154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京都府議会 2018-12-01 平成30年京都府行政の今後のあり方に関する特別委員会12月定例会 本文

京都府と京都による施策の協同設置事例である、京都動物愛護センターでございます。府協同設置により、類似施設の重複を避け、動物死体の焼却を京都施設で実施することとしたため、府の焼却炉の更新が不要になるなど、施設整備費の大幅な抑制を図ることができているところでございます。  最後に10ページをごらんください。府計量検定所及び計量検査所の共同化についてでございます。

香川県議会 2018-09-01 平成30年[9月定例会]環境建設委員会[土木部] 本文

県管理施設では、坂出王越町の県道高松王越坂出線の道路法面崩壊や、三豊豊中町の財田川の護岸崩壊など、47カ所で、7億1800万円余の採択を受けました。  一方、市町管理施設では、三豊詫間町の市道詫間245号線の路肩崩壊など33カ所で、3億2500万円余の採択を受けました。  

青森県議会 2018-06-21 平成30年第294回定例会(第3号)  本文 開催日: 2018-06-21

昨年七月の秋田県での豪雨では、当時の秋田地方気象台長が直接、大仙など十二市町の首長携帯電話に連絡して避難を促しました。住宅約二千二百棟が浸水しましたが、人的被害は免れています。  また、昨年七月の九州北部豪雨や本年一月の草津白根山の噴火、四月に大分県中津で発生した大規模な山崩れなどにも、気象庁職員が派遣されています。  

香川県議会 2018-06-01 平成30年[6月定例会]環境建設委員会[土木部] 本文

10市町の内訳については、高松、丸亀、坂出観音寺、さぬき、東かがわ、三豊、土庄町、小豆島町、多度津町となっています。率にすると、59パーセントと、全国平均の45パーセントを14ポイント上回っている状況ですが、今年度策定予定の綾川町を除くと、残り6市町において策定時期は未定となっています。  

東京都議会 2018-02-15 2018-02-15 平成30年都市整備委員会 本文

新ルート計画と同じように、市街地上空を低空で離着陸をしている大阪国際空港通称伊丹空港の南に位置する豊中に、私は直接、航空機騒音と不動産価値についてどのような影響があるか聞き取りを行いました。  担当者からは、豊中としては、航空機騒音による不動産価値の低下があることから、独自で固定資産税の減額制度を創設しているということです。その減額率は、空港に近い騒音区域では四割減額です。

香川県議会 2017-06-01 平成29年[6月定例会]文教厚生委員会[教育委員会] 本文

森委員  私の出身の旧豊中町は、非常に小さな町ですが、小学校が5つあり、一番近いところでは500メーターくらい、遠いところでも1.何キロくらいしか離れておらず、そのような中で子供の数が少なくなり、統廃合の問題が生じたことがあります。しかしながら、いっときは大分減ったのですが、その後、人口がふえているわけではないのですが、子供の数がふえております。

滋賀県議会 2017-03-21 平成29年 2月定例会議(第23号〜第31号)−03月21日-09号

わかりやすい数字モデルで説明すると、彦根北部土地改良区に県が支出した残土処分料は合計約5億9,000万円です。それが全ての土地改良事業に使われたとすると、全体の土地改良面積18.4ヘクタールのうち当該農地2.2ヘクタールには約7,000万円のお金が、県費が投入されたことになります。

滋賀県議会 2017-02-28 平成29年 2月定例会議(第23号〜第31号)−02月28日-06号

しかも、この体育館は、彦根が3年前に6,400万円をかけて耐震工事を行ったばかりで、まだ起債の償還もされていません。彦根は南彦根に60億円をかけて新しい体育館を建てる計画だそうですが、税金の無駄遣いそのものです。この無駄遣い、不合理についてどう考えるか。彦根の新体育建設に対する県の費用負担とあわせて、答弁を求めます。

愛媛県議会 2017-02-28 平成29年第351回定例会(第3号 2月28日)

そして、福島第一原発の究明が行われず事故の終息のめども立たない中での原発の再稼働や国外への輸出、さらに、その中身が国民へ明らかにされず、国民生活への影響を推しはかることが困難なTPP、高齢者の生活を危うくする年金カット法、ブラック企業、ブラックバイトを合法化させようとする労働法の改悪、沖縄県民に危険を強要する基地問題やいわゆる共謀罪、そして、連日、国会で質疑が行われている大阪豊中の森友学園問題など、

東京都議会 2016-11-08 2016-11-08 平成28年環境・建設委員会 本文

こうした課題の解決に向け、練馬区豊中通りのうち、環状七号線から豊玉中三丁目までの約四百メートル区間をモデル事業として、幅の狭い生活道路における新たな整備手法を検討しております。  都は、本年七月に練馬区が設置した技術検討会に参加し、これまでの経験や知見をもとに、地上機器の設置手法やコスト削減の方策などについて助言するなど、技術支援を行っているところでございます。  

香川県議会 2016-11-01 平成28年[11月定例会]環境建設委員会[土木部] 本文

しかしながら、依然として交通ボトルネックとなっていたことから、道路管理者である高松が、本町踏切での交通の円滑化や安全性の向上を目指しまして、暫定整備計画案の検討を行うため、これまで県とが連携して調査検討を行ってきた経緯を踏まえまして、共同して昨年11月に本町踏切渋滞対策検討委員会を設置したものであり、県と事務局を担っております。