加西市議会 2023-12-11 12月11日-02号
一方で、球場や勤労者体育センターなど、現有施設の補修整備事業につきましては、各施設の長寿命化計画等の個別計画に基づき、通常の歳出予算により実施してまいりたいと思っております。 以上です。 ○議長(丸岡弘満君) 深田議員。 ◆7番(深田照明君) 分かりました。続いて、議案第76号加西市ふるさと寄附条例の一部を改正する条例の制定についてお聞きいたします。
一方で、球場や勤労者体育センターなど、現有施設の補修整備事業につきましては、各施設の長寿命化計画等の個別計画に基づき、通常の歳出予算により実施してまいりたいと思っております。 以上です。 ○議長(丸岡弘満君) 深田議員。 ◆7番(深田照明君) 分かりました。続いて、議案第76号加西市ふるさと寄附条例の一部を改正する条例の制定についてお聞きいたします。
委員指摘の入札は、地盤整備と前面道路の一部補修整備に係るものである。 ◆問 土地の取得費用は幾らだったのか。 ◎答 鉄道駅周辺整備課で取得しており、資料を持ち合わせていない。 ◆問 姫路駅周辺の駐輪場を自転車で利用した場合、2時間まで無料、それ以降は1日当たり100円程度だったと思う。 地価を考えれば、亀山駅のほうが安くなるかと思うが、料金の検討はしているのか。
所管としては、補修整備ですから、もっと言えば、その皆さんの目から見たら、市民会館ってどうなのかなというところ、今後、建て替えとか、本来であれば、そういう方向性も検討していくべき課題ではないかなと思うのですが、所管の部署の目線から見て、これだけ傷んでおったら、もうぼちぼちあかんのじゃないかなとか、そういう目線での思いというか、聞きたいなと思うんですけれども。
やはり建物に関わる補修整備だけで年間1億5,000万円ぐらいかかるような状況になってきています。今日こちらに出てくる前に確認したんですけど、病院にとってボイラーって非常に重要な心臓部になるんです。それと冷暖房の空調装置、これも病院というところは24時間、365日、人をケアする建物ですので、それが非常に重要な設備になると。
その下の修繕費は、消火栓等の補修や給水管補修整備などの修理費用でございます。続いて、節 路面復旧費は、漏水等を修繕後の補修、舗装復旧工事費用でございます。続きまして、節 工事請負費は、配水管布設替工事等に伴う給水管の切替え工事などの工事費用でございます。
以前から補修整備を加東土木事務所へお願いしているところではございますが、今回改めまして整備補修の対応をお願いしているところでございます。 加東土木事務所では、わだち、陥没等の部分的な対応については、現地の確認を行い、緊急性の高い場所から修繕工事を実施するとのことでございます。また、区間全体の整備につきましては、事業費が相当額かかるため、兵庫県の社会基盤整備プログラムへの位置づけが必要となります。
また、白線などの区画線等につきましては、公安委員会が設置しているものもあり、必要に応じて警察署と調整を行い、通行に支障を及ぼす可能性の高い箇所から適切な補修、整備が行えるように努めております。 次に、住民要望に対する令和元年度の実施予定についてでございますが、本年度の道路維持事業につきましては、要望をいただき現地を調べる中で、主なものとして、28カ所を整備する予定にしております。
それで、一度診断をしまして、必要な所に関して必要な補修、整備というのを今後計画していかなければならないなと考えています。
計画的な補修、整備を実施しながら、処理機能の維持・向上と施設の処理コスト抑制のため、従来から取り組んでいる運用や、各処理工程の見直しを行い、効率的な施設の運営に努めておるという説明がございました。
(3)早急に補修・整備をしてほしいが、最短のスケジュールについて。 質問の5.畦野第1跨線橋(大和の下り口)の右折だまりを設けることについて。 経過の1として、川西市の長い間の夢だった新名神高速道路は、京都側が平成29年12月に開通、同時に川西インターチェンジも完成し、神戸側は平成30年3月18日に開通しました。県道川西インター線や市道矢問畦野線も平成29年11月11日に開通しています。
1つ目は、老朽化が進む消雪設備について、点検、補修、整備状況を問います。 2つ目の計画的、効率的な維持管理の取り組み体制と3つ目の平成30年度の計画は重複いたしますので、答弁は結構でございます。 大項目の2つ目、お米の販売促進についてであります。
まず最初に、町道の整備についてでありますが、町道差組紫合線での上野地内での歩道の補修整備でありますが、今回の質問で4回目となるわけでもあります。2013年6月議会、12月議会では、大型の通行規制についての質問を行ってまいりました。現在では2017年の、去年ですね、5月に大型規制となり、地元の住民の皆さんは安心をされているわけでもあります。
計画の内容につきましては、竹野町三原及び日高町田ノ口において通行の安全性を確保するため、林道の補修整備を行うものです。両事業とも辺地対策事業債を有効に活用したいと考えています。 説明は以上です。 ○議長(嶋﨑 宏之) 次に、第3号議案及び第4号議案について、一括して説明を求めます。 地域コミュニティ振興部長。
次に南部衛生公園の処理施設は、現在、稼働して約28年が経過しておりまして、計画的な補修整備が必要となっておりまして、処理機能の維持向上と施設のコスト抑制のため、各処理工程の見直しを行い、効率的施設の運営を努めてまいりますということでございます。
国交省は、特に23号の激特事業、今は河川整備事業でこの円山川の中流域、日高、下流は城崎、築堤、またはパラペットによって堤防の堤体の補修、整備がされております。しかし、その後は、外水によっては浸水は起きませんけども、どうしてもこれは内水の浸水、つまり増水すれば樋門は閉まる、じゃあ、内水はもう全く円山川本川には出ないという。逆に内水の課題が出てまいります。
補修整備が必要ではないかと質問したところ、早急に来年度、修繕等実施していくとの旨のご答弁をいただきました。しかしながら、あの質疑以降も、雨の日は屋根があるにもかかわらず傘を差して通る。また天井板が落ちてきそうで怖い。どうにかしてほしい等の声を聞きます。ご答弁以降何も進展がないように見受けられますが、その後の計画、進捗状況はどのようになっているのでしょうか、お伺いいたします。
一般的には維持補修整備年次点検の必要性から、1カ月から3カ月程度停止させることについては何ら問題がございません。施設の主要機器である焼却設備の大半は、一般構造用炭素鋼を多く用いられております。また、電気計装設備には精密機器が多く構成されていますので、その動作、信号等の修復状況の確認などには相当の時間を要するということでございます。
南部衛生公園の処理施設は、稼働後27年が経過しており、計画的な補修、整備を実施し、処理機能の維持向上と施設の処理コスト抑制など、効率的な運営に努めているということと、平成24年度に策定した下水道放流に係る基本方針をもとに、今後の方向性を検討するとともに、さらなる補修工事等維持管理経費の削減に努めていくと報告されました。
防災・減災の観点から橋梁点検を実施されていると思いますが、早期発見により補修、整備をすることで延命化が図れると思いますが、そこで橋梁点検の進捗状況と早期に行わなければならない補修すべき橋梁は現時点でどの程度あるのか、またその補修等により今後どの程度延命措置ができるのか答弁願います。
南部衛生公園の処理施設は、稼働後26年が経過しており、計画的な補修・整備を実施し、処理機能の維持向上を努めているというのが現状で、補修工事など維持管理経費のさらなる削減に努めていくと報告されています。 次に、平成27年度一般会計決算補正予算についてですが、これは平成26年度決算の確定により、繰越金の確定による補正となります。