1008件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富津市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例会−03月23日-05号

次に、総括的な質疑では、国の新型コロナウイルス感染対応地方創生臨時交付金の活用に当たっては、支援が必要な人への対応が速やかにできるよう、事前準備を徹底してほしいと考えるが、いかがか。給与費明細書に記載されていない職員人件費はあるのかなどの質疑がなされました。  討論において、コロナ対策に関する予算が少ない。

富津市議会 2021-03-23 令和 3年 3月23日全員協議会-03月23日-01号

3の手続ですが、本改定は、3月17日の庁議で決定し、本日、議員皆様へ説明した後、新型コロナウイルス感染影響により書面会議としております富津市創生会議において、委員皆様資料を送付し、御意見については、3月31日までに回答を頂くこととなっております。  次に、資料3─3の第2期総合戦略実行計画(2021年度当初予算版)につきまして御説明申し上げます。  

柏市議会 2021-03-22 03月22日-09号

歳入については、新型コロナウイルス感染影響により大幅な減収が見込まれていますが、決算までにさらなる市税収入減少も想定されます。市民一人一人が自ら収入を得る力をつけられるよう、人手不足の産業への雇用の転換業態転換支援を強化すべきです。 歳出については、安心できる医療体制の構築のために市立病院建て替えをすぐに行うべきです。

佐倉市議会 2021-03-22 令和 3年 2月定例会-03月22日-06号

議案第1号、令和3年度一般会計予算は、新型コロナウイルス感染による市税収入落ち込みなどにより厳しい財政状況となり、多くの事業で減額されています。しかし、新図書館建設など事業見直しがない中、施設修繕市民に直結する予算が削減されています。詳しくは予算委員会討論をご確認ください。  議案第5号は、介護保険料を値上げする条例改正歳入が含まれているため、反対いたします。  

佐倉市議会 2021-03-22 令和 3年 2月定例会-03月22日-付録

議案第1号令和3年度一般会計予算は、新型コロナウイルス感染による市税収入落ち込み災害復旧費用負担などにより厳しい財政状況となり、多くの事業予算の減額に踏み込んだ予算案でした。しかし、税滞納の徴収を強化する納税案内センター新設、精査する必要がある大型公共事業の新図書館建設や飯野Ⅱ-31号線整備事業企業誘致助成金等事業見直しが行われていません。

富津市議会 2021-03-17 令和 3年度予算審査特別委員会−03月17日-03号

減収となる主な理由につきましては、令和3年度の保険税の算出に当たりまして、まず、令和2年度の調定見込額をベースとして、被保険者の減による税収の減少、それを見込んだほか、今般の新型コロナウイルス感染による経済の影響に伴う減収として約7,200万円、また、国民健康保険税の算定に用いる基礎控除の10万円引上げを行う税制改正影響による減収として約1,200万円などを見込み算出しました結果、前年度より大幅

栄町議会 2021-03-12 令和 3年第1回定例会(第4日 3月12日)

従来、その対象税目は、市町村民税法人税割、それから利子割交付金、そして、法人事業税交付金ということの対象でありましたけれども、このたび、新型コロナウイルス感染影響で通常を上回る減収が生じるという、特に消費や流通に関わる税目を新たに今年度、令和2年度に限って、特例として対象税目に追加されたということでございます。  

柏市議会 2021-03-11 03月11日-07号

8月の18日に厚労省は、新型コロナウイルス感染対策推進本部より、クラスター発生していると考える地域においては、高齢者施設等に勤務する方や入所されている方について施設内における新型コロナウイルス感染感染拡大防止のため、幅広く行政検査を実施していただくことは可能ですと、適切に実施いただくようお願いいたしますと発信をされております。

野田市議会 2021-03-11 03月11日-05号

2点目の県はクラスター化した施設等の名前の公表は、事業者の了解を得なければ報道関係者以外には行わないというが、これについての市の見解を伺うにつきましては、千葉県新型コロナウイルス感染対策本部から、施設利用者家族等風評被害を避け、保健所の逼迫した業務を解消し、患者対応を優先させるため、令和3年2月19日より集団発生報道方法を変更し、施設名は原則非公表とするとの通知がありました。

栄町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第3日 3月11日)

しかしながら、新型コロナウイルス感染の下では、町主催の多くのイベントが中止され、住民の身近なところでは、住民活動団体が集う住民活動ふれあいまつり、サークルが集うサークルふれあい文化祭など、ことごとく中止し、さらには、日頃の生活を取り巻く自治会老人クラブ地域サロンなどがもろもろの制約の中での活動を強いられ、地域コミュニティが停滞し、このままだと崩壊の危惧を感じます。  そこで、伺います。