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1807件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-29 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第6日目 6月29日) 全国的に放課後教室の設置は標準になりつつあり,子育て世代はその辺りのサービスで住居を考えます。霧島市でもこの件に関しては地域に子供がいなくなる前に手を打つ課題だと考えます。様々な体験ができる教室講座や勉強のシステムは,地域格差が放課後の勉強やスポーツなどに表れている霧島市の現状にこそ欲しい取組だと感じました。以上で,文教厚生常任委員会の行政視察の報告を終わります。    もっと読む
2018-06-26 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号 また、将来を担う子育て世代を中心にした各世代間の課題、問題を話し合い、解決につなげるため、ひとみらいミーティングを多数開催するなど、幅広い年齢、階層から意見を聞くよき場となっております。   もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 この消費税は、高い財源調達力を持つことや税収が経済に左右されにくく安定していること、勤労世代など特定の人への負担が集中しないなどの理由から、社会保障の安定財源にふさわしいと考えられております。  そこで、(1)増税における本市の地方消費税についての質問であります。  現在、8%の税率は、国税部分と地方税部分の二つに分けられ、8%のうち6.3%が国税部分、残る1.7%は地方税部分です。 もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) ○8番(鈴木てるみ君)  子育て世代には大変な朗報です。ぜひよろしくお願いいたします。霧島市でワクチン助成をすると,どれぐらいの費用が必要かと思われますかとお聴きしたかったのですが,もう結構でございます。では,資料の1を御覧ください。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) 中山間地域が欲しいのは子育て世代です。学校に子供を連れて来てくれる親子,赤ちゃんがいる親子,これから子育てしてくださるような方々が入ってくださることを望みますので,そのような方々限定でも構いません。移る場合の家賃の少しでも補助があれば,公営住宅というのも選択に入りますので,ぜひそこはどうでしょう,市長。 もっと読む
2018-06-04 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 4日) 親子で楽しめる,全天候型「こども館」の設置につきましては,子育て世代に満足していただける施設とするため,先月22日に,こども館設置検討委員会を開催し,今後の取組方針等に関する協議を行ったほか,市内の公共施設の利用状況の確認を行うなど,施設の設置に向けた検討を進めているところです。 もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) 「子育て世代,働き盛りの人たちの所得階層のところは,もう少し軽減を図るべきではないか」との質疑に,「確かに階層によっては負担が増えることは十分認識している。所得の低い層については影響額が比較的小さいが,それでもやはり負担が増える。しかし,この制度の中で制度確立しなければならないという部分があり,今後もし減税をすると,一般会計繰入金を恒常的に計上する必要も出てくる。 もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 現在は高齢化が進み、また、空き地もふえていることから、既存ストックを活用して若い世代を呼び込み、造成された当時のように団地の活性化を図っていきたいと考えているということであります。   もっと読む
2018-03-08 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月08日−09号 質問の三点、現世代と将来世代とそれぞれに負担をお伺いしましたが、この指標の分析の視点はやはり世代間の公平性が担保されているか、将来世代への負担が大きくならないかという点にあると思いますが、見解をお聞かせください。  以上、答弁願います。 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 地域福祉の担い手は、六十五歳を迎えた団塊の世代が労働市場から引退しセカンドステージに入り、サラリーマン層の多くが地域に活動の場を移しつつある中、これらの人々の活躍ができる環境整備が喫緊の課題であります。 もっと読む
2018-03-06 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月06日−07号 大綱策定の目的として、平均寿命の延伸や戦後生まれの人口規模の大きな世代が六十五歳となり始めたことなどにより、世界のどの国もこれまで経験したことのない超高齢社会を迎えていること等を踏まえ、高齢社会対策基本法第六条の規定に基づき、政府が推進すべき基本的かつ総合的な高齢社会対策の指針と定められております。高齢社会対策の基礎となり得る大綱と受けとめる観点から伺います。   もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次  「第六五号議案 鹿児島市民生安定資金貸付基金条例廃止の件」について……………35    (一)使いやすい制度への改正を議会から求めてきたことへの対応経過…………………35    (二)基金残額は格差拡大や貧困の連鎖の予防や対策に直結するために使われるもの…36      か………………………………………………………………………………………………36    (三)貸付金の残高・件数・借りている方の世代 もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 市債につきましては、現役世代と将来世代との負担の公平性やプライマリーバランスなども考慮して借り入れを行っております。また、借り入れに当たっては主に交付税措置のある市債を活用するとともに、償還に当たっては市債管理基金などの有効活用を図ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 本市といたしましては、雇用の質・量両面における確保や女性の活躍の推進を図るとともに、若い世代の人材育成や移住促進、結婚から妊娠、出産、子育てまで切れ目のない支援に取り組むなど、引き続き、総合戦略に掲げた施策を積極的に推進してまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-02-23 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日) 私は,公約の中で,「シニア世代の活用の場の提供」を掲げておりますので,定年退職後,就農を希望される60歳以上の方々につきましても,今まで以上に関係機関等との連携を深め,支援体制を強化するなど,就農しやすい環境づくりに努めてまいりたいと考えます。 ○建設部長(島内拓郎君)  1問目の道路整備についてお答えします。 もっと読む
2018-02-22 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日) 若い世代の参加状況を申し上げますと,年齢までは把握しておりませんけれども,先ほど申し上げましたように,地区自治公民館長さん及び自治会長さんということで,参加年齢はとしては高かったと感じております。 もっと読む
2018-02-21 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第3日目 2月21日) 市長にお尋ねいたしますけれども,子供貧困率が全国で3番目に高い中で,こういった子育て世代に対しても大きな負担増となる今回の引上げをどのように考えますか。 ○市長(中重真一君)  今回,特別減免に関しまして新たに提案しなかった一つの大きな要因は,医療費分の減免でございました。 もっと読む
2018-02-21 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月21日−03号 また、人工知能やロボット、IoTなどの新技術の登場を初め、文化・スポーツ分野における若い世代の活躍、東京オリンピック・パラリンピックの準備の本格化など、未来を感じさせる兆しがあらわれています。  本市においても、中心市街地を初めとする民間主導の再開発の本格化や鹿児島国体等の大規模なイベントの開催など、まちに新たな息吹をもたらすような第二の維新の波が訪れています。 もっと読む
2018-02-20 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日) 若い世代や女性登用などを含めて,中立的な判断の下で人選が行われたと思いますが,そのように理解していいのかお尋ねを致します。2点目です。公募等も行われたと思います。総勢何名だったのですか。19名の人選までの大まかな流れを説明してください。どのような仕組みでなされてきたのか,市民の方々はよく分からないと思います。選考委員会の会議内容は非公開と理解しておりますので,支障のない範囲でお答えください。 もっと読む
2018-02-16 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月16日−02号 しかしながら、このしわ寄せは将来の世代に来ることを忘れてはならないと申し上げて、以下伺います。  まず、今回の特別職の期末手当の改定が毎年度及ぼす影響額についてお示しください。  また、同じく今回の職員や任期つき職員の給料や勤勉手当等の改定が及ぼす影響額についてもお示しください。  以上、答弁願います。 ◎総務局長(内山薫君) お答えいたします。   もっと読む