74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙北市議会 2021-02-22 02月22日-01号

一般社団法人田沢湖角館観光協会は、次年度候補DMOとして最後の3年目、本登録に向けた正念場の年ということができます。現在継続中のアンケート調査のほか、新たに定期的な観光動態聞き取り調査も行い、「観光による地域づくり法人」の体制確立実現を目指します。 また、コロナ禍ニューノーマルとして、田沢湖畔電動キックボード空中テントを活用した「仙北ニューネイチャーツーリズム」の取り組みを継続します。

鹿角市議会 2020-12-08 令和 2年第6回定例会(第3号12月 8日)

さらに、地域DMOが主体となり、インバウンド誘客を視野に入れた外国人向けツアー商品開発や、受入強化策の検討を進めていることから、ヘリテージ・ツーリズムやデジタル技術を効果的に活用しながら本市の魅力を最大限に生かせる取組を積極的に展開してまいります。 ○議長宮野和秀君) 田口議員

鹿角市議会 2020-09-14 令和 2年第5回定例会(第2号 9月14日)

そのほか、かづ観光物産公社に設置したDMO推進室において、ヘリテージ・ツーリズムコース内容などの磨き上げを進めているほか、今後は、国内外からの誘客促進につながるプロモーションや発信力強化に取り組んでいくこととしておりますので、関係機関連携を密にしながら、効果的な事業を展開してまいります。 ○議長宮野和秀君) 成田哲男君。

能代市議会 2020-09-09 09月09日-04号

最後にもう1点、地域連携DMO負担金であります。これ、説明のとおりあきた白神ツーリズム負担金を出しているというふうな意味でありますけれども、質問は、どのような成果を生んでいるのか、市としてどういうふうにチェックしているのか、以上お聞きしたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長菅原隆文君) 市民福祉部長。     

仙北市議会 2020-09-02 09月02日-01号

鐘さんは、多言語でアクティビティガイドをしながら、定期的な情報発信次世代ガイド育成を図ること、中山さんは、観光地域づくり候補法人DMOであります、一般社団法人田沢湖角館観光協会で、登録DMOへの昇格を目指すための各種取り組み、また、登録DMOとなった後には、本市観光地域づくりを進めるDMO運営をサポートする一員として、各種取り組みにあたるということであります。 

鹿角市議会 2020-06-08 令和 2年第4回定例会(第2号 6月 8日)

さらには、観光宣伝推進については、地域DMOであるかづ観光物産公社が、東北観光推進機構が主催する意見交換に積極的に参加し、情報収集情報発信を行っているほか、首都圏とのアクセス向上については、大館能代空港の10月からの冬ダイヤが1往復増便され3便になることから、誘客効果を期待しているところであります。  

鹿角市議会 2020-05-15 令和 2年第3回臨時会(第1号 5月15日)

産業部次長花海義人君) 現在調査している段階では、3月、4月、5月と各月ごとに入り込み宿泊が軒並み10%ずつぐらいは下がっている状況というのを確認しておりますけれども、休業等も確認しておりますけれども、今回の事業の中に受付支援事業委託というのがありまして、そちらのほうはDMOのほうに、DMOはこれまで観光の促進のほうに集中してまいりましたけれども、こういったときこそやっぱりDMOの役割も重要かということがありますので

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

この後、DMO日本版DMO候補法人から本法人になります。そういう方々のまさに議論はこれからでありますけれども、そこの場面では、これまでの枡の考え方から少し小さな集団をつくることでの経済活動というものに議論が向いていくのかなという予感もしております。いずれ新たな価値観が生まれることに対して、私どもはそれにしっかりと対応していかなければいけないと。

鹿角市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第6号 3月18日)

また、本事業の目標は、地域DMOを担うかづ観光物産公社と協議を行い設定することとなるが、花輪ばやし大日堂舞楽などの文化遺産を学術的に発信していくことに加え、観光要素を盛り込んだ見せ方ができるように磨き上げを行い、例えば食と文化、自然と文化といった組み合わせをすることにより、1年間で10コンテンツ程度造成してまいりたいとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第4号 3月10日)

@これまでの検証から、地域DMOの強みや観光企画力を生かした着地型観光商品開発や展開が課題となっているようですが、令和2年の重点プロジェクトとして何か取り組むものはあるか、または現段階開発に取り組んでいるものがあるか伺います。 ○副議長兎澤祐一君) 市長。 ○市長児玉 一君) おはようございます。  金澤大輔議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

観光業については、本市で2つ目となる道の駅おおゆの整備を初め、観光アクセス充実を図った八郎太郎号運行等により十和田湖と八幡平を結びつける観光動線強化されたほか、かづ観光産業確立事業では、かづ観光物産公社組織体制強化し、地域DMOを確立したことで、本市観光資源磨き上げ誘客が促進され、外貨を獲得する仕組みづくりが進んでおります。  

仙北市議会 2020-03-04 03月04日-02号

DMO候補法人一般社団法人田沢湖角館観光協会の本法人登録申請を2月25日に観光庁に提出しております。今年度の本登録を待っている現状でありますけれども、観光商工部各種年度事業予算はもちろんそうですが、DMOを通じた民間連携体制を整えておくことがやはり必要ではないかと考えております。一刻も早くの本法人が必要だと思っております。 感染症の収束に備えて、様々と準備を進めている現状にあります。

鹿角市議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 3日)

雇用につきましては、地域DMOの認定を受けております、議員のおっしゃいましたかづ観光物産公社のほうに配置する予定でして、その人件費雇用支援を予定しておりますが、月額の賃金に係る人件費部分と、その方が営業などに出向くための営業活動費のほうをこちらのほうで支援していきたいと考えているものです。 ○議長宮野和秀君) ほかにございませんか。田口 裕君。

鹿角市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

観光の振興については、来年度は「観光産業確立計画」の最終年度でもあることから、地域DMOを担う株式会社かづ観光物産公社体制強化や、観光産業推進ミーティングを継続して実施するほか、拠点となる鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」の改修工事を計画的に進めることとしており、ソフト、ハード両面から「稼げる観光」の実現に向けた取り組みを積極的に展開してまいります。  

仙北市議会 2020-02-25 02月25日-01号

また、一般社団法人田沢湖角館観光協会母体とする「日本版DMO」法人の本登録を急ぎます。 農林業では、複合型経営推進のため機械等導入経費への支援を継続するほか、ほ場整備事業推進先端技術を活用した次世代型農業推進などで農業所得向上を目指します。 次に、来年度の市役所の組織再編についてであります。