36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

初めに、稼げる観光についてでありますが、日本DMOの取り組みについて、観光庁によれば、日本DMO地域の稼ぐ力を引き出すとともに、地域への誇りと愛着を醸成する観光地経営の視点に立った観光地域づくりのかじ取り役となることが期待されるとしておりますが、日本版の地域DMO候補法人として、観光産業推進ミーディングなどを主導し、観光まちづくりを進めてきた、かづの観光物産公社がことし3月に晴れて正式にDMO

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

観光の振興については、稼げる観光を実現するため、「観光産業確立計画」に掲げる取り組みを着実に実行しながら、積極的な事業を展開することとしており、地域DMOとしての株式会社かづの観光物産公社を中心とした観光地域づくりへの支援をさらに進めるほか、その拠点となる鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」の改修工事に着手いたします。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

それから、昨年度、平成29年の11月28日には地域DMO法人にもこの会社が登録をされておりまして、今年度は環境省モデル事業等も採択を受け、それから将来、将来といいますか、欧米等のインバウンドを視野にファムツアーなども既に実施しておりまして次年度に向けた取り組みを進めているところであります。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

稼げる観光をうたっている本市として、外部からの観光プロデューサーを委託し、地域DMOに登録され、観光施策の中核を担うかづの物産公社が、今後の戦略DMOとしての方向性についてどのように意見を集約しているのかについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

産業力強化については、外貨を呼び込む域外市場産業を活性化させ資金の域内循環により所得の向上と雇用の創出を図るため、製造業では、エコノミックガーデニングの手法により産業ネットワークの立ち上げや産業コーディネーターの配置を行ったほか、観光業では、かづの観光産業確立事業によりDMO機能の充実を図っており、新年度は、この考えをさらに推し進め地域商社機能の構築に取り組むこととしております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

観光の振興については、稼げる観光を実現するため、「観光産業確立計画」に掲げる取り組みを着実に実行しながら、積極的な事業を展開することとしており、地域DMOを目指す株式会社かづの観光物産公社を中心とした観光地域づくりへの支援を強化していくほか、今後の施策展開に向けて、その拠点となる「あんとらあ」の大規模改修を行い、2020年度のリニューアルオープンを目指してまいります。

鹿角市議会 2018-01-11 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日)

南のあんとらあと北の湯の駅ということになるわけですけれども、あんとらあにつきましては、株式会社鹿角観光物産公社、これがDMO、これを認定をされましたので、市全体の観光プラットホームとしての役割を担っていくと。そして、道の駅おおゆにつきましては、湯の駅の特色、それから、国立公園和田を背景としました道の駅として、本市北側の観光拠点では役割を担うということとなると考えております。  

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

観光物産公社の地域DMOについて質問いたします。  本市の観光施策の中核を担うかづの観光物産公社ですが、鹿角観光プロデューサーに委託した清水氏を迎え、人脈とノウハウを生かして取り組んでいるものと思います。人材投入による組織力により幅広い客層にも対応しているようであります。そして、今回、物産公社が地域DMOとして登録することになったようですが、登録によるメリットについて伺います。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

これには販売重視型農業の確立、道の駅の整備と地域DMOの推進による観光産業の確立、市独自の産業団地への企業誘致など農業観光業製造業を中心に競争力を高め、その実現を目指します。  2つ目の戦略はにぎわいと活気を生むことであります。2つの世界遺産等を生かしたプロモーションなどにより、ブランド力を高めるとともに葛飾区との連携や交通網の整備促進を図り、交流を通じて地域を元気にしてまいります。  

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

1)、2)、バイオマス発電機と、それから、教育旅行については、DMOを活用していくというお話でしたが、バイオマス発電について、施政方針には記述はないような感じがしたんですが、これは、今年度はまだ研究段階という解釈でよろしいんでしょうか。 ○議長(松尾秀一)   市長。 ◎市長(津谷永光)   市に本社を置いていただいたボルタージャパン、今、組み立てを行っております。

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

さらには、県外やインバウンドなどの遠隔地からの誘客については、昨年度から広域で進めている地域連携DMO秋田犬ツーリズム」を初め、さまざまな関係機関との連携により域内への誘客を図るとともに、域内の市町村がそれぞれ特徴を生かせるよう努めてまいります。  建設部関係。  都市計画課。  

北秋田市議会 2017-04-25 平成29年  4月 臨時会(第1回)-04月25日−01号

観光振興においては、森吉山を中心とした滞留型観光実現に向け、日本3大樹氷のブランド化、安の滝歩道と道路整備、羽州街道の整備等に取り組むとともに、地域連携DMO秋田犬ツーリズム」の活用、大館能代空港に国内チャーター便の増便やLCCの就航を目指し、国内外からの教育旅行の誘致促進を図ってまいります。  第2に「移住・定住対策」です。  

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