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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 開催日: 2019-06-28

記 ┌───────┬──────────────────────────┬──────────┐ │事 件 番 号│       件          名       │継 続 の 理 由 │ ├───────┼──────────────────────────┼──────────┤ │       │北陸新幹線開業に向けた交流人口拡大に関する調査   │引き続き調査を要する│ └─────

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

4年後の北陸新幹線小松開業に向けて工事が順調に進んでおり、選挙戦を通じて多くの市民から、北陸新幹線小松開業が加われば空港高速道路とあわせて本市の交通網が充実、拡大し、交流人口拡大に期待する声がたくさん聞かれました。  私は、改選前の4年間、官民挙げてしっかりと本市の観光戦略を構築することや小松の魅力を積極的に国内外に発信していくことが必要であると申してまいりました。

珠洲市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第3回定例会(第1号)  本文

県外ナンバーの車やレンタカー利用者も多く、観光入り込み客数は対前年比42.8%増の21万5,870人となり、北陸新幹線金沢開業やNHKの連続テレビ小説「まれ」の効果で大いににぎわった平成27年の21万9,570人に匹敵する活況となりました。  宿泊客数につきましても、対前年22.5%増の1万1,420人と高い伸びを示しております。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

4月17日、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構から北陸新幹線小松駅舎のデザインが発表されました。デザインはふるさとの伝統を未来へつなぐターミナル基本コンセプトに、外観はパネルを立体的、多面的に用いて白山の山並みをダイナミックに表現しているほか、観音下石を用いて歌舞伎の市松模様をかたどり、コンコースの内装は九谷焼や滝ケ原石、杉など、地元産材をふんだんに生かしたものとなっています。

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1日目)  本文 開催日: 2019-05-10

4年後に迫った北陸新幹線小松開業については、先月、新幹線駅舎のデザインが発表されました。今後、駅舎とあわせ、駅プロムナードや東西広場の整備を進め、南加賀ターミナルとしての機能をさらに高めていきます。  4月に香港便が就航し、順調な滑り出しとなっています小松空港は、インバウンドの増加でますます国際化が進み、また新幹線駅との直結で、世界とつながる北陸のゲートウェイとなります。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

3つ目の柱の「交流人口の拡大」は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック、2023年の北陸新幹線敦賀延伸開業、2025年の大阪万博など、南加賀地域にも国内外から多くの人たちが訪れることが期待され、これを好機と捉え、能美市においてもそのチャンスを生かすべく、さらなる交流人口の拡大を目指すものであります。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

北陸新幹線効果も相まって、多くの人々が利用されるのではないかなということも想像されるわけでございます。  返礼品への依存体質や過度な競争は避けるべきでありますけれども、市の方針や施策にかなう返礼品の開発や、既存の特産品をブラッシュアップして提供していくことは、ふるさと納税の本来の趣旨に沿った大変有効な手段であると考えております。  

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

2023年には北陸新幹線が敦賀まで開業いたします。2年後の2025年には大阪において略称大阪・関西万博が開催をされるわけであります。国家においては、大きな事業であり、大きなイベントだろうというふうに私はそういう認識をいたしております。  小松にとっても大変大事な大事な時期なのかなという、そういう思いもいたしているところであります。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04

                    │ │  │  │  │      │6 (公社)小松シルバー人材センターについて            │ │  │  │  │      │ ・なぜ旧中海保育所施設に移転するのか               │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線小松開業

金沢市議会 2019-02-27 平成31年  2月 経済環境常任委員会-02月27日−01号

取り組み概要だが、本市の観光のプラットホーム機能を担う金沢版DMOの組織力を高め、市民が愛着と誇りを持つ「ほんもの」の日本を堪能できる周遊環境を創出し、事業効果を金沢だけではなく県内や北陸、北陸新幹線沿線都市などを含めた広域観光に展開することとしている。  数値目標の達成状況は、表に記載のとおりだが、この数値目標については、金沢市観光戦略プラン2016に準じたものとしている。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

2023年の北陸新幹線小松開業に向けて高架橋工事も進んでおり、1月末現在、工事進捗率は55.7%となっており、平成27年度に要望した基本コンセプト「ふるさとの伝統を未来へつなぐターミナル」や昨年3月に附帯意見を付して答申した案をもとに独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構において検討している駅舎デザインについては、春に外観・内観デザインの発表予定と聞いております。  

金沢市議会 2019-01-16 平成31年  1月 建設企業常任委員会-01月16日−01号

都市づくりの視点では、改定に当たっての背景として、2013年に本市の基本構想である「世界の『交流拠点都市金沢』をめざして」が策定されたことや、北陸新幹線の金沢開業やクルーズ船の寄港など国内外との交流が進展していること、産業面においてはAIやロボットなどの技術革新が進む第4次産業革命時代が到来していること、加えて、近年、自然災害が頻発、激甚化していることなど、本市において大きく変化している社会情勢を反映