2147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滋賀県議会 2022-10-14 令和 4年 9月定例会議(第10号〜第16号)−10月14日-07号

統一教会は、世界平和やSDGs日韓友好などを掲げる関連団体活動を通じて、地方の首長、議員、行政当局に接触し、全国各地で自治体が活動を後援する事態が相次いでいます。  岸田内閣においても、大臣や副大臣政務官などの多くが旧統一教会関連団体の集会への参加や祝電送付などを行い、広告塔の役割を果たしてきたことが明らかになっています。

滋賀県議会 2022-09-29 令和 4年 9月定例会議(第10号〜第16号)−09月29日-03号

今回の場合でも、SDGsを考える、そういうことでゲームをやるとか、中身に関しては、宗教的なことは一切やってません。しかし、このイベントの目的が、こういうことでつながった人たちを信者にして、そこからマインドコントロール、洗脳をやって献金をしたり、預金だけでなしに財産まで巻き上げてしまうと、こういうことを数限りなくやってきたのが統一教会なんですよ。

愛媛県議会 2022-09-29 令和 4年経済企業委員会( 9月29日)

○(産業政策課長) 今回のベンチェ省との覚書につきまして、簡単にしか御説明しなかったのですが、覚書の内容の中に、農林水産物加工産業気候変動対策等SDGs関連事業など、お互いの関心の高い分野の経済発展を優先させるというような項目があります。SDGsという言葉を入れていますので、経済面だけではなくて、地球環境も含めた脱炭素を目指す事業になっております。  

滋賀県議会 2022-09-26 令和 4年 9月定例会議(第10号〜第16号)−09月26日-02号

7点目、滋賀農業をもうかる農業としていくための取組等についてでございますが、SDGsへの関心が高まり、経済環境の両立が求められます中で、滋賀農業を、もうかる産業、もうかる農業としていくためには、本県が全国に先駆けて進めてきた環境こだわり農業取組を深化させていくことが必要であると考えます。  

奈良県議会 2022-09-26 09月26日-03号

今でも機会があるたびに、質問の数か月前に起こった東京池袋乗用車暴走母子死亡事故を思い出しますが、県でできることとして、当時提案しました超小型電気自動車利用促進や、地域公共交通の届かない隙間を埋めるとともに、SDGs観点からもグリーンスローモビリティの活用などは、昨日、実証実験が行われております王寺町の美しヶ丘自治会に視察に行ってまいりました。

愛媛県議会 2022-09-21 令和 4年第380回定例会(第6号 9月21日)

もとより、きずな博は継続的な地域活性化に向けた好循環を生み出す手段であり、今回構築したライブコマースなど新たな商流の仕組みやSDGs体験プログラム等を閉幕後も市町等と連携して支援をするほか、地元活動団体等を招き、おのおのの取組成果を共有しながら地域の未来を考えるシンポジウムの開催経費を9月補正予算案に計上し、きずな博成果の継承に取り組むなど、今後とも移住・定住に向けた交流関係人口拡大、そしてまた

滋賀県議会 2022-09-20 令和 4年 9月定例会議(第10号〜第16号)−09月20日-01号

日米合同会議におきましては、アメリカ企業日系企業に対しまして、滋賀県に根づく三方よし精神が目指す社会は、現在、SDGsとして世界目標としている社会と同じであるとし、三方よし精神を多くの方々に知っていただくことにより、世界の平和と持続的発展につなげることができるとの提案、発信をしてきたところであります。  

愛媛県議会 2022-09-20 令和 4年第380回定例会(第5号 9月20日)

林業・木材産業では、新型コロナ感染拡大による巣籠もり需要、ウクライナへの侵攻、SDGsなどの追い風により、現在、国産材に対する需要が非常に高まっており、県内原木価格は、以前に比べて高めで推移していると伺っています。しかしながら、先ほどの企業を含め、木材需要が高まっているのに対して、地元では供給が追いつかず、木材の多くを地域外県外から仕入れている状況にあります。

愛媛県議会 2022-08-17 令和 4年地方創生・産業振興対策特別委員会( 8月17日)

アフターコロナを見据えては、企業SDGsカーボンニュートラル等を進める際に商業施設等木造木質化に取り組むことが見込まれることから、特に木材大量使用が図れるCLT建築物建設促進に努めております。  26ページを御覧ください。  県内木造住宅への県産材利用拡大促進についてです。  

愛媛県議会 2022-08-10 令和 4年環境保健福祉委員会( 8月10日)

我々の立場としてもSDGsを進めていく上で啓発していきたいと思います。  大王製紙にお聞きしたいんですけれども、いろいろすばらしい技術開発と我々には想像ができないような努力があったと思うんですけれども、今言ったように、プラスチックから切り替えていく中で、今後、コスト削減はできると思いますか。

奈良県議会 2022-07-01 07月01日-06号

意見書第7号      環境教育推進及びカーボンニュートラル達成に向けた学校施設ZEB化のさらなる推進を求める意見書(案) 地球温暖化激甚化・頻発化している災害等に対し、地球規模での環境問題への取組であるSDGsや2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、さらなる取組が急務であるが、公共建築物の中でも大きな割合を占める学校施設老朽化がピークを迎える中、教育環境の向上と共に、学校施設を教材

長野県議会 2022-06-29 令和 4年 6月定例会産業観光企業委員会-06月29日-01号

そうした中で昔のような会社の団体旅行というところはなかなか厳しい状況ではありますが、まず1点、委員からもお話がありました修学旅行について、単価が低いというところはあるんですけれども、今回、うちのほうの1月補正ではSDGsの企画をした修学旅行を支援しますということで、そういったものを入れることによって、全体の単価を上げ、宿泊施設のほうでもそこを御協力いただくといった形を考えてございます。  

長野県議会 2022-06-29 令和 4年 6月定例会総務企画警察委員会−06月29日-01号

宮澤敏文 委員 とても評価する取組だと敬意を表しますけれども、私は、SDGsに取り組む郡山市の例を挙げたいと思っております。郡山は、あの周辺の田村市や三春町など、広域を全部集めて、一年に一度、そこから1人ずつ出して、テーマを決めて、研修会を自主的にやらせているんです。広域全体を上げていこうという考え方を進めて取り組んでいるんです。