3878件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2021-06-24 令和3年第2回定例会(第4号) 本文 開催日: 2021-06-24

次に、議案第46号「津島市市税条例の一部改正について」は、地方税法の一部改正等に伴い、セルフメディケーション税制延長されるとの説明であるが、税制の内容とこれまでの利用実績について説明願いたいという質疑に対し、セルフメディケーションとは、自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすることと定義されており、健康の保持増進及び疾病予防としての一定取組を行っている方が自己または生計を一

長久手市議会 2021-06-23 令和 3年第2回定例会(第4号 6月23日)

安全性については、接種を受けた者への健康調査としてファイザー社製新型コロナワクチンについて、先行的に接種を受けた2万人程度の医療従事者の方を対象接種後、一定期間(1か月)に起こった症状、疾病に関する調査を行っております。インフルエンザのワクチンと違い、10年、20年と治験をしているわけではありません。新型コロナワクチンは、今現在も治験中と考えていいですか。

小牧市議会 2021-06-22 令和 3年第 2回定例会-06月22日-04号

不妊治療につきましては、治療疾病の関係が明らかで、治療有効性安全性などが確立しているものにつきましては保険適用対象としている一方で、体外受精顕微授精などについては保険適用対象とはなっていません。現在、国において体外受精顕微授精などを含めた不妊治療保険適用することについて議論が行われているところであります。  こうした中、令和3年1月から支援制度が拡充されました。

知多市議会 2021-06-17 06月17日-02号

御質問の1番目、介護予防についてでございますが、高齢期になっても住み慣れた地域で生き生きとした暮らしを継続していくためには、脳血管疾患認知症、骨折など、要介護状態要因となる疾病予防に加え、コロナ禍においては、外出を自粛する高齢者が心身の衰弱状態となるフレイル予防など、新しい生活様式の中で健康増進を図ることが重要であります。 

豊田市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

子ども部長(竹内 寧) 乳幼児健康診査の目的は、乳幼児自身成長発達の状況を確認し、疾病及び行動発達上の問題を早期発見早期治療につなげることにあります。  また、健診の際に、乳幼児養育環境を確認するなど、子育て支援の面からも大変重要であると認識しております。  そのため、コロナ禍においても感染予防対策をより徹底し継続してまいります。  以上です。 ○議長太田博康) 小島議員

碧南市議会 2021-06-10 2021-06-10 令和3年第4回定例会(第1日)  本文

209 ◆1番(山口春美) これも、コロナが長引けば期間延長になっていくと思うので、期間の限定はせず、恒常的にやっていく、あるいはほかの疾病にもやっていくという、こういうところに一歩踏み込んだというふうに思いますので、ぜひ共々、国保の皆さんに額は少額ですので、やっていきましょう。  

大府市議会 2021-06-10 令和 3年第 2回定例会−06月10日-02号

WHO(世界保健機関)の憲章では、健康とは、肉体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではないと定義されています。  「健康」と言えば、まずは身体的なものを思い浮かべますが、ただ表面上病気でなければいいというものではなく、肉体的にも、精神的にも、さらに社会的に見ても、全てが良好な状態でなければ健康とは言わないということになります。  

扶桑町議会 2021-06-09 令和 3年第5回定例会(第3日 6月 9日)

健康福祉部参事(糸井川 浩君) 高齢者フレイルへの対応としましては、第8期高齢者保健福祉総合計画、94ページからでございますが、こちらのほうでも述べておりますが、運動、口腔、栄養、社会参加等の観点から保健事業介護予防の一体的な実施を推進し、身近な場所での健康づくりへの参加及び疾病予防重症化予防促進を目指すとしております。

津島市議会 2021-06-07 令和3年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2021-06-07

そこで、私は子宮頸がん予防接種というのを私なりに少しは調べてみたんですが、予防接種法の定義の中に、疾病に対して免疫の効果を得させるため、疾病予防に有効であることが確認されているワクチンを人体に注射し、または接種することをいうということにされており、子宮頸がんは、麻疹、風疹、結核等と同じA類疾病とされています。  そこでお尋ねします。  

西尾市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第1号) 本文

お尋ねのセルフメディケーション税制による医療費控除は、健康診査がん検診など、健康の保持増進疾病予防に取り組む方が通常の医療費控除に代えて、この制度対象となる特定一般用医薬品等を購入した場合に、購入費合計額から保険金などで補填される金額を差し引いた金額のうち、1万2,000円を超えた部分について、8万8,000円を上限に所得控除を受けられる制度でございまして、平成30年度から令和4年度までの

碧南市議会 2021-04-16 2021-04-16 令和3年第2回臨時会  本文

欠席事由として単に「事故」と称していた規定を「公務疾病、育児看護介護配偶者出産補助その他やむを得ない事由」に改める。  イ、出産に係る欠席期間改正。  出産のために欠席する場合、欠席期間を、出産予定日の6週間(多胎妊娠の場合は14週間)前の日から該当の出産の日後8週間を経過する日までの範囲内で期間を明らかにしたものに改める。  

碧南市議会 2021-03-26 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第5日)  本文

他の年代よりも医療が必要な高齢者だけの医療保険であるため、被保険者増加疾病増加医療技術高度化が直接保険料に反映します。75歳以上対象にした医療制度はなくすべきです。今国会では、菅内閣が75歳以上医療費2割負担を進めようとしていますがこれをやめさせ、碧南市のマル福制度は約9,000人の後期高齢者に対して僅か127人です。

碧南市議会 2021-03-24 2021-03-24 令和3年議会運営委員会 本文

アといたしまして、欠席事由として、これまで単に「事故」と総称していた規定を、「公務疾病、育児看護介護配偶者出産補助その他やむを得ない事由」に改めるというものでございます。  次に、イといたしまして、出産のために欠席する場合の欠席期間を、出産予定日の6週間(多胎妊娠の場合は14週間)前の日から、当該出産の日後8週間を経過する日までの範囲内とする期間に改めるものでございます。  

扶桑町議会 2021-03-24 令和 3年第2回定例会(第6日 3月24日)

多くの人は高齢になるほど収入が減少する一方、疾病を多く抱えます。75歳以上の高齢者の年収に対する窓口負担の割合は、原則1割負担の今までも現役世代(30歳から50歳代)に比べて2から6倍も高くなっています。1割負担でも深刻になっている高齢者受診控えが、コロナ禍の中の受診抑制と重なり、命と健康をどのように守るのかが今問われています。

春日井市議会 2021-03-11 03月11日-05号

次に,受診控え対応についてでございますが,過度な受診控えは,持病を悪化させてしまうことやがんなどの疾病早期発見早期治療を妨げることになってまいります。このため,本市では令和2年度の啓発受診対象者となる人間ドックの希望者がん検診等対象者について,新型コロナウイルス感染症の影響により受診ができなかった場合には,令和3年度に期間を定めて受診いただけるよう対応をしております。