1530件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

糸島市議会 2019-06-19 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第6日) 本文 2019-06-19

市民インフラとして、日々欠かせない水道料金は、今でも福岡都市圏内で最も高い料金設定となっており、市民の負担感が重い状況です。特に子育て世代は、洗濯やお風呂に入れるなど、水道を比較的大量に使うので、生活への影響は避けられません。税金の使い道を変えることによって値上げをせずに済む方法を、もっと先に優先的にすべきではないでしょうか。  

古賀市議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5日) 本文

左側の赤い棒グラフは、人工──人工といっても、これはインフラなんですが、福岡県内では16位、人口1人当たりでは19位なんですが、2010年と15年、これは最新のデータなんですけど、伸び率はプラス6.9。教育資本は県内13位、1人当たりは2位と非常に高い位置にあるんですが、5年間の伸び率はマイナス4.5。健康はマイナス0.9。

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

既存の道路の整備だけで、新たな整備を行う計画、新たなインフラをつくる計画はないのでしょうか。 16: ◯議長(山上高昭) 建設環境部長。 17: ◯建設環境部長(高原正宏) 大野城トレイル水城跡ルートにつきましては、今のところ新たな道路整備を行う計画はございませんが、利用者の安全を図るための改善を検討する必要があると考えているところでございます。以上でございます。

福岡市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-06-17

しかし、ますます老朽化していくインフラの更新や社会福祉に係る費用の増大が重くのしかかり、財政運営は大変厳しい状況と言えます。また、本市も人口減と少子・高齢化を避けて通ることはできず、このままでは税収減に転換し、市民サービス維持そのものが厳しい時代を迎えると思われます。

久留米市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第3日 6月13日)

まず、1点目、北野、城島、三潴地域通信インフラについてでございます。  この件につきましては、同会派の北野町出身、吉冨巧議員も同じ考えで同じ内容でございましたので、私のほうから質問させていただくというふうなことでさせていただきたいというふうに思っております。  私は、光回線の通信インフラは、移住・定住の促進、産業の振興を図っていく上で大変重要なものであると考えております。  

久留米市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第2日 6月12日)

つまり市民の身近な公共事業インフラ整備が求められているわけです。コミュニティバスタクシーの問題も迫られていますけれども、これらをやる上で地域協力や負担が必要になります。  しかし、このような大型開発に多額の公費を投入する中で、協力や負担を負うことに市民は納得するでしょうか。私はもう納得しないというふうに思います。

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−03号

情報通信環境の多様化と、それを実現するインフラ整備の必要性を私は感じております。特に東日本大震災で起こった通信環境の脆弱性から、災害時における通信環境の現状について、整備の構築を感じているところでございます。  東日本大震災平成28年の熊本地震では、電話回線を使って外部に連絡を取ろうとするニーズが集中し、輻輳によりキャリア系の通信手段が使えないという状況に陥りました。

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−02号

まず、総務部からは、災害に向けてのセクションがちゃんとできておりますし、恐らくこれは余りにも広くあり過ぎて、想定ができないような災害時もあるでしょうし、日々日々、今は渇水だ、あるいはこの前は大雨だ、あるいは地震だ、津波だというような、非常に大きな災害から小さな災害と言ったらおかしいんですけども、インフラがストップというような災害時を考えたときに、市民の命を守るという観点から施策をつくるというのは、非常

糸島市議会 2019-03-19 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-03-19

そのためには、行政が必要なインフラ等の基盤整備や土地利用規制緩和、関係者間の調整など環境整備を行い、そこに地元事業者を初めとする民間事業者のノウハウ、資金で魅力的なまちをつくり、人を呼び込み、まちの経済的価値を向上させ、さらなる投資を生み、経済の好循環をつくり出していくこと、これが重要であるというふうに思っております。  

宮若市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年03月19日

今、茅野議員がおっしゃったような、例えば、インフラ整備である道路事情がどうなのか。あるいは、教育環境がどうなのか。そういった、さまざまな要素も、当然定住をされる方が定住の地を選ぶ際に、一つの項目としては上がろうかと思います。そういった中で、日本全国、日本人口が、今後間違いなく1億人を減っていくという状況の中で、ある意味では、定住というのは、人の取り合いこだというふうにも思います。