153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2021-03-03 03月03日-04号

また、地域連携DMO秋田犬ツーリズムによる観光振興事業負担金に関して、委員から、DMO負担金減額理由地方創生推進交付金が令和3年度で終了するとのことだが、市としては、観光に関してどのような方向性で取り組んでいくのかとの質疑があり、当局から、減額理由については、海外向けのマーケティングや情報発信プロモーションに対する経費が大きく減ったのが原因である。

仙北市議会 2021-02-22 02月22日-01号

一般社団法人田沢湖角館観光協会は、次年度が候補DMOとして最後の3年目、本登録に向けた正念場の年ということができます。現在継続中のアンケート調査のほか、新たに定期的な観光動態聞き取り調査も行い、「観光による地域づくり法人」の体制確立と実現を目指します。 また、コロナ禍ニューノーマルとして、田沢湖畔電動キックボード空中テントを活用した「仙北ニューネイチャーツーリズム」の取り組みを継続します。

鹿角市議会 2020-12-08 令和 2年第6回定例会(第3号12月 8日)

さらに、地域DMOが主体となり、インバウンド誘客を視野に入れた外国人向けツアー商品の開発や、受入強化策の検討を進めていることから、ヘリテージ・ツーリズムやデジタル技術を効果的に活用しながら本市の魅力を最大限に生かせる取組を積極的に展開してまいります。 ○議長宮野和秀君) 田口議員

男鹿市議会 2020-12-07 12月07日-05号

2「観光振興」では、複合観光施設整備が完了したことと、DMO登録法人になったことを受け、13ページの基本施策の順番を入れ替え、1を「観光地域づくり法人と一体となった観光産業振興」とし、2はそのまま「観光誘客宣伝受け入れ態勢整備」とし、次のページをお願いします。3を「観光拠点等整備」としたものであります。 16ページをお願いします。 

男鹿市議会 2020-12-04 12月04日-04号

先ほど菅原市長の御答弁にもございましたが、既存の地域再生計画男鹿市が持っている地域再生計画といいますと、オガーレに関わる地域再生計画と、DMO推進地域再生計画の2本だと認識をしておりますが、この二つの地域再生計画に基づく企業版ふるさと納税推進を図っていくという認識でよろしいのかどうか、確認をさせていただければと思います。

北秋田市議会 2020-10-08 10月08日-04号

観光情報の受発信、観光資源の見直しと付加価値化地域イベント実施等を効果的に進めていくための具体的協議など明確に定め、それぞれが効果的に統一感を持って北秋田市の観光を最大限有効にPRすべきであると考えるが、決算結果を踏まえ、その目的、計画、執行が適正であったか、今後どのような課題があり、どのように観光振興を進めていくのかとの質疑に、市長からは、目標達成に向け、関係機関とは定期的に協議を行っており、DMO

鹿角市議会 2020-09-14 令和 2年第5回定例会(第2号 9月14日)

そのほか、かづ観光物産公社に設置したDMO推進室において、ヘリテージ・ツーリズムコース内容などの磨き上げを進めているほか、今後は、国内外からの誘客促進につながるプロモーション発信力強化に取り組んでいくこととしておりますので、関係機関連携を密にしながら、効果的な事業を展開してまいります。 ○議長宮野和秀君) 成田哲男君。

能代市議会 2020-09-09 09月09日-04号

最後にもう1点、地域連携DMO負担金であります。これ、説明のとおりあきた白神ツーリズム負担金を出しているというふうな意味でありますけれども、質問は、どのような成果を生んでいるのか、市としてどういうふうにチェックしているのか、以上お聞きしたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長菅原隆文君) 市民福祉部長。     

仙北市議会 2020-09-02 09月02日-01号

鐘さんは、多言語でアクティビティガイドをしながら、定期的な情報発信と次世代のガイド育成を図ること、中山さんは、観光地域づくり候補法人DMOであります、一般社団法人田沢湖角館観光協会で、登録DMOへの昇格を目指すための各種取り組み、また、登録DMOとなった後には、本市観光地域づくりを進めるDMO運営をサポートする一員として、各種取り組みにあたるということであります。 

男鹿市議会 2020-06-18 06月18日-04号

観光庁が注視する背景として、DMOに対し、地域を訪れる観光客データを継続的に収集・分析し、データに基づいて戦略策定等に取り組むことへの期待があります。これらを踏まえ、男鹿市は地域再生のための整備計画を含め、どのように取り組んでいく方向なのかお伺いいたします。 まず、DMO地域を訪れる観光客データを継続的に収集・分析し、データに基づいて戦略策定等に取り組むことへの男鹿市の方針について。 

鹿角市議会 2020-06-08 令和 2年第4回定例会(第2号 6月 8日)

さらには、観光宣伝推進については、地域DMOであるかづ観光物産公社が、東北観光推進機構が主催する意見交換に積極的に参加し、情報収集情報発信を行っているほか、首都圏とのアクセス向上については、大館能代空港の10月からの冬ダイヤが1往復増便され3便になることから、誘客効果を期待しているところであります。  

鹿角市議会 2020-05-15 令和 2年第3回臨時会(第1号 5月15日)

産業部次長花海義人君) 現在調査している段階では、3月、4月、5月と各月ごとに入り込み宿泊が軒並み10%ずつぐらいは下がっている状況というのを確認しておりますけれども、休業等も確認しておりますけれども、今回の事業の中に受付支援事業委託というのがありまして、そちらのほうはDMOのほうに、DMOはこれまで観光の促進のほうに集中してまいりましたけれども、こういったときこそやっぱりDMOの役割も重要かということがありますので

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

この後、DMO日本版DMO候補法人から本法人になります。そういう方々のまさに議論はこれからでありますけれども、そこの場面では、これまでの枡の考え方から少し小さな集団をつくることでの経済活動というものに議論が向いていくのかなという予感もしております。いずれ新たな価値観が生まれることに対して、私どもはそれにしっかりと対応していかなければいけないと。