41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2022-06-02 06月02日-02号

既存の取組としてホームページで周知されておりますし、今後は今年2月から開始した公式LINE活用を期待するところであります。 そして、広報がスーパーに置かれたことで、私の周りではよいと評価する声があります。

由利本荘市議会 2022-05-27 05月27日-01号

市では、目撃情報があった場合には直ちに防災メールや市のLINE公式アカウントなどにより広くお知らせしております。 熊による被害は、特に人命に直結するおそれが強いことから、市民皆様には熊の生息エリアに立ち入る場合はもとより、身近な地域であっても目撃情報などを踏まえ、熊と遭遇することのないよう慎重に行動してくださいますようお願いいたします。 

由利本荘市議会 2022-03-07 03月07日-04号

また、市全域への対応といたしましては、防災メールLINE公式アカウント通知機能などを活用しながら、防災情報充実に努めてまいります。 次に、2、降雪、積雪に伴う問題への対応についてにお答えいたします。 市では、市民誰もが積雪地においても安全・安心に暮らすことができるよう、総合戦略において、総合的な雪対策の推進を主要戦略の一つに掲げ、各施策を推進しております。 

由利本荘市議会 2022-02-16 02月16日-01号

特に、迅速な情報発信が非常に重要であることから、市では今月に入り、広く普及しているメッセージアプリLINEにより、必要とする市民に必要な情報をプッシュ配信するサービスを開始したところであり、引き続き、市公式フェイスブックやツイッターなどのSNSを活用し、最新の情報を提供できるよう発信力強化に努めてまいります。 以上、令和4年度に進めてまいります施策の概要について述べさせていただきました。 

由利本荘市議会 2021-09-22 09月22日-05号

次に、歳出でありますが、2款総務費では、鳥海地域本荘石沢地区光ファイバ伝送路支障移転または復旧に要する経費追加、市のLINE公式アカウント活用した市政情報発信ツール構築・利用に要する経費措置大内三川地区市有地で発生した共同墓地のり面崩落復旧測量設計に要する経費措置が主なもので、9款消防費では、職員の退職や休暇取得などに伴う人件費の減額が主なものであります。 

由利本荘市議会 2021-09-03 09月03日-02号

具体的には、ウェブサイトの充実LINE活用した情報発信強化電子申請の一層の拡充に取り組むとともに、国の計画に基づき、情報システム標準仕様への移行による業務の効率化や、マイナンバーカードを活用した行政手続オンライン化を進め、市民利便性向上に取り組んでまいります。 次に、3、市内斎場再編方針案についてにお答えいたします。 

由利本荘市議会 2021-08-30 08月30日-01号

議案第129号一般会計補正予算(第9号)でありますが、新型コロナウイルス感染症対策に係る経費といたしまして、総務費で、市のLINE公式アカウント活用した市政情報配信ツール構築事業費追加し、民生費で、新型コロナウイルス対策生活応援事業費及び新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金追加、また、商工費では、旅館業等事業者支援給付金及び魅力発信による市産品消費拡大事業に係る経費追加いたします。 

仙北市議会 2021-03-04 03月04日-03号

あの当時と比べてこの前の2月13日の地震は、情報収集はすぐに部課長等災害対応LINEグループで一斉にもう情報の共有が始まっておりまして、先ほど立谷市長、あの方は全国市長会の会長ですけども、の話にあるとおり、私も、あっこれは田沢湖庁舎防災ですので、田沢湖庁舎に登庁して欲しいということを、しばらく情報収集した後に実は連絡したところ、もう既に庁舎対応しているということだったので、職員が動いているということに

能代市議会 2021-03-01 03月01日-02号

備蓄していらっしゃって、今回能代市は3時間どころでない、何日にもわたった停電という事態でありましたので、こういうときにこの備蓄を若いお母さんたちに利用していただくという、配付をするという、どういった状況でやればいいのか私もよく分かりませんけれども、LINE等で能代市にこういう備蓄品がありますということで、こういった際の活用はできないものでしょうか、お伺いいたします。

男鹿市議会 2021-02-26 02月26日-03号

予約システム導入で現在、対応を検討しているということでございましたが、どういった形で検討されているのかちょっとよく分からないんですけれども、国の方からはLINEでワクチンの予約を一括にというふうな自治体システムへ提供するというような、これも新聞報道ではあったんですけれども、そんなようなこともございましたが、これどういった形で考えておられるのか、そこについてもお伺いしたいと思います。 

北秋田市議会 2020-12-22 12月22日-04号

今回は、新型コロナウイルス感染症感染拡大による移動制限等により新たな取組を展開し、コロナ禍においても北秋田市を発信しようと、コミュニケーションアプリLINE、ウェブ会議用アプリを導入し、オンライン活用した移住相談での対応を展開しているとの説明がありました。 今回の調査においては、現在活動中の5名の地域おこし協力隊の皆さんにもご出席いただき、活動状況や今後の抱負など紹介していただきました。

北秋田市議会 2020-09-14 09月14日-02号

既に実施をしているものとして、公式LINEアカウント「きたあきたターン」を開設したほか、9月5日に行われました県主催オンライン交流会ウィズコロナ時代のライフスタイルの提案」では、全国各地から約50名が参加をしていただいて、当市でローカルライフリモートワーク、2拠点居住を実践している3名をゲストに迎えて、交流会を実施いたしました。

男鹿市議会 2020-09-04 09月04日-03号

能代市では、昨年12月にLINEでの移住定住相談窓口を開設し、登録件数が1,000件を超えるなど、県内自治体に先駆けた取組をしています。 医療や住まい、交通がアクセスしやすいサービス地域限定で整えたり、空き家を利活用したワーキングスペース整備や住宅の整備等、誰もが住み続けられるまちづくりを実現すべきと考えますが、見解を伺います。 

能代市議会 2020-06-16 06月16日-03号

こうした中、それを補うため、アイデアを出し、移住定住相談窓口LINE登録者数の大幅な増加等、成果を上げている取組もあります。新型コロナウイルス感染症の収束が不透明である現時点において、どのような練り直しをすべきか明確にすることはできませんが、今後の状況を見極め、柔軟に対応してまいりたいと考えております。 

北秋田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

なお、観光分野につきましては、森吉山のゴンドラが今月6日から夏季運行を開始いたしましたし、その他施設についても新型コロナウイルス感染症対策を講じながら情勢を見極め、いつでも動き出せるよう準備を進めているほか、移住定住分野についても、直接会わなくても移住希望者等相談対応できる手段を構築するため、LINE公式アカウントの創設やオンラインによる相談体制を図っているところであり、第2波、第3波へ備えながら