35272件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-22 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号

県としては、国の中長期エネルギー政策に沿った電源開発計画を進めるとともに、省エネルギー対策の推進と代替エネルギーの開発利用、すなわち地熱開発利用など地域の特性を生かし、住民のニーズに応じた開発を計画的に実施していく旨の説明がなされました。  

熊本県議会 2045-06-16 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号

今後の計画を含め教育長の前向きの答弁を期待いたします。  次に、教師の将来に希望を持たせる施策として、報奨制度の導入を行ったらどうかと考えるものであります。  教師の世界は、一部から「愚者の楽園」と呼ばれています。どういうことかと聞けば、一たん教師になれば後はほとんど勉強しなくてもよい。

沖縄県議会 2019-03-22 公共交通ネットワーク特別委員会記録 平成31年 第 2 回 定例会第 2 号

○嘉川陽一土木建築部建築都市統括監 一般社団法人沖縄県バス協会の会長から、モノレールの延伸に伴うバス路線への再編計画については未定であるということと、このモノレールの延長によるバス路線の影響について、影響があるとすればその対策はどのように考えているのかを御教示いただきたいというような文書は来ております。 ○座波一委員 それに回答はしましたか。

沖縄県議会 2019-03-18 総務企画委員会記録 平成31年 第 2 回 定例会第 4 号

          仲 間 秀 樹 君  商工労働部工業技術センター研究主幹       市 場 俊 雄 君  文化観光スポーツ部交流推進課旅券センター室長  仲 村 留美子 さん  土木建築部技術・建設業課班長          大 湾 朝 亮 君  土木建築部都市計画・モノレール課班長      仲     厚 君 企画部長                     川 満 誠 一 君  総合情報政策課長

滋賀県議会 2019-03-15 平成31年 3月15日県民生活・土木交通常任委員会−03月15日-01号

◎北川 都市計画課公園緑地室長  金亀公園に係る分ですが、補助公園費では補正をいただきました8,000万円、単独公園費では、土木施設の取り壊しに係るもので1億6,000万円余りを繰り越しさせていただきたいと思っております。 ◆節木三千代 委員  意見として述べておきます。

東京都議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文

特に、ニューヨークでは、二〇〇七年に策定をしました長期計画、プランニューヨークシティーの中で、公園や緑を柱に据えて、その後の取り組みを次々と成功させました。  施政方針にて、都の長期計画を策定すると知事の方針が示されました。ぜひとも海外の事例も参考に、公園や緑の力を都市の魅力に生かす視点を長期計画に含めるように提案をいたします。  次に、再生可能エネルギーについて伺います。  

兵庫県議会 2019-03-13 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日)

洪水対策では、武庫川、市川などの予防的な河川改修、津門川など洪水調節施設による都市部の浸水対策に重点的に取り組む。また、河川中上流部治水対策事業を2019年度に完了させる。  土砂災害対策では、第3次山地防災・土砂災害対策計画に基づき、2023年度までに神戸市の北五葉地区など316ヵ所で砂防堰堤等の整備を進めていく。  

東京都議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文

明治神宮の百年の森に見られるような歴史に耐え得る地区計画が必要です。今、多く人々に親しまれるように、東京の特性として、世界に向け発信し得る普遍的価値を有しています。世界都市東京の都市づくりの目標とも合致するものです。地域の方々の思いに寄り添った施策展開を強く望みます。  

東京都議会 2019-03-12 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文

平成三十一年度予算は、東京二〇二〇大会を推進力とし、東京が成熟都市として新たな進化を遂げ、成長を生み続けられるよう、未来に向けた道筋をつける予算と位置づけ、気候変動等に対する都市力の強化、東京、日本の持続的成長に不可欠な稼ぐ力の強化、そして、都市の活力の源泉である人と人とをつなぐ、この三点を軸に、セーフシティー、ダイバーシティー、スマートシティーの三つのシティーの実現に向けた歩みを力強く進めてまいります

群馬県議会 2019-03-12 平成31年 第1回 定例会-03月12日-06号

また、所有者不明特定空き家解体支援事業の補助実績や、市町村における空家等対策計画策定の状況及び課題について質疑されました。  次に、第33号議案「群馬県県営住宅管理条例の一部を改正する条例」に関して、入居申し込みの開始時期や、単身者が入居可能な戸数について質疑されました。  

滋賀県議会 2019-03-12 平成31年 3月12日厚生・産業常任委員会−03月12日-01号

当初、県内11の事業体から事業を実施する旨の申請がありまして、補助金等を申請したわけですけれども、そのうち2つの事業につきまして、事業体であります市で実施計画の見直しがありました。要綱では単年度実施の補助とありますが、複数年にわたって事業をしなくてはならなくなった計画の見直し等によりまして、事業の実施が先延ばしになり、補助金の額が減少しています。

滋賀県議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号

やはり森林の多い市町は、山の整備に関する財源がふえることはありがたいことだとおっしゃっておられますが、一方で、まだ都市部につきましてはどういう使い方をするのかとおっしゃっておられます。都市部にも配分されるので、滋賀県の森林整備につながるような形をいろいろと考えてほしいという御意見を頂戴しております。 (3)採決  賛成多数で原案のとおり可決すべきものと決した。

滋賀県議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月07日-01号

◎田村 建築課建築指導室長  県内の昭和56年以前の住宅の数ですけれども、平成25年の住宅都市統計調査の推計値で52万1,000戸です。このうち耐震性のない住宅が、9万9,000戸あります。そのうち県の補助で耐震診断を実施した戸数は、平成30年度末時点で9,924戸となっています。 また、耐震改修の補助を利用された戸数は276戸となっており、なかなか補助の利用が進んでいないのが実情です。

群馬県議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会公共交通・観光振興特別委員会−03月07日-01号

県土整備部】         県土整備部長            中島 聡         技監                岩下勝則         交通政策課             松岡利一         道路管理課次長           平形淳一         道路整備課長            植原 稔         河川課長              平山大輔         都市計画課長

滋賀県議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日県民生活・土木交通常任委員会-03月07日-01号

4 議第85号 契約の締結につき議決を求めることについて(原松原線補助都市計画街路工事) (1)当局説明  岩崎都市計画課長 (2)質疑、意見等 ◆角田航也 委員  この地図を見ると、原町交差点の信号のところが少しずれていますが、信号に直結するということでよろしいでしょうか。 ◎岩崎 都市計画課長  場所については、若干ずれる形になっておりまして、少し交差点の改良もあります。

福井県議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第405回定例会(第5号 閉会日) 本文

─────┐ │ 議案番号 │        件          名         │審査の結果│ ├──────┼─────────────────────────────┼─────┤ │第28号議案 │福井県自動車駐車場の設置および管理に関する条例の一部改正 │原案可決 │ │      │について                         │     │ │第29号議案 │福井県都市公園条例

群馬県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会産経土木常任委員会(県土整備部関係)-03月05日-01号

        岩下勝則        監理課長         鈴木 保  建設企画課長     清水昭芳        契約検査課長       須藤義弘  交通政策課長     松岡利一        道路管理課長       松井政浩  道路整備課長     植原 稔        河川課長         平山大輔  砂防課長       大竹哲也        特定ダム対策課長     小林 功  都市計画課長

群馬県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会文教警察常任委員会(警察本部関係)-03月05日-01号

新設交番の建物の計画規模についても伺いたい。 ◎中野 会計参事官   渋川警察署吹屋交番(仮称)の建設場所については、渋川市北部地域の要衝である国道353号線沿いの渋川市吹屋地区に予定しており、用地は渋川市が所有する市有地を借り受けることとしている。建物については木造平屋建てを予定し、面積は概ね170㎡程度を考えている。なお、平成31年度に設計・着工を行い、年度内の完成を予定している。

福井県議会 2019-03-04 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文

NHKのBSで世界街歩きという番組があり、あちこちの地方都市というか、そういう1時間弱ぐらいの番組である。日本の地方都市ほど人が歩いていない、こういう町はないのであって、これをいかに直していくかというのがこれからの大きな課題で、いろんな手段が要るのではないかと思う。 ◯井ノ部委員  私もその番組は見ているが、まさに同じような感想を持つ。