485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-02-27 2019.02.27 平成31年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

◯井ノ部委員  相談体制の強化ということで、記載の中にはSNSとあるけれども、これはかねてより当委員会でもLINEなどで相談を受け付けたらどうかということがあったけれども、そのあたりの体制はどのようにお考えだろうか。 ◯企画幹(障害福祉)  LINEも含めて、さまざまな媒体があると思う。

東京都議会 2019-02-26 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文

また、私たちの代表質問を受け、都は十一月に、都民に身近なLINEを活用した児童虐待についての相談体制を試験的に開始しました。本予算案に、本格実施として児童虐待防止のためのSNSを活用した相談事業が盛り込まれたことは、一人でも多くの児童を救うことにつながるものです。  性教育について伺います。  

千葉県議会 2019-02-03 平成31年2月定例会(第3日目) 本文

例えば、新潟県ではAIを活用して音声を自動的にテキスト化して職員の負担を軽減する取り組みを行い、熊本県では、AIがLINEで質問に答える子育て相談システムの実証実験を始め、来年度の正式導入を目指しています。一方、RPAの活用については、東京都が昨年実証実験を行っており、茨城県でも来年度導入に対して検討に入っております。  

福井県議会 2018-12-14 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文

昨年の池田町の中学2年生の自殺もあって、私はこれまで相談対応をLINEで行うように提案をしてきたが、SNSを利用した相談についてはどのように考えられているのか、伺う。 ◯健康福祉部長  昨年度の調査結果のアンケートにおいても、先ほど紹介したように、約5割の方が誰にも相談していないというふうな状況があって、誰もがいつでも相談できる仕組みというのが重要かなというふうに思っている。

東京都議会 2018-12-12 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文

福祉保健局は、秋に児童虐待のLINE相談を行いました。アプローチをしたい年齢層に合わせて多様な展開が進んでいるのだと思います。この事業の取り組みについて伺います。  不登校について取り上げます。  不登校は、どの子供にも起こり得ることであり、不登校を問題行動として取り上げるのは過去の話となりました。

鹿児島県議会 2018-12-12 2018-12-12 平成30年文教警察委員会 本文

316 ◯宝来委員 当初は、LINE等の既存のアプリは使わないという、去年、おととしの答弁だったと思うんですけど、今年度は多分LINEを使ってされたと思うのですけど、私はLINEのほうが間違いなく、若者への浸透率からいって、効果的だなと思うのです。その辺の所感が今の時点でもしあれば。

長野県議会 2018-12-10 平成30年11月定例会文教企業委員会-12月10日-01号

◎小松容 参事兼心の支援課長 別添別冊1「平成29年度『児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』」及び別添資料7「LINE相談窓口「ひとりで悩まないで@長野」の実施結果について」により説明した。 ◎神田一郎 保健厚生課長 別添資料8「通学路の緊急点検実施状況について」により説明した。 ◎内山充栄 スポーツ課長 別添資料9「第73回国民体育大会における総合成績」により説明した。

千葉県議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第7日目) 本文

続いて、現場の先生も苦慮していると伺っておりますLINEなどのSNS上でのいじめに関して伺います。  子供たちのSNSの利用状況とSNS上のいじめの発生状況はどうでしょうか。また、特にSNSの利用率が高いと思われる中高生の重大事態事案での発生状況はどうですか。  教育についての2つ目は、タブレットを活用した学習についてです。  

宮城県議会 2018-12-06 平成30年 11月 定例会(第366回)-12月06日−05号

◆十二番(天下みゆき君) 機構のニュースで「納めLINE」というニュースがあります。この中で機構職員自身が書いてます。「死ねってことか、家族で心中してやると何度言われたかわかりません」て書いてるんです。おどしの発言しているからこういう発言、声が出るわけでして、そういう意味ではやっぱり信頼関係をつくる親身な対応とは全く逆の対応をしていると思います。

広島県議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年文教委員会 本文

学校に持ち込まなくても、勉強や宿題の時間、睡眠時間を削って夜遅くまで、また、朝までスマホをさわってゲームをしているとか、LINEをやっているといったことについて、生徒がみずから制約を設ける、そしてどのようにそれを守っていくか考えさせる機会ではないかと思いますが、教育委員会として、生徒が自己責任のもとでルールをつくって守っていく方向性を出すことは考えていないのでしょうか。

群馬県議会 2018-12-03 平成30年 第3回 定例会-12月03日-09号

加えて、キャッシュレス化を推進するということで調べたんですけれども、神奈川県でキャッシュレスを推進するということで、県税、自動車税とか個人事業税とか不動産取得税をLINEPayというQRコードのやつで、紙にQRコードがあって、そこを読み取って、自分のLINEのお金が入っている人ならばそこから引き落とせるということも始めたそうであります。  

三重県議会 2018-11-29 平成30年定例会-11月29日−27号

具体的には、気象台の職員に県災害対策本部に常駐いただきまして、気象情報を迅速に収集して、県民の皆さんに対し、満潮時の警戒、早めの避難行動などをLINEやツイッターを通じてきめ細かく呼びかけました。  また、報道機関に対しましても、今回の台風接近の状況を積極的にきめ細かく報道いただくように文書を発出しまして働きかけました。  

富山県議会 2018-11-26 2018.11.26 平成30年決算特別委員会

また、特にスマートフォンの普及に伴いまして、多くの子供たちがコミュニケーション手段としてLINEなどのSNSを利用している状況を踏まえまして、SNSを活用した相談体制の構築も進めるべきであろうと、このように思います。  本県では、今年度6月から10月までにSNSを活用したいじめ相談モデル事業が行われたところであり、その結果も分析の上、今後の対策に生かすべきであろうと考えます。  

東京都議会 2018-11-15 2018-11-15 平成30年経済・港湾委員会 本文

また、ほかの市場まつりも、ぜひ足を運びたいと思う方も、私だけではなくて多くいらっしゃると思いますので、各市場まつりのお知らせなどもホームページで案内はしていると思いますけれども、もう少し多くの方々が見られるような媒体を活用するなどして、ぜひ、例えば若い方などは、フェイスブックやLINEなども活用されることが多いと思いますので、その点も踏まえまして、情報発信をしていただくことを要望しまして、私からの質問

北海道議会 2018-11-13 平成30年決算特別委員会第2分科会−11月13日-05号

◆(加藤貴弘委員) 道教委では、いじめや、さまざまな悩みを抱える子どもたちが気軽に相談できるよう、国のモデル事業として、SNSを活用した相談窓口のどさん子ほっとLINEを、8月17日から31日まで、期間を限定して行っておりますが、その取り組みの結果はどのようなものだったのか、この結果を踏まえ、多様な相談機会の確保に向けて、今後、どう展開していく考えなのか、あわせてお伺いいたします。

千葉県議会 2018-11-07 平成30年_決算審査特別委員会(第7号) 本文 2018.11.07

以前からLINEなんかのSNSを活用した相談窓口の開設について提言をさせていただきました。少しずつではありますが、そうした動きも全国各地の自治体で出始めているとのことであります。今後こうしたLINE等SNSを活用した相談窓口の開設を推進するべきだと考えますが、これまでの取り組み状況、そして今後の方針についてお聞かせください。 ◯委員長(中台良男君) 関係課長。

茨城県議会 2018-11-01 平成30年第4回定例会(第2号) 発言通告事項一覧 開催日:2018.11.01

1 保健所の再編に伴う市町村との連携について                 知     事  2 バーチャルYouTuberを活用した本県の魅力向上について            営業戦略部長  3 水害に備えた避難確保計画の作成について                  防災・危機管理部長  4 教育行政について                             教  育  長  (1)LINE

東京都議会 2018-10-30 2018-10-30 平成30年文教委員会 本文

お母さん、お父さんには十時までだよといわれているんだけれども、十時以後にLINEが来ちゃって、返信しないと無視したといわれる、仲間外れにされる、だから返さなきゃいけない、もうお風呂に入っているときも、トイレに入っているときも、スマホを持っていなきゃいけないみたいなことをストレスに感じている子供たちは少なからずいます。  

東京都議会 2018-10-26 2018-10-26 平成29年度各会計決算特別委員会第1分科会(第6号) 本文

そういった方々が、子供はLINEとかツイッターとか、そういったことでやっていることを見られないし、コミュニケーションが図れないという言葉を実は聞いていまして、今後のさまざまな取り組みの中では、その地域の大人が子供とどうコミュニケーションを図っていけばいいのかとか、そういったことも具体的に指導していけるような、そういった事業を行っていただきたいなということ、これを要望させていただきたいと思います。