19件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

青森県議会 2013-12-05 平成25年建設委員会 本文 開催日: 2013-12-05

また、甚大な浸水被害が発生した南部馬淵川及び平川市平川などの河川改修事業に要する経費といたしまして、河川改良費に5億2,256万7,000円を計上するとともに、土砂災害が発生した弘前市茂森新区域などの急傾斜地対策事業に要する経費といたしまして、1億1,600万円を計上し、今後の災害の防止を図ることとしております。  次に災害対策関連以外の事業について御説明申し上げます。  

青森県議会 2012-02-21 平成24年農林水産委員会 本文 開催日: 2012-02-21

岩手県軽米の瀬月内川に隣接する地区での産業廃棄物最終処分場計画が先週報道されました。将来、この施設が完成して稼働したとして、万が一の場合は、下流に当たる新井田川の水が汚染される危険性があるので、この問題を取り上げました。  計画の概要は、当地の採石場跡地を活用して、岩手、青森、秋田の3県の産廃などを受け入れるというものです。

青森県議会 2011-10-06 平成23年建設委員会 本文 開催日: 2011-10-06

道路交通関係では、主要地方道軽米名川線ほか20路線、24カ所で、路面冠水、路肩決壊等のため通行どめを実施いたしましたが、9月23日17時に通行どめは解除となっています。  次に、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法に係る市町村を含めた県全体の被害箇所数と被害金額ですが、10月5日現在、214カ所、20億3,590万円となっております。  

青森県議会 2010-06-17 平成22年第262回定例会(第4号)  本文 開催日: 2010-06-17

昨年度の県南地域の一例を挙げれば、五戸から八戸市に至る路線、岩手県軽米から八戸市に至る路線が国と県による補助を受けられず、沿線市町の財政支援を受け、路線の維持を図っています。  県や市町村の厳しい財政状況や県内バス事業者の厳しい経営状況を勘案すると、このままバス利用者が減少し続ければ、バス路線の廃止等により県民の貴重な生活の足が突然途絶えてしまうおそれがあると考えております。  

青森県議会 2006-11-28 平成18年第248回定例会(第2号)  本文 開催日: 2006-11-28

軽米、巻、岩手と三へ行きました。軽米では酪農を見てきました。巻では野菜農家を見てきました。そして岩手では養豚を見てまいりました。その見てきたところはやっぱり違うなと。それは何であるか。例えば酪農であろうとも、野菜づくりであろうとも、根本はやっぱり堆肥、土づくりですよ。土づくりは、いろいろな努力、工夫をすることによってブランド化にもつながると思うんです。

青森県議会 2003-10-21 平成15年建設公営企業委員会 本文 開催日: 2003-10-21

三戸郡東南地区議会議員連絡協議会という広域の協議会がありまして、そこの町村議会議員の方々、南郷村の村議会議員さん、階上の町議会議員さん、それから福地村の村議会議員さん、名川の町議会議員さん、4町村議員の複数の方々が私のところに来まして、何とか道路整備をお願いしたいということで、当然、三村知事の方にも、また部長あるいは葛西道路課長の方にも行ったと思います。  

青森県議会 2002-06-21 平成14年第230回定例会(第3号)  本文 開催日: 2002-06-21

質問の第三点目は、田子と岩手県二戸市の県境不法投棄事件についてです。六月十五日、青森、岩手県境不法投棄事案にかかわる合同検討委員会が開催され、十八日には知事が環境大臣に国の支援を求めたと聞いております。日本最大規模の不法投棄事件とされてからようやく国も動き出したという感を持っています。

青森県議会 2001-03-06 平成13年第225回定例会(第4号)  本文 開催日: 2001-03-06

商工会の合併についての具体的な動きは、五戸、倉石村、新郷村の商工会が去る二月十三日に三商工会合併研究会の初会合を開催し、国の商工会法改正の動きを見て十三年度中の合併を目指しており、県も研究会からの求めに応じ助言を行っているところです。また、県商工会連合会では四月に合併に関する特別委員会を組織し、合併や広域連携の具体的な対応について調査、研究することとしております。  

青森県議会 1993-06-22 平成5年第194回定例会(第2号)  本文 開催日: 1993-06-22

そこで以上申し上げてお尋ねいたしますが、第一に、八戸地方拠点都市基本計画原案について種々の課題が指摘されているわけでありますが、二市六二村の構成市町村間の調和について考え方を承りたいと思います。第二に、政局の変化から行政にも大きな影響を及ぼしているわけでありますが、予定されております六月下旬の知事承認は予定どおり行われるのかどうか承っておきたいと思います。  

青森県議会 1985-12-17 昭和60年第164回定例会(第6号)  本文 開催日: 1985-12-17

次に社会環境ですが、むつ小川原開発が野辺地を拠点都市として動き始めたとき、このに札びらが飛び、スナック、バーが立ち並び、教師より不動産業者がありがたい、教育より道路をと町議会でも発言がある風潮の中で、人間の命を粗末にする環境をつくった、との声も聞かれました。

青森県議会 1985-12-10 昭和60年第164回定例会(第3号)  本文 開催日: 1985-12-10

当局の御努力によりまして水没交渉にようやく解決の兆しが出てきたのでありますが、本県が五十六年になって、世増ダム下流の新井田川治水のためダムの堤高を五・六メートル高くしたいとしたために、軽米では水没面積が七十ヘクタールから百十九ヘクタールに、水没戸数も十一戸から下尾田集落にまで及び、一挙に二十六戸にふえることになったのであります。

青森県議会 1985-10-14 昭和60年第163回定例会(第7号)  本文 開催日: 1985-10-14

さらには、岩手県軽米などの都市用水事業も、当初計画では日取水量三万トンとされていましたが、今これについての見直しが進行中であり、二万トンになるものやら一万トンになるものやら、これも不明確であります。加えて、ダム周辺の地質やダム地点の地質は石灰岩質などで、工事は工法上可能だとしましても、工事費の増大は明らかであります。

青森県議会 1984-12-12 昭和59年第160回定例会(第5号)  本文 開催日: 1984-12-12

今農林水産省が進めている八戸平原総合農地開発事業は、八戸市、階上、南郷村、及び岩手県軽米の一市二一村にわたる大規模な農地開発であります。申し上げるまでもなく、当地方の農業経営は相対的に、小規模農家が多くて、しかも農地が分散しているため、労働条件が厳しい割合には生産性が上がらないという構造的な欠陥を持ってるわけであります。

青森県議会 1969-10-07 東北縦貫自動車道八戸線(盛岡~八戸間)の建設促進に関する意見書 開催日: 1969-10-07

1)建設線の区間    岩手県安代から八戸市まで      2)建設線の主な経過地 岩手県一戸      3)標準車線      四車線      4)設計速度      平地一〇〇K/時、                 山地 八〇K/時      5)道路等との連結地  岩手県浄法寺附近、一戸附                 近、九戸村附近、軽米附近、                 

  • 1