13117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茨城県議会 2019-11-01 令和元年11月臨時会(第1号) 本文

主な被害等の状況でございますが,死者2名,行方不明者1名,負傷者20名の人的被害のほか,3,300棟を超える住家被害,約5万3,600軒での停電や約2万戸での断水などの被害が発生いたしました。  このような状況から,ピーク時には,全市町村避難所が設置され,2万人を超す方々が避難されたところであり,発災後1カ月を経た現在も,23名の方々が避難所での生活を余儀なくされております。  

茨城県議会 2019-10-09 令和元年決算特別委員会  本文 開催日: 2019-10-09

また,特別会計は14会計ございまして,国民健康保険特別会計の新設等により,合わせますと6,176億6,300万円となり,前年度に比べ伸び率は114.3%でございました。  次に,補正予算につきましては,中小企業融資資金貸付金の実績減等により,一般会計で47億3,800万円の減額補正を行いまして,最終予算額は1兆1,069億5,000万円となったところでございます。

愛媛県議会 2019-10-08 令和元年第365回定例会(第8号10月 8日)

があり、乾式貯蔵施設が加わると36年にもなるという資源エネルギー庁の資料のもと、このままでは老朽化した伊方原発を延長して60年間運転することにもなりかねないと懸念し、また、3号機では、ことし12月には初めて使用済みMOX燃料が排出されるが、6月に行われた市民団体による政府交渉の場で資源エネルギー庁職員が、使用済みウラン燃料に比べ、使用済みMOX燃料は発熱量が高いので、ウランと同じくらいになるには300

福井県議会 2019-10-04 2019.10.04 令和元年第408回定例会(第5号 閉会日) 本文

何より事業費は300億円とも言われ、そうなりますと福井県福井市の負担額は100億円にも上ります。100億円もの自治体負担につながりかねないにもかかわらず、それにふさわしい説明が行われていないばかりか、今、福井市内各地の施設の統廃合計画などが出されているという福井市財政が厳しい中で本当に必要なのか、福井市民全体のコンセンサスを得られているとはとても言えない事業であり、反対であります。  

愛媛県議会 2019-10-03 令和元年経済企業委員会(10月 3日)

しかし、西日本豪雨により被災したために、昨年7月から令和3年3月までの33カ月間、発電停止期間が延びたことから、追加で4億7,300万円の減収が発生する見込みとなりました。  運転再開は、先ほど申しましたように、当初より2カ月早い令和5年2月を見込んでおりますけれども、トータルでは停止期間が55カ月間ということになりまして、全体では9億円程度の減収が見込まれております。  

愛媛県議会 2019-10-02 令和元年経済企業委員会(10月 2日)

高度化資金事業費の1は、平成21年度に、県、中小企業基盤整備機構、県内民間企業からの拠出により、えひめ産業振興財団に造成いたしました総額25億円の農商工連携ファンドの存続期間満了に伴いまして、県負担分の財源となっております地方債1億300万円と、中小企業基盤整備機構から無利子融資20億円の合計21億300万円を償還するための費用でございます。

青森県議会 2019-10-02 令和元年第299回定例会(第6号)  本文 開催日: 2019-10-02

300 ◯農林水産部長(高谷清孝) りんご研究所では、第三期目標期間中の品種開発の目標として、良食味品種や省力栽培品種などに継続して取り組むとともに、有袋栽培の減少により後期販売向けリンゴの不足が懸念されることから、新たに無袋栽培で長期貯蔵可能な後期販売向け品種の開発を最重点の開発目標として設定しています。  

福井県議会 2019-10-02 2019.10.02 令和元年予算決算特別委員会 本文

教育長  放生祭は京都の祇園祭に由来して約300年の歴史を持つとされていて、平成14年に県の無形民俗文化財に指定された若狭地方最大の秋祭りである。放生祭については、平成27年度から県が主体となって国指定に向けた調査を行ってきた。ただ、現在は小浜市が主体となって調査を行っていて、県も支援を行っているところである。

愛媛県議会 2019-10-01 令和元年環境保健福祉委員会(10月 1日)

2つ目は、7月に発生いたしましたサルモネラ食中毒ですが、患者数が約300人と県内では10数年ぶりの大規模なものでございました。今後、再発防止に向け、監視指導の強化により、衛生的な取り扱いをさらに徹底させてまいりたいと考えております。  2ページをお開きください。  (2)は、第2次推進計画の3つの基本施策ごとに主な取り組みを報告しております。  

愛媛県議会 2019-09-30 令和元年総務企画委員会( 9月30日)

14の諸収入20億300万円は、貸付金元利収入等であり、15の県債29億500万円は、防災減災対策に係る事業などに充当するものでありまして、その内訳につきましては、13ページをお願いいたします。  第3表地方債補正ですが、今回の補正は、港湾事業1億2,700万円から、表の一番下になりますが、自然災害防止事業1億8,900万円までの7事業であります。  次に、歳出について御説明いたします。  

愛媛県議会 2019-09-30 令和元年環境保健福祉委員会( 9月30日)

本会議石川議員質問と答弁があったのですけれども、使用済みMOX燃料の問題を取り上げられて質問された中で、資源エネルギー庁300年以上かかる云々というお話を石川議員がされていたと思います。特段その部分については御答弁の中では言及がなかったのですけれども、専門家の間でもそういう年限的な分析というのはさまざまあるようではあります。

愛媛県議会 2019-09-26 令和元年第365回定例会(第7号 9月26日)

しかしながら、本県の水田面積は、10年前の2009年には2万4,300haであったのが、2018年には2万2,500haとなっており、年々減少しております。このような状況も踏まえ、県では、2019年度に作成した愛媛県水田フル活用ビジョンにおいて、農家所得の拡大、農地の保全と高度利用を目指した水田農業経営を推進しているとお聞きしています。  そこで、お伺いいたします。  

福井県議会 2019-09-25 2019.09.25 令和元年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

今、共同運航で、嶺南で110カ所程度あるので、単純に嶺北でどうかとなると、2倍から3倍ぐらいの数、200から300カ所ぐらいになるのではないかと考えているが、最終的にどういうところが適地であるかどうかは、救急車を使って患者さんを運ぶ場所がランデブーポイントになるので、消防と協議しながら具体的な候補地を選定するということになる。

福井県議会 2019-09-25 2019.09.25 令和元年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文

◯小寺委員  国道364号を坂井市の竹田地区から降りてきた、越前竹人形の里の300メートル手前の坂井市丸岡町上久米田付近の道路で、アスファルトがすごく割れている場所がある。この場所は、観光客が石川県から福井県に来て、恐竜博物館などへ行くため通る道路であるため、すごくクレームが来る。2月の本委員会でも申し上げたが、アスファルトがめくれていて、観光バスが泥だらけになる。

石川県議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日厚生文教委員会-09月24日-01号

滞納額は、そうすると1人当たりとすると、4,900万円で処分件数が16件なので、どうなるでしょう、300万円ぐらいですか。 ◎北野喜樹 健康福祉部長  4,900万円は滞納全部ですから、それをすべて差し押さえしたわけではありません。 ◆佐藤正幸 委員  全部差し押さえしたわけではないということですね。