29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東京都議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文

都は今年度、定型的、反復的な事務へのRPAの導入に向けて、その活用効果や課題の洗い出しのための実証実験を実施いたしました。  また、テレワークなどに活用可能なモバイル対応端末を本庁管理職や一部の先行職場へ配備するなど、効率的で柔軟な業務遂行を支えるシステム基盤の整備にも取り組んでまいりました。  

滋賀県議会 2018-12-07 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月07日-03号

事務の推進・改善における取り組み項目、ICTの活用による事務の効率化や県民サービスの向上では、AIやRPAを初めとするICTを活用した自動化の推進が掲げられております。ここで述べられておりますRPAとは、ロボット・プロセス・オートメーションの略称で、ロボット技術による業務プロセスの自動化を意味します。

北海道議会 2018-11-30 平成30年第4回定例会−11月30日-02号

また、道庁内の内部業務について、業務自体の効率化を図るため、本年度中に内部業務減量化計画を策定すると承知しておりますが、和歌山県や静岡県などでは、膨大な単純作業を自動化し、業務を効率化して、働き方改革や住民サービスに割く時間をふやすことを目指し、ロボティック・プロセス・オートメーション――RPAの実証実験を行っております。  

茨城県議会 2018-11-14 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018.11.14

次に,審査の過程において論議されました主な事項を申し上げますと,電子マネーを利用した公金収入の取り扱い,新年度予算の編成方針,茨城県核燃料等取扱税条例制定の理由と目的,議員提案政策条例を踏まえた予算への反映,茨城県総合計画における県北振興の取り組み,つくば霞ヶ浦りんりんロードの環境整備,公共交通空白地域の解消に向けた取り組み,RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入適性の検証,茨城県総合計画

茨城県議会 2018-11-07 平成30年総務企画常任委員会  本文 開催日:2018.11.07

◯北村行政経営課長 県内市町村の取り組みについてでございますけれども,体系立てて調査したものというのはないんですけれども,例えば,つくば市などではRPA,ソフトウエアロボットを使った業務の自動化,そういたっものを先進的に進めていたり,またこれは国のほうの調査でございますけれども,総務省で発表された夕方の時間を有効に活用するための夕活(ゆうかつ)の実施についての調査結果などを踏まえますと,本県では本県内

東京都議会 2018-09-27 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第13号) 本文

新たな取り組みのもう一つは、RPAです。この九月に二〇二〇改革プランに基づき、都庁における抜本的な業務プロセスの見直しの推進に向けて、RPAの実証実験の募集が始まりました。  RPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略で、広義のロボット、つまりプログラムによる業務の自動化を意味します。つくば市でもことし実証実験を行い、対象業務で約八割の時間削減の効果を得ています。  

京都府議会 2018-09-26 2018.09.26 平成30年9月定例会(第6号)  本文

このため、京都府におきましては、平成27年度にICTの活用により、府民サービスの持続的向上を実現する府庁づくりを目指す京都スマート情報化プランを、また平成28年度にはオープンデータの推進やAI(人工知能)等も活用した働き方改革の推進などを目指すスマート京都推進プランを策定し、デジタル技術を活用した職場改革やデータサイエンティストの育成を進めますとともに、ソフトウエアにより、庁内業務の自動化を図るRPA

長崎県議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会-09月19日−04号

また、昨年度以降、多数のIT関連業者との意見交換でありますとか、他県の先進事例の実地調査等を行っておりまして、既にAIやソフトウエアロボット技術を活用して、定型的な事務作業を自動化するロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)でございますが、こちら等の導入に向け、具体的な検討を積極的に進めているところでございます。  

茨城県議会 2018-09-14 平成30年総務企画常任委員会  本文 開催日:2018.09.14

このたび,ICTを活用した行政運営の効率性向上のために,民間企業との共同によりまして,ロボットによる業務自動化,いわゆるRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の実証実験を開始いたしました。  対象業務といたしましては,データの入力や確認などの県庁内の定型的な4から5つの業務を選定いたしまして,これらの業務をソフトウェアロボットに代行させようというものでございます。  

茨城県議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.09.06

今後,我が国における若年労働力の絶対量が不足し,経営資源が大きく制約されていく中,県が県民サービスを持続的かつ安定的に提供していくためには,AIやソフトウェアロボットによる業務の自動化,いわゆるロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)などの先端技術を積極的に活用して業務のあり方を変革していくことが必要であります。  

京都府議会 2018-07-11 2018.07.11 平成30年京都府行政の今後のあり方に関する特別委員会6月定例会 本文

オープンデータ、シェアリングエコノミー、自動運転移動サービス等による移動手段の確保、マイナンバーカードを利用したキャッシュレスによる地方経済活性化、それとRPA。これは「Robotic Process Automation(ロボティック・プロセス・オートメーション)」です。ですから、人間のかわりにしていくという話ですね。それとか、スマートインクルージョン、データ利活用型のまちづくり。

京都府議会 2018-06-12 2018.06.12 平成30年京都府行政の今後のあり方に関する特別委員会初回[ 配付資料 ]

○ 平成29年11月、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)等による   業務自動化について、1)業務工数の削減可能となる業務の見極め、2)導入効果の検   証を目的として、試行的に導入。  ○ 平成29年12月、在宅勤務(テレワーク)及びサテライトオフィス勤務の導入に向   けた検証を行うための試行を実施。

大阪府議会 2018-06-04 平成30年  5月 定例会本会議-06月04日−04号

具体的には、ICTでの府施策での活用について、関係部局で研究検討していく場として、次世代情報システム技術の利活用検討ワーキンググループを設けたこと、またワーキンググループでRPA、いわゆるロボティック・プロセス・オートメーションによる職員の作業の自動化の紹介や、AI−人工知能を用いた議事録作成の試行実施など、働き方改革の視点での改善検討を着実に進められていることがわかりました。  

京都府議会 2018-05-17 2018.05.17 平成30年5月臨時会[巻末掲載文書(目次)]

○ 平成29年11月、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)等による   業務自動化について、1)業務工数の削減可能となる業務の見極め、2)導入効果の検   証を目的として、試行的に導入。  ○ 平成29年12月、在宅勤務(テレワーク)及びサテライトオフィス勤務の導入に向   けた検証を行うための試行を実施。

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