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7606件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-27 篠山市議会 平成31年第119回定例会(第3号 3月27日) 先ほども提案理由の中で説明をさせていただきましたとおり、いとまがないため、いわゆる報酬のことは大体報酬審議会、第三者によることになりますし、それから、定員増というのは、全く頭の中には想定しておりませんので、定数減しかございませんでしたので、御理解をいただきたいと思います。 ○議長(森本富夫君)  ほかに質疑はありませんか。  4番、渡辺拓道君。 ○4番(渡辺拓道君)  4番、渡辺です。   もっと読む
2018-12-26 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第4号12月26日) 続きまして、介護保険特別会計補正予算におきまして、地域支援事業に関し、介護サービスの向上に資する事業について、研修負担金減額の理由を問う質疑に対し、当該研修の予定参加者である介護相談員の定員は20名であるが、平成30年度当初に11名でのスタートとなったことから減額となっている。現在、再応募をしている状況である旨の回答がありました。   もっと読む
2018-12-19 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月19日-05号 当局の答弁によりますと、施設定員は3人で、11月末時点での利用登録者数は321人、延べ利用者数は282人で、1日の平均利用者数は2.1人である、とのことでありました。  本委員会といたしましては、医療機関併設型の病児保育施設は、保護者も安心して子どもを預けることができることから、施設定員の拡充や新たな病児保育施設の開設支援についても検討されたいことを要望いたしました。   もっと読む
2018-12-19 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第6日12月19日) まず、議案第69号 淡路市行政組織条例の一部を改正する条例制定の件ですが、本議案は、普通交付税の一本算定や定員適正化計画に基づく職員数の減少、公共施設の見直し等の山積する課題を踏まえ、各部署の責任と判断により柔軟な対応ができるよう、これまで以上に簡素で効率的かつ効果的な行政組織を構築するために提案された案件であります。   もっと読む
2018-12-18 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第4日12月18日) 答、定員適正化計画に基づいて計画的に職員採用しているが、定年退職の人数により一時的に職員数が増となる場合があるため、人件費の年度変動が大きくなっている。人件費については、今後大幅な減少は困難と考えるが、全体としては減少傾向になると考えている。  問2、収支見通しについてであるが、例えば大阪万博等予定されており、今後、事業を実施するに当たっては物価の高騰等も懸念材料である。 もっと読む
2018-12-14 伊丹市議会 平成30年12月14日文教福祉常任委員協議会-12月14日-01号 ◎健康福祉部 ゲートキーパー研修は、平成24年から庁内職員対象にやってまして、おおむね、大体、毎回20名程度定員でやってまして、今現在は精神科医の医師の先生に来ていただいて研修をしております。 もっと読む
2018-12-13 伊丹市議会 平成30年12月13日総務政策常任委員会−12月13日-01号 ◆加柴優美 委員  規模的に見れば、神津がたしか200人で、今回、南部こども園で265名、西部こども園で215名ということで、若干、今回の定員数は多いんだけども、神津認定こども園が約5億円、今回、事業費がさっき言ったような、南部こども園で神津こども園の2.4倍とか、西部こども園で1.8倍とか、単純に比較をすると、非常に高額な事業費になっているのかなと受けとめるんですけども、いかがですか。 もっと読む
2018-12-13 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第3日12月13日) 認定こども園のこれはデメリットと言っていいのかどうか、少し迷うところなんですけれども、認定こども園になりましたら1号認定、これは3歳以上の教育ニーズでございますが、あと2号、3号ということで、それぞれの定員を設定するというようなことになっております。   もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 健康福祉部の放課後児童クラブにつきましては、未設置校の設置予定について、先ほど言われてました、定員をオーバーした場合の対応について、利用料金が上がった理由について、平日、長期休業中の送迎について、既に広報で募集されていることについての御質問などが出されました。  以上でございます。 ○(福本 巧議長)  13番 笹田議員。 もっと読む
2018-12-11 加古川市議会 平成30年建設経済常任委員会(12月11日) ○稲次誠委員   参加者は13組32名なんですけれども、定員というのはあったのでしょうか。 ○岡崎経営管理課副課長   募集人員ですけれども、40名程度ということで募集させていただきました。この人数につきましては、実験機材の都合や見学の際に多少危険な箇所もございますので、そうしたところへの見守りといったところで、この人数が適切と判断して40名程度とさせていただいたところです。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 鮎原児童クラブは定員50名ということになっています。対象校区は鮎原と都志、それから広石の新しくできる児童クラブは定員40名で、広石、鳥飼、堺というふうになっております。 もっと読む
2018-12-10 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月10日-04号 子ども・子育て支援新制度がスタートした平成27年4月以降、累計478名の定員拡大を図り、平成30年4月には全体で3083名の定員を確保することができました。  その結果、阪神各市では唯一、2年連続で年度当初の待機児童ゼロを達成できたところです。 もっと読む
2018-12-07 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月07日-03号 次に、公立幼稚園の応募状況についてですが、10月3日の願書受け付けの結果でございますが、4歳児につきましては、募集定員690人、1クラス30人、23学級分です。その690人に対し268人、5歳児につきましては、各幼稚園で保有する保育室の収容人数までの範囲内で入園の受け付けを行い、新規応募者は4人、4歳児からの進級者309人と合わせ、313人となっております。 もっと読む
2018-12-07 姫路市議会 平成30年12月7日経済観光委員会−12月07日-01号 ◆問   姫路城マラソンの参加人数と規模に関して、第5回大会の参加定員は7,000人となっているが、応募者も多く、人気も出ているようなので、今後、姫路城マラソンの規模を拡大していくためにどのように取り組むのか、考えがあれば聞きたい。 ◎答   当初第5回大会でも8,000人の参加定員を想定していたが、警察との協議の結果、現地での検証ができていないということで定員を7,000人とした。 もっと読む
2018-12-05 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 5日) ○総務課長(田渕幸夫君) それでは、職員の働き方改革ということについてのお尋ねでございますが、現在、定員適正化計画に基づきまして、職員数が減少しております。その中、限られた職員数で業務を遂行しておりますので、部署によっては十分に職員を配置できていないという部署がございます。そのような中、個々の業務で、主担当、副担当というものを配置しております。 もっと読む
2018-12-05 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第2号12月 5日) その一方で、公立の幼稚園や、公立の認定こども園における1号認定児の入園者数は、平成27年度の1,481人から、平成30年度は1,092人まで減少しており、認定こども園の定員増加による影響は非常に大きいものと考えています。   もっと読む
2018-12-05 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第2日12月 5日) そして、その後の普通交付税の一本算定、定員適正化計画に基づく職員数の減少、公共施設の見直し等の山積する課題を踏まえまして、各部署の責任と判断によってタスクフォース的な柔軟な対応ができる。これまで以上に簡素で効率的かつ効果的な行政組織を構築することによって、住民サービスのさらなる向上を図ることを目的としております。 ○議長(太田善雄)  総務部長、山名 実君。 もっと読む
2018-12-04 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第1日12月 4日) ○教育推進課長(前川武彦君) 今回、基本構想のほうでお示ししております認定こども園の規模につきましては、町長、先ほど答弁がありましたが、平成33年度、開園予定当初において私立の認定こども園の定員全てを満たした上での算定となっております。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 国において、長時間労働や少子高齢化による労働人口不足対策として、2016年9月、内閣官房に働き方改革実現推進室を設置し、働き方改革の取り組みが進められていますが、本市においても再任用制度の活用や、定員適正化計画の推進により、平成32年4月1日の目標職員数の達成に向けて取り組んでおられますが、業務量と職員数はバランスがとれ、効率化が図られているのでしょうか。   もっと読む
2018-12-03 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第1日12月 3日) しかし、やはり、よくあることですが、執行部に対する要望も多く、また公募のため、定員10人に対して再任の方々も含めて四、五人のときが多く、平均年齢は73歳と一部硬直化してきているのも現状のようでありました。  結果、当市での実施に当たり、検討課題として、モニター員への報酬、災害補償、いただいた意見の取り扱い等の問題も浮上させることができました。   もっと読む