1034件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宗像市議会 2020-03-25 宗像市:令和2年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2020年03月25日

アセットマネジメント推進計画に基づき、施設及びインフラの改修事業は事業量の調整を行っている。  3)その他経費(前年度比0.4%、0.6億円増の155.2億円)。  増額の主な要因は、労務単価の上昇や消費税率引き上げの影響、電子計算費における住民情報システム再構築に係る業務委託料等の物件費1.4億円の増である。  (2)社会保障関係経費(前年度比3%、3.8億円増の132.2億円)。  

福岡市議会 2020-03-25 令和2年第1回定例会(第7日)  本文 開催日:2020-03-25

天神ビッグバン、博多コネクティッドも特区などを使った規制緩和によってビルを高層化し、人と企業を呼び込もうというものですが、地価の暴騰、住民の追い出し、渋滞ラッシュ災害時の混乱などといったインフラパンクを引き起こして、都心の一極集中とまち壊しにつながりかねません。しかし、新年度、市長は両事業合わせて約17億円を投じようとしております。  

福岡市議会 2020-03-18 令和2年条例予算特別委員会福祉都市分科会 質疑・意見 開催日:2020-03-18

99 [質疑・意見]  急激な人の流入により、交通渋滞インフラパンクなどが予想されるが、市民生活に支障を来さないための対策をどのように考えているか。 [答弁]  建て替え期間中の交通対策等については、施工事業者が交通管理者と協議を行いながら適切に対応していくものである。

福岡市議会 2020-03-16 令和2年条例予算特別委員会総務財政分科会 質疑・意見 開催日:2020-03-16

[答弁]  建設業界では、全国的に技能労働者の高齢化や若年入職者の減少により技能労働者不足となっており、国においては、公共工事の品質確保や地域インフラを支える担い手を中長期的に育成、確保するため、働き方改革に取り組んでいるところである。本市としても、ICT活用工事や週休2日工事の取組を進めており、業界や職員向けの説明会などを通して徐々に浸透が図られている。

宮若市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2020年03月12日

2つ目ですが、インフラ整備についてお伺いいたします。  1つ目、宮田・三坑線の進捗状況、2つ目が、勝野・長井鶴線の進捗状況、いろいろ問題がありそうなので、的確な御答弁よろしくお願いいたします。 ◯議長(遠藤 嘉昭君) ただ今の質問に対し、執行部より順次答弁を求めます。

宮若市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第3日) 名簿 開催日:2020年03月12日

      │ │  │      │ コロナウイルスに │                      │ │  │      │ ついて、本市はど │                      │ │  │      │ う考えているのか │                      │ │  │      ├…………………………┼…………………………………………………………┤ │  │      │2.インフラ

糸島市議会 2020-03-09 令和2年 予算特別委員会(第5日) 本文 2020-03-09

67 ◯執行部  都市計画マスタープランにおきましては、市街地の隣接区域であります計画的市街地誘導地区あたりの位置づけという部分におきまして、位置づけがない部分につきまして、今後、地理的、地形的状況とかインフラ整備状況などを考えながら、この都市計画マスタープラン等に計上していくかというような部分が具体的な部分でございます。

直方市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会 (第7日 3月 5日)

新国富指標とは、インフラなどの人工資本教育健康などの人的資本農地森林などの自然資本という三つの資本から算出される地域の多面的な豊かさを数値化するための指標でございまして、国内総生産GDPだけでは把握できない富や豊かさを測定し、その変遷を定期的に測定することで、まちの持続可能性を判断するものとなっています。  

宗像市議会 2020-03-03 宗像市:令和2年第1回定例会(第5日) 本文 開催日:2020年03月03日

市内それぞれの団地は、開発年度、規模、地勢、インフラ等の整備状況など、特性はさまざまでございます。つきましては、それぞれの特性に応じた団地再生手法が必要であり、そのためにも対象団地の住民並びに開発事業者の皆様と議論や連携が重要になってくると考えております。

筑紫野市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第2日) 本文 2020-02-27

そのためには、居住環境地域環境などの暮らしのインフラ、日常生活における予防医療、生きがいとなる社会参画のプログラムなどが整うこと。自家用車がなくても気軽に出かけられるように公共交通の整備。人との出会いがある交流スペースの整備。自立した暮らしの中で、栄養バランスの取れた食事をおいしく、楽しく食べることができる体制をつくる。このようなことが暮らしているだけで健康になるまちづくりだと考えます。  

古賀市議会 2020-02-26 2020-02-26 令和2年第1回定例会(第1日) 本文

これと連動して、西口のにぎわい創出につながるインフラ整備のあり方についても検討を進めます。  観光・物産・情報発信の機能を強化するための取り組みも具体的に推進をします。古賀駅東口開発における検討とあわせ、地産地消の拠点でもあるコスモス館の機能強化や古賀グリーンパーク周辺における企業立地に関する市場性調査などを実施し、土地利用の転換のための作業を進めます。

直方市議会 2020-02-25 令和 2年 3月定例会 (第2日 2月25日)

それから、あと歳出に関しましては、市内至るとこ見ても、やはりインフラの老朽化ですね、これを長寿命化していくのか、新しく改修していくのかということに関しましては、これもまた市長の決断だとは思いますが、一方で、この老朽化対策に、これも長期戦になると思います。お金はかかっていく。  

宗像市議会 2020-02-25 宗像市:令和2年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2020年02月25日

公共施設及び公共インフラの計画的な維持更新を行い、将来世代に過度な負担を残さず、適正に資産を引き継いでまいります。また、公共施設の規模の適正化等による保有総量の圧縮を基本とし、集約化、複合化、民活化を推進してまいります。  なお、行財政改革の推進及び公共施設等の最適化の推進につきましては、本年4月に行革アセットマネジメント推進室を新設し、時代のニーズに合わせた総合的な対応を行っていきます。  

直方市議会 2020-02-21 令和 2年 3月定例会 (第1日 2月21日)

また、公共施設を初めとしたインフラ等の長寿命化対策については、必要な投資を計画的に行い、着実に社会インフラ整備を進め、次の世代に引き継ぐことが大切だと考えています。  令和2年度予算は、事業効果予算の効率性を十分に検討し、本市の将来のために投資すべき事業は何かということを議論し、優先順位を付して予算編成を行いました。  

春日市議会 2020-01-31 令和2年総務文教委員会 本文 2020-01-31

計画の対象ですけど、公共施設のうち公共建築物、箱物、インフラ部分については、道路、橋梁、下水道公園などのインフラについては、別途計画を策定済みですので、今回のこの計画の対象は箱物施設ということになります。今の部分が計画の概要になります。  次に、2ページをごらんください。  まず、左側が公共建築物を取り巻く現状になります。左側が現状ですね。  

久留米市議会 2019-12-18 令和元年第6回定例会(第6日12月18日)

我が国で、高度経済成長期に集中的に整備されたインフラ公共施設などの社会資本は、着実に老朽化が進んでおり、これから一斉に大規模改修や更新時期を迎えようとしております。  施設を保有することによって生じる維持管理コストとともに、人口減少時代の中で大量の施設を更新し、集約化することの困難性。