8718件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

そのほか、入居収入が著しく低額であること、入居が疾病にかかったとき、入居災害により著しく損害を受けたとき、このような入居に対しても減免措置を講じていただきたいと思います。  土木部長の答弁をお願いします。   〔土木部長梅野倫之君登壇〕 ◎土木部長(梅野倫之君) お答えいたします。  

福岡県議会 2019-06-28 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-06-28

次に、質疑の指名についてであります。審査区分ごとに多数会派順に指名することといたしますので、御了承願います。  次に、関連質疑についてであります。関連質疑は、同一会派の委員についてのみ認めることとし、当該質疑の質疑が終了した後に許可することといたします。  また、質疑補助が関連質疑を希望されることもあるかと思いますが、同様に、当該質疑の質疑が終了した後に許可することといたします。

鹿児島県議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文

次に、陳情第一〇〇二号原発事故時の車両の避難に対する火山灰の影響については、「走行実験の積み重ねは安全を保つ上で重要である」として採択を求める意見と、「国の中央防災会議のワーキンググループにおいて、過去の走行実験を踏まえ、現在、その対策について検討を行っていることから、同じ実験を行う必要はない」として不採択を求める意見、「今後の動向を見守る必要がある」として継続審査を求める意見がありましたが、採決の

滋賀県議会 2019-06-27 令和 元年 6月27日土木交通・警察・企業常任委員会-06月27日-01号

ほかには、水害に強い安全なまちづくり推進事業として、宅地のかさ上げの補助避難場所の整備事業の補助を行っていますが、今、浸水警戒区域の指定が2カ所にとどまっておりますので、支援事業につきましてはまだ事例がありません。 ○江畑弥八郎 副委員長  少し聞き取りにくかったのですが、浸水警戒区域の指定などは、恐らくソフト事業だと思います。

滋賀県議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日教育・文化スポーツ常任委員会−06月26日-01号

◎辻 スポーツ課長  はい、委員のおっしゃるとおり、あらかじめ利用から相談がありますので、それに対して使用許可する形になっており、それも料金の中に設定されておりますので、対応は可能です。 ◆清水鉄次 委員  ボートをされることは非常にいいことだと思うのです。学生の利用が変わらずに推移をしているのか。高等学校大学中等教育学校の利用の増減について、一回、教えてもらえませんか。

滋賀県議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−06月24日-05号

土木交通部長(川浦雅彦) しが住宅セーフティネット計画の要配慮の範囲につきましては、住宅確保要配慮に対する賃貸住宅供給の促進に関する法律において定められた低所得や高齢、障害などに加え、児童養護施設退所や要介護などを本県独自に拡充して定めているところでございます。  

千葉県議会 2019-06-21 令和元年_健康福祉常任委員会(第1号) 本文 2019.06.21

協定は、県と組合協力し、大規模災害時などに高齢や障害のある方など、避難所生活に特別な配慮を要する方たちに宿泊施設などを活用いただけるよう、環境の整備を推進するものでございます。県といたしましては、今後も被災の生活衛生の向上が図られるよう努めてまいります。  最後に、児童相談所職員の不適切な行為についておわびを申し上げます。  

鹿児島県議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年総務委員会 名簿

    瀬戸口 三 郎 君            〃    寺 田 洋 一 君            〃    桑 鶴   勉 君            〃    鶴 田 志 郎 君   ──────────── 三、欠席した委員の氏名   な  し   ──────────── 四、出席した委員外議員の氏名   な  し   ──────────── 五、鹿児島県議会委員会条例第十九条による出席

千葉県議会 2019-06-21 令和元年_環境生活警察常任委員会(第1号) 本文 2019.06.21

続いて3点目、先日の滋賀県大津市事故や、木更津市事故において、運転側の不注意が原因となって子供たちが被害に遭いました。運転が不注意で運転を誤ると人の命を奪うという重大な結果が生じてしまいます。運転責任は重いと、改めて考えさせられたところであります。  そこで伺います。この点をしっかりと運転に認識させる必要があると思うが、対策はどのように考えているのか伺います。