2041件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2026-09-04 09月04日-01号

一般会計は、議員もお話しのように、今後少子高齢対策のためと、あるいは子育て支援高齢者福祉、さらには公共施設更新費用等増加をすると、こういう状況から、これまでどおりの繰り入れは難しい状況になってきております。 先送りすることにより一般会計繰り入れ増加、あるいは起債の借り入れの増が見込まれることから、これ以上の先延ばしはできないと考えておるところでございます。 

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

そしてまた、少子高齢社会におきましては、生産年齢人口の不足を補うとともに、人口減少対策の一つとなり得ることから、健康寿命を延ばすことは重要な政策の柱であります。  一方で、健康づくり重要性は認知しているものの、具体的なアクションを行わない方も多く存在いたします。したがいまして、いかに無理なく健康づくりに誘導できるサービスを構築できるかが重要であります。  

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

私もいろいろ調査してみましたが、デジタコを装備すれば六十数万円かかるというふうなこともあるようでありますが、ただ私が登壇して申し上げたように、近年まさに少子高齢で、とうとい、とうとい次代を担う子供たちを乗せて歩くスクールバスにしては、ちょっとお寒い装備かなと、そんな感じがいたします。  

金ケ崎町議会 2023-06-05 06月05日-01号

社会状況が大きく変化し、過疎化少子高齢進展等による地域社会の衰退によって地域文化多様性維持、発展が脅かされる状況にある一方、文化財等の保存、活用に対する期待はますます増大してきていると考えており、地域魅力を生み出す貴重な資源を保護し、次世代に残していくことが大変重要であると考えております。 

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

また、若者の減少子供減少など、少子高齢、人口減少が確実に進んできております。そのため、ひとり暮らし高齢者の見守りや買い物や病院へ行くための足の確保子供の見守り、参加者高齢化による清掃活動等の困難な状況、公民館を初めとする地域活動担い手確保など、地域まちづくりは多様な課題を抱えながら行事を企画し、何とか人材確保しながら進められているという状況にあると思われます。  

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

この間、東京一極集中が進む中で、本市においても人口減少に歯止めがかからず、少子高齢が進むなど、市政を取り巻く環境は一層厳しさを増しております。 こうした状況においては、持続可能な市政運営にとどまらず、いかに市の魅力を高めていくかが重要であることから、これまでの取組みを基礎として、市政のさらなる飛躍を目指してまいります。 

滝沢市議会 2020-06-22 06月22日-一般質問-02号

次に、観光仕組みづくりへの若い人や学生の関わり方についてでありますが、チャグチャグ馬コをはじめとする本市の観光資源を担っている市民の多くが少子高齢等により、観光資源維持継承が難しくなってきております。そのような中、チャグチャグ馬コ同好会滝沢支部市商工会では青年部を設けており、若手後継による資源維持継承を実施していることから、市も引き続き積極的に支援をしてまいります。

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

この定住自立圏構想の狙いは、これからの時代地方においては大幅な人口減少少子高齢が急速に進む状況にあることから、それぞれの圏域で連携して、安心して暮らすことのできる地域を形成し、都市圏への人口流出を食いとめるようにしたり、都市圏住民にも居住の選択肢を提供して、地方圏に呼び込めるようにするということのようです。

大船渡市議会 2020-06-19 06月19日-02号

昨今の大船渡市では、人口減少少子高齢の問題はもちろんですが、産業の柱である水産業における漁獲量の落ち込み、また建設業を中心に復興特需に沸いた飲食業や旅館、ホテルなどの宿泊業なども復興特需の収束に伴った厳しい状況が訪れることが今後予想されます。  産業全般の落ち込みが予想される中、民間の企業や商店などは、知恵を絞り販路の拡大や業績向上を目指して取り組んでいくことになります。  

金ケ崎町議会 2020-06-06 06月06日-02号

地域福祉を支える民生児童委員は、単に身近な相談相手というのではなく、住民生活状況の把握や経済的に困難な人を行政等支援窓口につなぐなど、少子高齢により課題が多様化する中、個人情報に配慮しながら、諸活動を行っている厳しい現実があります。 令和元年となったことし、当町でも3年に1度の改選期を迎え、各地区自治会等が四苦八苦していると聞いています。

大船渡市議会 2020-03-19 03月19日-06号

加えて、復興完遂を見据えつつ魅力ある持続可能なまちづくりに向けて、少子高齢人口減少への対応など、地方自治体の抱える諸課題克服のため懸命な努力をいただきました。特にも髙副市長におかれましては、平成28年7月の就任以来今日まで戸田市長を支え、円滑な市政運営のため多大な御尽力を賜り、大きな成果を得られたところであります。各位に対しまして改めてここに深甚なる敬意と感謝の意を表する次第であります。  

二戸市議会 2020-03-17 03月17日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

一方、これまで少子高齢の中、市町村ごと子育て対策が行われてまいりましたが、抜本的な解決を生み出すことができずに今日に至っております。主に経済的な理由から、結婚、子育てなどぎりぎりの生活を余儀なくされている世代が大半と思われます。そのような中での宮古市の国保税医療費均等割の廃止は、子育て世代から歓迎されております。ふるさと納税を財源としているとのことでございます。