101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-09-24 令和元年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 2019-09-24

259 ◯田中(敏)委員  豚コレラも病原菌であり、私はに長いこと携わっているため、一つだけお願いしたい。私はEMもやっているが、昔、狂牛病が宮崎で発生したときに、それをとめるためにいろんな防衛作戦をした。そのとき、山田正彦農林水産大臣感染拡大をとめたということで感謝状をもらったことがある。  

鳥取県議会 2017-02-01 平成29年2月定例会(第8号) 本文

本事業は、狐川において、川底ヘドロがたまり、汚れがひどく、地域周辺臭気及び環境が悪化し、川をきれいにするために、平成12年から14年に川底ヘドロを取り除く調査しゅんせつ工事実施平成19年から20年には狐川を美しくする会の方々を中心に、EMを活用し水質浄化実証実験実施平成26年には水門の操作によるフラッシュ放流実証実験実施し、狐川周辺地域環境を悪化している原因である堆積ヘドロ

福井県議会 2016-12-06 平成28年第394回定例会(第4号 一般質問) 本文 2016-12-06

2日目は分散会で福井県は第3分科会に参加し、鯖江友好協会田中県議鯖江市の交流事例や中国でのEM普及の話、さらには竹下清団長平和維持の大切さの話がありました。  特に、私が印象に残ったのは丹羽会長の話で、米中、日中とも経済大国3カ国それぞれが、ステイタス、体面を維持しながら、課題一つ一つを具体的に取り組むことの重要性指摘したことです。

茨城県議会 2016-10-21 平成28年防災環境商工常任委員会  本文 開催日: 2016-10-21

30 ◯鈴木委員 ちょっとお尋ねしますが,河川とか湖沼浄化EM効能効果,前に石岡市から出ていました県会議員と一緒にやりまして,鈴木さんという方がグループの代表で,EM団子状にして河川湖沼に入れますと非常に効果効能があるということで,リンの除去もできるということですが,その辺のところは本当にあるのかどうか,お聞きしたいと思います。

鳥取県議会 2016-02-01 平成28年2月定例会(第9号) 本文

過去にヘドロ堆積除去対策として、平成12年から13年度にヘドロしゅんせつ工事平成19年から平成20年には、地域の皆様の協力をいただき、EMを利用した水質浄化対策を試験的に取り組まれましたが、根本的な課題解決につながっていません。平成27年度調査解析を通して、中間報告ではありますが、地域課題解決環境改善につながる結果が得られたのでしょうか。知事に伺います。  

三重県議会 2013-11-28 11月28日-29号

EMとは、比嘉教授の開発した微生物資材の呼称であります。 植物に病害が発生すると農薬をまき、動物が病気になるから抗生物質を与えると。それから、池ではヘドロが発生するからしゅんせつや池の破棄を行うなど、多くの地域環境が、これまでの対症療法的な問題解決手法を続けると環境破壊が進んでいくということを書かれております。 

山口県議会 2013-11-01 12月04日-04号

南相馬市の円明院というお寺があるんですが、そこの隣に山がございまして、EMによる除染を行ってまいりました。七十メートルぐらいの高さがある山でございますので、四トンのEMを上げるのに大変苦労いたしましたが、たくさんの人数で上げまして、山のてっぺんから除染を行ってまいりました。この結果は、いい結果が出るよう楽しみにいたしております。 それでは、通告に従いまして一般質問を行ってまいります。 

島根県議会 2012-10-03 平成24年_農水商工委員会(10月3日)  本文

107: ◯浅野委員  前にEMというのを発明した沖縄大学の何だか教授が、宗教団体も片棒担いで一生懸命やってる、まだ言っとるわけだが、その人の話出たときに、四国の松山だったかいな、何かあの辺の山は私が受けて、農林省はEMなんか言わんのだけえ。今ごろは知らんよ、当時は。安来市は行政で金出いとる。

福島県議会 2012-06-27 06月27日-一般質問及び質疑(一般)-05号

また、植物への放射性セシウム吸収抑制効果を調べた試験において、ナラの灰をまぜ込んだ土壌でコマツナを栽培した場合、セシウム吸収が12分の1、EMをまぜ込んだ堆肥で栽培した場合で9分の1にセシウム濃度移行係数が下がったとのデータを公表しました。これは、現在とられている塩化カリウムをまぜ込んで栽培する手法より、より大きな吸収抑制効果があることを示しています。

山口県議会 2012-06-01 06月28日-05号

今、全国各地のライオンズクラブでは、EMによる環境保全について運動が展開されており、私もその活動を通じてEMに関する知識を多少持っておりましたことから、快くお引き受けいたしました。今までは、私からEMプールに入れさせてほしいとお願いをしても、いつも途中で断念することばかりでございましたから、その要請には大変驚きましたし、また大変うれしく思いました。 

島根県議会 2012-02-01 平成24年2月定例会 目次

するための環境整備について …………………………………………………………… 132    ・高いセシウムが検出された牛の堆肥について ………………………………………………………… 133    ・「神々の国しまね」プロジェクトについて …………………………………………………………… 134    ・新たな水稲奨励品種について …………………………………………………………………………… 135    ・EM

山口県議会 2012-02-01 03月08日-05号

ある小学校のプールに昨年十二月、EMの液体を第一回目二百リットル入れさせてもらいました。昨年入れたときは水はまだ濁っておりましたが、その後の経過を二回見に行きましたところ、プールの水は大変きれいで、透明度もよく、変化を感じ取ることができました。春にももう一度入れます。 第一回目のときに、小学生に微生物のお話とEMのつくり方の勉強会を行いました。大変興味深く勉強会に参加してくれました。

鹿児島県議会 2011-09-30 2011-09-30 平成23年環境厚生委員会 本文

その中の一会社の方が、ぜひこの機械を見ていただきたいということで、今まで全部伐採した竹林を機械にかけてチップにし、チップでもサイズが、粉末状のものから少しサイズの大きいものまでありまして、枯葉は歩道に全部敷き詰めていって、青竹からつくった粉末状のものは、すばらしいが入っているから、十日ぐらいしたら堆肥も含めて環境をよくする効果がありますよということでした。

埼玉県議会 2011-09-01 10月04日-05号

名付けて倉松川探検隊と称するボランティア会員活動は、EMによる川の浄化を主体に自然回帰を目指しており、初夏に行った定置網や投網などによる調査の結果、タイリクバラタナゴ、ボラ、テナガエビ、ナマズ、さらにはウナギ、アユの個体までが確認されたのであります。正に、上田知事が提唱する水辺再生自立自尊、自助、共助を地でいく市民活動の実態がここにもあるのです。