432件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宗像市議会 2019-06-04 宗像市:令和元年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年06月04日

次に、(3)世界遺産学習を核としたふるさと学習について、まず1)ふるさと学習における副読本の活用状況についてお答えします。  世界遺産学習を核としたふるさと学習では、ふるさとに愛着と誇りを持ち、持続可能な社会のつくり手としての意欲態度を育むことを目指しております。

宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年03月20日

大島については、世界遺産登録との関係で、観光事業に重点を置いた取り組みがなされているように思われる。合併特例債の活用に当たっては、まずは島民の暮らしの充実を図るという視点に立ち、検討が行われることを要望する。  審査結果。委員会は、全員賛成で原案のとおり可決した。  以上であります。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

こうした課題を踏まえて、今後のあり方として人気が高いワークショップの開催数の増加、市民にわかりやすく魅力ある企画展の開催、高度な熟練技能者の北九州イスターや北九州技の達人の活用、世界遺産の解説や高炉見学を実施する産業遺産ガイドの強化など、幅広い世代の方々を対象にした取り組みを強めていくこととしております。  

宗像市議会 2019-03-01 宗像市:平成31年第1回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年03月01日

また、二つには、家庭地域との連携により世界遺産学習を核としたふるさと学習が充実し、副読本を活用した学習が既定カリキュラムに基づき展開されてきたこと等が挙げられます。  一方、課題は、今後、家庭地域意識参加協力から参画へと活動の質を高めていくことと考えております。  次に、(2)学園内の連携や地域家庭をつなぐ役割としての学園コーディネーターの成果と課題についてお答えします。  

宗像市議会 2019-02-27 宗像市:平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年02月27日

これまでも世界遺産来訪者の受け入れ体制の整備による観光関連消費の取り込みや公共事業の市内業者への受注機会の確保、消費喚起や消費の市外流出抑制を目的としたプレミアム付商品券発行などを行ってまいりました。そのほかにも農業水産業の分野においては経営基盤の強化や6次産業化、消費拡大に取り組むとともに、商工業分野においては企業誘致や創業支援による地域産業の基盤強化、担い手育成に取り組んでまいりました。  

宗像市議会 2019-02-26 宗像市:平成31年第1回定例会(第2日) 議事日程 開催日:2019年02月26日

│ │(2)観光産業の振興について                                   │ │  1)世界遺産登録から3年目を迎え、施政方針では新年度は戦略的な情報発信や、民間事業者と連携   │ │   した人を呼び込む仕掛けづくりの強化に取り組むとしているが、具体的に今までとどこが違うの   │ │   か、どのような取り組みなのか。

福岡市議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会(第1日)  資料 開催日:2019-02-15

具体的には、都市圏の目指すまちづくりの方向性を示す「ふくおか都市圏まちづくりプラン(第5次広域行政計   画)」に基づき、「暮らす」「憩う」「結ぶ」の3つのキーワードのもとに、消防通信指令業務の共同運用や流域連   携基金事業、宗像・沖ノ島と関連遺産群の世界遺産登録を契機とした都市圏観光PR事業、アジア太平洋こども   会議の開催や大規模スポーツイベントに向けた都市圏観光PR事業などに連携して取り組

福岡市議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会(第1日)  本文 開催日:2019-02-15

具体的には、都市圏の目指すまちづくりの方向性を示すふくおか都市圏まちづくりプランに基づき、暮らす、憩う、結ぶの3つのキーワードのもとに、消防通信指令業務の共同運用や流域連携基金事業、宗像・沖ノ島と関連遺産群の世界遺産登録を契機とした都市圏観光PR事業、アジア太平洋こども会議の開催や大規模スポーツイベントに向けた都市圏観光PR事業などに連携して取り組んでいるとの報告を受けました。  

宗像市議会 2018-12-21 宗像市:平成30年第4回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年12月21日

それが、本市で取り組まれている世界遺産学習全国サミットの中でも、持続可能な社会の実現、また宗像国際環境100人会議での提言の一つでもそのことが提言されております。そういうことを関連づけることが大切なことだと思いますので、ぜひそのことを生かしていただきたいと思っています。  

嘉麻市議会 2018-12-13 平成 30年12月定例会(第4回)-12月13日−04号

また、大牟田市には当時の遺跡が再現されるなど、ユネスコの世界遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産石炭産業意識した取り組みが強化されております。  しかしながら、嘉麻市においては、同じ産炭地でありながら、炭鉱遺産が生かされていないように感じます。当時住んでおられた方々が嘉麻市に訪れた際、炭鉱遺産の減少や当時の風景や道路などが変わったりと、面影が薄れているのが、現状でございます。  

福津市議会 2018-12-11 平成 30年12月定例会(第6回)-12月11日−05号

今後、指定管理者が代わっても、なごみが観光施設としての性格を失うような仕様に変えていくつもりはありませんし、今後の福津市世界遺産をはじめとして、また、津屋崎千軒の活性化を中心として、福津市観光戦略の拠点として、なごみという福津市公共施設につきましては、これが指定管理者制度の大前提でございます」という答弁でございました。  

宗像市議会 2018-12-07 宗像市:平成30年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月07日

また、全国各地からの参加者には、水と緑に恵まれた歴史豊かな世界遺産都市の宗像のすばらしさを知っていただくよい機会になると私は思うんですけれども。このことが宗像市のPRに通じるなど、相乗効果も多々生まれると思うんですよね。  ここで市長にお伺いしたいんですけど、市長はこのフォーラム自体を悪いとおっしゃっているのか、フォーラムを誘致することをだめと思ってあるのか。

宗像市議会 2018-12-06 宗像市:平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月06日

平成28年度から平成32年度で設定された宗像市産業振興計画の中間年度である本年において、世界遺産登録後、どのような成果があったかを確認し、お金を稼げるまちとなるよう、以下質問を行います。  (1)世界遺産登録に伴う市内外の企業との連携における成果は。  (2)世界遺産登録後の平成29年度の観光入込客数、観光消費額、ホテル宿泊数、旅館民泊の現状は。  

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

そして、本市には世界遺産の官営八幡製鐵所の旧本事務所や、国の重要文化財である門司港駅、そして、松本邸、更には安川邸、そして、この村野藤吾氏の建築群などすぐれた近現代建築が多く存在しております。しかし、建造物を専門とする学芸員は、本市の文化財係にはいないと聞いております。

福津市議会 2018-11-30 平成 30年12月定例会(第6回)-11月30日−03号

バスとかミニバスとか、世界遺産バスとかを使って行っておりますので、ちょっとそのマル勝まつりの最初がどうだったか記憶がないんですけれども、公用車ではございません。 ○議長(椛村公彦) 原﨑市長。 ◎市長(原﨑智仁) そうですね、マル勝まつりは自家用車、その後のまた移動先が、これは市外でありましたけど、ありましたし、ちょっといろんな動きがありましたので。