311件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2020-05-01 令和 2年第1回臨時会(第1日目 5月 1日)

学校により,家庭環境により,そして本人の興味意欲により,学びの内容に大きく差が出る状態がもう2か月も続いています。保護者からは,どうにかしてこの学び環境を作れないかという声が上がっております。様々な場所,様々な立場で影響が出て,物によっては物資が不足し,心許ない手作りの物でつなぐしかないという状況も見られます。正に火のない戦争という表現をされる方もおられます。

霧島市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第5日目 2月28日)

農家の作物も被害に遭い,これでは農家の生産意欲が失われてしまいます。これ以上発生すれば,園芸農家など廃業に追い込まれます。もう余裕がないところまで来ていると思います。大至急対策を講じる必要があると思いますが,どのようにお考えでしょうか。2番目,伊佐北姶良火葬場管理組合議会で,令和2年4月1日から火葬料金を5,000円から8,000円に引き上げることが決定いたしました。

霧島市議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第3日目 2月26日)

今まで中小規模で経営発展の意欲があったり素晴らしいものを作っておられた農業者。こういう方々が補助事業に該当していないということから,規模拡大であったり,そういうものができなかったと。また,規模拡大ができていけば,当然,子供たちにも引き継いでいきたいというような意欲があった方々というのがたくさんいらっしゃいます。

霧島市議会 2020-02-25 令和 2年第1回定例会(第2日目 2月25日)

○企画部長(有馬博明君)  地方創生SDGsの官民連携のプラットフォームの入会につきましては,当プラットフォームの趣旨に賛同いただける自治体企業等であれば入会できるものと理解していますが,当プラットフォーム規約を見ますと,自治体においては環境モデル都市環境未来都市,SDGs未来都市,その他環境超高齢化SDGsの達成に向けた取組又は地域づくりに意欲のある都道府県及び市町村のいずれかに該当するものとなっていることから

霧島市議会 2019-12-26 令和元年第4回定例会(第7日目12月26日)

清掃設備の管理,修繕など,これまで市内の業者に依頼していたが,指定管理者となった場合でも,変更はないか」との質疑に,「指定管理に参加意欲のある方々に,意見を聴いた。地形団地に詳しく,現場にすぐに行けるという点などでは,地元の業者がいなければやっていけないという意見があった。エレベータ管理などのメーカー対応以外のことは,地元業者を使いたいとのことであった。

伊佐市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第6日目) 本文 2019年12月20日開催

ただし、政令で定める場合はこの限りでないという定めがあり、同法施行令財産の処分期間が35年を経過しているので譲渡できる」、また、「今後も意欲をもって事業をしていくということで理解してよいのか」と質され、「そうである。取引先の事業も取り入れて改修したいということを希望している」との説明でした。  

霧島市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第5日目12月11日)

また,地元企業に学ぶ霧島しごと維新を実施することで,子供たちが将来に希望を持ち,意欲的に学校生活を送りながら自己実現を図ろうとする態度育成しています。次に,3点目にお答えします。御質問の講演会は,県下の小・中学校長全員を対象に行った,鹿児島県小・中学校研究大会で開催されたもので,本市内の公立小・中学校長も,全員参加しています。

霧島市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日目12月10日)

その基盤づくりとして,特に義務教育段階では,基礎的な学力や体力及び豊かな心を育むとともに,これらの基礎基本学習を通して,学ぶことの喜びを知り,意欲的に学ぶ姿勢を養うことが大切です。そのためには,学校教育の充実と家庭地域教育力の向上を図り,それぞれの機能を生かしながら,連携・協働した教育の取組が必要です。

霧島市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5日目 9月13日)

○商工振興課長(池田豊明君)  高齢者人材活用についてですが,少子高齢化が進み,労働力不足が課題となっている中,働く意欲のある高齢者の方々が経験豊富な知識を生かし,年齢にかかわりなく働くことができる生涯現役社会を目指すことが重要だと考えております。高齢者人材活用を,そのことについて積極的に進めていきたいと考えています。

霧島市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4日目 9月12日)

平成30年6月に,生活困窮者自立支援法が改正され,任意事業のうち,生活困窮者の就労に向けて生活習慣の獲得などの基礎的な能力の向上を支援する,就労準備支援事業と,生活困窮者の属する世帯全体の家計の状況を見える化し,家計の改善の意欲を高める,家計改善支援事業については努力義務に格上げされ,国は,全ての自治体で両事業を実施することを目標としています。

伊佐市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文 2019年09月04日開催

この権限移譲につきましては、基本的には意欲のある市町村事務権限を移譲するというものでございます。よって、事務市町村職員が行うということになってまいります。  権限移譲に際しましては、県職員を派遣して支援することができるとされておりますけれども、県の職員が実際に市町村に短期間派遣されまして、その事務を代行するという意味ではございません。

霧島市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第6日目 7月 5日)

森林経営管理法の一番の問題点として,森林所有者に主伐などを行う義務を課した上で,市町村森林所有者に意向調査を行い,主伐の意向がないと判断され,森林経営の意欲がないとみなされた場合に所有者の同意がなくても,一定の手続を経て,市町村がこの私有林の管理することを可能にし,所有者の財産権を侵害するという問題がございます。

霧島市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4日目 6月20日)

現在,間伐を始めとする森林の整備を行ったり,収穫のための伐採,いわゆる主伐を行っても,採算がとれず,赤字になってしまうこともあり,林業経営者の意欲は低下し,後継者が育たない状況もあります。このような中で,森林は放置され,荒廃して本来の機能を発揮できず,台風の被害を受けたり,大雨などによって土砂災害を起こしやすくなっています。

霧島市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2日目 6月18日)

私はこの霧島市の新たな施策として,本市と霧島商工会議所霧島市商工会と連携し,この取得意欲の創出をするということと,そして3制度の取得のために霧島市が支援を行い,この企業認定を増やすことにより,まず,女性活躍を推進している企業がたくさんあるよね。そして,若者が就業しやすい会社が多いよね。子育てをしやすい会社霧島市には多いよねと,霧島市には認定企業が数多くあるということを数値化する。