1544件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

市長に質問ですが、所信表明で、災害に備えるため着実に社会インフラ整備を行う。国県を初め他都市と連携を基本とすると述べられました。さて、この川端川浸水対策は、まさにその代表例ではないでしょうか。市長のお考えを教えてください。

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

例えば、インフラ整備なのかとか、その市長が、今、優先的にここに投資しなければならないというような投資の分野をちょっと教えてください。 ○市長(大塚進弘)  私が所信表明の中で投資のないところに成長はない、これは今議員御案内のように、ハードからソフト、さまざまな面があろうかと思います。

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

災害に備えるため、あるいは発展を期すため着実に社会インフラを整備すること、そして、次の時代に向け必要な投資をタイミングよく行うことが重要だと考えます。  それらを考えると、直方市は絶好の機会を失ったのではないかということであります。

直方市議会 2019-05-17 令和元年 5月臨時会 (第2日 5月17日)

やっぱり総合福祉的な部分からいうたら300人ぐらいが入れるような中ホールも欲しいとか、いろんな福祉のあり方とか直方のインフラについては御提案申し上げてきました。  だから、前回、僕は起立をしなかった理由は、これも一つあるんですけども、無駄遣いにならせんかと、将来的に。だったら、どっか別のところを探して一時的に入ってもらうという場所はなかったのかと。

古賀市議会 2019-03-20 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

16 ◯議員(10番 森本 義征君) すぐにでも建設できるような土地を求めている企業、事業者が多いと聞いていますが、新原高木地区や今在家地区においては、区画整理事業等で土地の造成、インフラ整備がなされることを前提に企業誘致を行うという認識でよろしいでしょうか、お尋ねします。

岡垣町議会 2019-03-20 平成 31年 3月定例会(第1回)-03月20日−04号

観光の拠点づくりとそれに伴うインフラ整備、また、6次産業化による特産品開発を行い、それを加工・販売することが、中西部地域においての地方創生につながるものと考えられる。そのためには民間活力の導入が不可欠であり、地域及び農業振興のために活用できる加工所と販売所をあわせて設置することにより、農福連携、就労問題、買い物弱者の対策にもつながっていく。  

糸島市議会 2019-03-19 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-03-19

そのためには、行政が必要なインフラ等の基盤整備や土地利用の規制緩和、関係者間の調整など環境整備を行い、そこに地元事業者を初めとする民間事業者のノウハウ、資金で魅力的なまちをつくり、人を呼び込み、まちの経済的価値を向上させ、さらなる投資を生み、経済の好循環をつくり出していくこと、これが重要であるというふうに思っております。  

宮若市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年03月19日

今、茅野議員がおっしゃったような、例えば、インフラ整備である道路事情がどうなのか。あるいは、教育環境がどうなのか。そういった、さまざまな要素も、当然定住をされる方が定住の地を選ぶ際に、一つの項目としては上がろうかと思います。そういった中で、日本全国、日本の人口が、今後間違いなく1億人を減っていくという状況の中で、ある意味では、定住というのは、人の取り合いこだというふうにも思います。

糸島市議会 2019-03-18 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-03-18

ただいま議長の許可を得ましたので、事前の通告に従いまして、一般質問をさせていただきますが、今回挙げております4つの項目全部をお聞きするには時間がちょっと微妙なところがございまして、万が一のことを考えて順番を入れかえて、通信インフラ整備の件を先に質問いたします。  この件は昨年9月定例会で一般質問に引き続いての質問でございまして、経過と進捗状況を問うものでございます。

北九州市議会 2019-03-14 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

よって、政府に対し、農林水産物や食品の輸出力が強化されるよう、効率的で低コストの物流体制の構築を図ることや、輸出サポート体制におけるソフト面のインフラ整備を推進することなどを要請するものです。  以上、よろしく御審議の上、皆様の御賛同をお願い申し上げ、提案理由の説明を終わります。 ○議長(村上幸一君) 次に、議員提出議案第7号から11号までの5件について、提案理由の説明を求めます。

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

公共施設や公共インフラの老朽化が進み、建てかえや改修などが増加、また、都心部やアイランドシティなどの新規開発、再開発が進む中、新年度の市債発行額は約762億円と依然として高い水準にあり、また、公債費は平成25年度以降では最も多い約1,005億円と見込まれており、さらなるアセットマネジメントの推進や事業の選択と集中に取り組んでいただき、将来世代へ過度な負担を残さないよう今後一層の市債残高の削減に取り組

行橋市議会 2019-03-13 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月13日−04号

また、居住誘導施策にかかる都市インフラ整備の中で、今ますます飽和状態にある国道496、いわゆる安川通りについての記述も、この計画の中ではこう書いています。  関係機関と協議し改善を図る。もちろんそのことも当然重要ですが、行橋市として、じゃあどうするのかと、その辺の主体性をもっと強く、この中に記述しても良かったんじゃなかろうか。

福岡市議会 2019-03-12 平成31年条例予算特別委員会 本文 開催日:2019-03-12

よって、ウォーターフロント地区アクセス強化の検討に充てるために計上されている予算案5,000万円を撤回するとともに、それにより生じた財源を、今後深刻化する公共交通空白地及び不便地において、コミュニティバスなどの生活交通インフラを整備していくために必要な基礎情報を得るための調査経費として充てることを強く要求するものである。

行橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号

行政がやるべきこと、あるいはやれることは、いわば公のものであって、これは市として災害に関しましては、まず、最初にやるべきことは、できるだけ可能なインフラ整備、減災、これはもう今のような天候状況では、必ず防ぐということは、ひょっとしたら不可能なことかもしれませんけれども、少なくとも最大限、インフラ面で、ハード面で頑張るということが、まず、第一にあげられると思います。

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

こういった状況を踏まえて、2014年10月、経団連は約30社から成るサイバーセキュリティーに関する懇談会を設立し、2015年2月には、政府に対し、サイバーセキュリティー対策の強化に向けた提言を行い、重要インフラ等に対するサイバーセキュリティー対策の中で人材育成の強化を訴えています。  

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

例えば議論の中で、それほどたくさんの人が来れば、町の交通インフラがオーバーフローしてしまい、平穏な日常生活を脅かしてしまうのではないか、また、開発行為が行われる際も自然が破壊される可能性があるのではないかと懸念される方も当然いらっしゃると思います。事実、東京ディズニーランドが建設された昭和58年当時に反対された方は当然いらっしゃいましたし、そのことをしっかり議論し、開業されました。