 下村委員。 ○委員(下村卓也) 実業団を対象としていないということなんですが、実際、予算面であれば、実業団のほうが資金的には余裕があろうかと思います。

川越町議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第2日 3月15日)

町政運営におきましても、昭和から平成へとつながってきたまちの発展を次の時代へ、また次の世代へとしっかりとつなげてまいりたいと考えております。  最後になりますけれども、議員の皆様におかれましては、この4年間町民の代表として、日々忙しく活動されてきたかと存じます。町議会議員として、常に町民の目線で行動されまして、地域に根差したこれまでの取り組みに心より敬意を表したいと思います。

桑名市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019-03-14

次に、社会福祉施設費中、多世代共生型施設整備事業費について、平成30年度当初予算に付した附帯意見にあったように、周辺住民に十分説明した上で事業を進めているのかとの質問があり、昨年3回開催した説明会の中でいただいた意見や要望については、提案募集をする際の条件として加える等の対応をとっており、住民からの意見を取り入れながら進めているとの説明がありました。